ありがとうございますおはなし集で使ったHTML等は菊地さんのサイトで勉強しました。菊地さんありがとうございます

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以下(いか)のコラムは宗教(しゅうきょう)サイトではありません。古神道(こしんとう)研究(けんきゅう)ノ−トです。
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   けっこんしたゆう

-ありがとうございます-
 おくさんとけっこんするときまえだけでめたそうですが、まえにそのひとひとがらとかやくわりあらわれるのですか?けっこんしたきっかけは?なにかぴっとるものがありますか?

ありがとうございます:
 まえはちょっとしたきっかけで、まえはなくてもちょっとればかります。ただいいところしかえません。かみさまをほんとうもとめているか、しんけんさがるかいかていたみたいです。
 そのひとねがいにこたえてなにあたえるものがったほうがいいですから、いちばんしんけんこころってたみたいです。だからあたえがいがあります。ぴっともとだんかいにぴっとわすかがだいです。なみえばぴっとます。フィーリングがあいなみったらったというかんじでけます。やっぱりたかなみほうがいいのです。ひとひとなにしんけんねがもとめているかが一ばんのポイントです。かみさまをしっかりもとめてるほうがいいのです。

-ありがとうございます-
パートナーはすでめられているのですか?げんではえなくても、らいえますか?

ありがとうございます:
そんなことはないのです。だれえらんでもいのです。それだけのはばがあります。げんげんのチャンネルをあたえてもらっています。げんのチャンネルでもすごいのです。だれひととしておなばんぐみひとはいません。さらげんのときます。
 どのばんぐみでもぶんしゅやくになれます。ぶんねがどおりのばんぐみすでります。けっこんでもだれとしてもいのです。だれをパートナーにえらんでもいい、ぜんとりそろえてようしてくれています。しあわせをおおきくればいいのです。ゆうざいにどのばんぐみでもえらべることは、どのひとでもえらべるということです。そこまでゆうにしてもらっておおきいしあわせをあたつづけてもらっています。

 ほんとうしばりはいのです、ぶんなにえらぶかだけのもんだいです。いいものをたくさんえらほうがいいのです。たくさんばんぐみどうえらべたら、たくさんひとけっこんしているばんぐみとか、ぜんちがひとけっこんしているばんぐみがあるかもれません。やくわりちがいだからぜんちがっていいのです。

 いちばんおくかみさまと一たいぶんです。ちゅうぜんと一たいぶんです。ほんとうあたくしかしいのかいです。ぶんもとめるこころさえかったらいいのです、もとめるのはあいしばります。ぶんしばられがんがらめになります。あたくすのはしばりがいっさいい、ほんとうゆうざいこころになれてあいしあわせにするだけがいのです。
 ひとひとけっこんするひつよういのです。もとめるからそうなります。あたくすだけだったらあいしばっていないからゆうはなしています。ぶんあたくすこころだったらまわりからもあたくしてもらえるだけだから、だれからもしばられることいのです。こうしなさい、ああしなさいとか、いっさいしばりはいのです。あたくすだけがいちばんしあわせなこころです。
 かたちけっこんしばってもこころまでしばりきれないのです。二十四かんずうっとぶんためくしてくれるわけでもないのです。かたちしばってあんしんしようとしても、それはです。ぎゃくゆうはなしたほうがプラスをいっぱいあたえてもらえるかもれません。

      ななつのいの

-ありがとうございます-
せんせいのおいのりをしているときかんかくおしえてください。

ありがとうございます:
 たくさんあります。ななつのいのりがあります。


 ひとつ

 いつもいつもだいなんなんにし げんげんのマイナスをめんじょしてくださって 
 ありがとうございます

 だいなんなんえてもらって、げんげんのマイナスをめんじょしてもらっているひとつのことでも、ありとあらゆるものがります。ぶんひともんだいだけでなくすべてのひともんだいふくめてどれだけマイナスをしてしあわせをあたえてくれているか、かみさまのほんとうだいせいせいしんふかあいはたらきをおもうだけでなみだます。げんに「ありがとうございます」とささげてもかないかんかくになります。ひとつおもうだけでほんとうがるようなよろこびのかんしゃます。


 ふた

 いつもいつもげんげんのプラスを あらたなぜんとくげんげんかがやきをあたえてしたさって ありがとうございます

 何時いつ何時いつげんげんのプラスをあたつづけてもらわけです。それがところてんしきげんげんおくつらなってずうっとあたつづけてもらっています。またこれもマイナスをめんじょしてもらえるじょうはかれないげんよろこびががってきます。それにたいするおれいおんがえしもなにひとつていないかんかくになります。がたいばっかしのかんかくです。


 みっ

 いつもいつもげんげんかんしゃこころを がらせてくださって 
 ありがとうございます
     

 げんげんかんしゃこころがらせてくださっているわけです。マイナスをめんじょしてプラスをあたえてがらせるようにしてくださっています。ぶんちからかんしゃなんて一かいていないはずなんです。それをげんがるようなかんしゃこころえてもらっています。ずうっとなみだながつづけてかんるいにむせびつづけても、まだまだよろこびをひょうげんりません。すごかみさまのあいはたらきです。

 

  いつもいつもげんげんのプラスを かみさまのさいこうひょうげんかんじゅさせてくださって   ありがとうございます

 ほんとうかみさまがあたえてくれるものをけるのがいちばんだいです。まだぜんぜんれていないのです。どれだけれているかかんがえても、げんげんぶんの一もれていないのです。このだけてたらもっとちいさいのです。
 どれだけたくさんけようとするのでも、いっしゅんいっしゅんげんおくまんぶんの一びょうまでしぼひつようがあります。かみさまのちゅうそうぞうかんちょうえつしています。げんおくまんぶんの一びょういっしゅんえてます。までしぼんでもなかなかしぼめません。
 一びょうでもたいへんです。一びょうごとにちゅうぜんたいわっているとってもたいへんです。それをもっともっとしぼんでけようとするのはもっともっとたいへんです。どんどんはやなおしがるようにけさせてくださるのもすごことです。

 いつ

  いつもいつもげんげんかんしゃいのりを いのらせてくださって
  ありがとうございます

 かんしゃいのりはけるだけではないのです。かみさまのほんとうちゅうそうぞういのりのちからはたらき)です。ちゅうそうぞうするはたらきにさんさせてもらうのがかんしゃいのりです。それを何時いつもさせていただくのです。かみさまのなかことによってかみさまとそうぞうするよろこびをいっしょあじあわさせてもらうのです。
 これもすごよろこびになります。こっちのほうほんとうゆうざいそうぞうよろこびです。このひとなにつくってよろこぶのは、そのなかはいらないぐらいです。ほんとうそうぞうよろこびはおいのりのなかにあります。

 むっ

いつもいつもげんげんかみさまのさいこうひょうげんの おつだいをさせてくださって 
 ありがとうございます
     
 かみさまのおつだいといます。おつだいもピンからキリまであります。さいこうのおつだいはそうぞうするおいのりのおつだいがて、さらさいこうのものをよろこびをほんとうあじわうことさいこうのおつだいです。
 ひとかみさまのわりにしあわせをあじあわないといけないのです。おおきいしあわせをかんじるほどかみさまがよろこんでくださります。そのかみさまのほんとうのおつだいがたくさんありますから、それをたくさんさせてもらうのがいいのです。

 なな

いつもいつもげんげんかみさまとのいったいかんじっかんさせてくださって
 ありがとうございます

 かみさまとのいったいかんほんとうじっかんさせてもらいます。かみさまはぜんたいだからすべてとのいったいかんになります。げんげんのチャンネルのばんぐみったら、そのぜんとのいったいかんほうがいいのです。
 みなぶんかんかくです。そうするとみなプラスにえてきます。ぶんと一たいだったらみなれいうつくしくえます。たとえばくちからすつばきでもなかにあるあいだれいです。ふん尿にょうでもからだなかにあるときかんはないのです。れいいったいかんがあります。そとしたたんきたなくなります。どんな姿すがたぶんいったいかんがあるとみなれいです。
 ははおやどもよごれをるのもおなじです。ちいさいときほんとういったいかんつよいからきたないとおもいません。でもおおきくなるとはなれてうからちょっときたなおもいます。いろんなかみさまとのいったいかんちゅうすべてとのいったいかんです。いろんなかくからじっかんさせてもらうのはしあわせです。


 まだたくさんこうもくがあるとおもいます。いろんなかくからいろんなものをいっぱいかんじさせてもらうのです。それをぜんそうごうして「ありがとうございます」といっしゅんいっしゅんなおしてくのです。かんしゃあさくてちいさいものではないのです。までもまでもおおきくふかいのです。だからぜったいマンネリしません。「ありがとうございます」といっかいとなえるごとにおおきくふかくなります。それでもかみさまをつかめないのです。かみさまのほんの一かんじさせてもらっているかなとかんかくです。
 かみさまがあまおおぎるのです。これぜんかみさまのほうからじゅんばんあたえてもらうのです。れるかんじられるていわせてくださります。かみさまのほうひとわせてしあわせをどんどんおおきくしてくださります。ひとがわからおおきくなるのではいのです。かみさまがおおきいしあわせをあたえようけさせようといっしょうけんめいになっています。だからかんしゃきるのはいのです。
おもいにきるとすからかみさまをするかきょします。したりきょぜつしたりするのをめたらかみさまがはたらやすいからたすやすくなります。それでどんどんしあわせをおおきくしてくださります。かんしゃふかくなるようにいっしょうけんめいたすけてくださります。ただ「ありがとうございます」がいいのです。じょうけんに「ありがとうございます」ととなえるだけでたすつづけてもらえます。りきかんしゃではないのです。ほんとうかみさまのぜったいりょくかんしゃになってます。一億かいぐらいしんとなえているとそうなるとおもいます。にかえてもらえます。アホのひとつおぼえでいいのです。「ありがとうございます」とひとことずうっととなえられたらかみさまのほうからしあわせにしてくださります。いまのおいのりもそんなかんじです。

-ありがとうございます-
 つうひとはあるているとまんぞくしてかんしゃしなきゃとおもいます。しかしかみさまのほうはもっとすごしあわせをようしてくださっているとおもいます。だからひとかみさまをかんじることかんしてはもっとどんよくになっていいとおもいます。でもちゅうでもうこれでいいとえんりょしているがします。ですか?

ありがとうございます:
 それはつかんでうからです。つかこころになると、おなじょうたいぞくさせたくなります。おもいのせいまれてます。そうするとあたらしいなおしがスムーズにかなくなります。あらたにあらたにけるのがだいなのにつかんだたんなおしがむずかしくなります。いっしゅんけていっしゅんはなすのがいいのです。あたらしいのをつづけてこうとするこころ姿せいがあればふるいのをはなせます。

 何時いつちゅうだいはながっているとおもえばいいのです。一びょうたんがっているとしても、あたらしいものをつづけているかぎふるいものにこころうばわれません。それがげんおくぶんの一びょうみじかかんでずうっとこっているとれば、あたらしいほうしんしいほうこころつづけているかぎしゅうちゃくはないのです。おもいはなくなります。おもいがこるわけがないのです。かんしゃこころふるじょうたいおもいといます。かんしゃあたらしかったらぜったいおもいはません。かがやいたかんしゃこころしかありません。

 みんなつかみすぎてあしあともんだいにしぎます。いまかみさまからプレゼントをけるほうだいなのに、ぶんはこんなことけたとか、したとかあしあとほうとらわれぎています。ぶんあしあとろくしなくていいのです。ほうがいいのです。みんなろくしたがります。あらたになおれんしゅうさえんだらかんけいになってます。
 かんしゃれんしゅうりないだけです。あるていかんしゃるようになったらなかからぜんえてもらえるからいっさいつかまなくなります。いまいちばんだいなのがわかってます。ほんとうけることだけがだいです。かみさまからあたえてもらえるプレゼントをけたらいいだけです。それをわすれるからぶんなにかしているとか、しなければとかになります。るだけがいいのです。



      かんしゃえら

-ありがとうございます-
 「ありがとうございます」ととなつづけてももとめるこころこすのはなのですか?

ありがとうございます:
 こころきがかみさまにひつようがあります。かみさまからけるのがいちばんいのです。ところがかみさまにけたたんにいいものをそこないます。
 いっしゅんもんだいで、いっしゅんかんしゃきるか、おもいをすかのちがいのです。いまいっしゅんどっちをえらぶかめるのです。かんしゃえらあいかみさまだけです。「げんげんかがやきがいっぱい、ありがとうございます」とけるのです。それがずうっとつづけばおもいはぜったいなくなります。

 でもちょっとこころすきます。げんじつるとなったらおもいのぶんです。おもどおりしたいとなったらおもいのれいです。そうなるとかんしゃわすれられます。それをこうかえしているかもれません。
 かんしゃきるとしぼんだほうがいいのです。そうすると何時いつかみさまだけがまわりにいっぱいになります。かみさまはちゅうぜんたいだから、てんからもからもよこからもからもはいってます。ぜんたいかみさまのこうげんになります。からでもかみさまのひかりそそいでます。そうするとおもいはいっさいなくなります。「ありがとうございます」をすきいようにしぼむといちばんらくになれます。

-ありがとうございます-
 そのしんきょうになるまでかんがかかるとおもいます。

ありがとうございます:
 かんがかかるとおもうとおもいです。それもめて「ありがとうございます」「ありがとうございます」とつづけるのがいちばんらくです。いまいっしゅん「ありがとうございます」ときるのがいいのです。それがあるていつづいたらかんしゃざんまいというかんしゃしかないじょうたいになってます。あとはほっといてもがるかんしゃになります。

 いまぶんにとってどっちをえらぶかのもんだいです。かんしゃわすおもいをえらんでいました。そのせいがちょっとあります。でもそのせいたいしたことないのです。せいいっかいえらんだものをつぎえらばないで、そのまままかせることです。ほんとういまいっしゅんいっしゅんゆうざいえらぶのがだいです。いまかんしゃえらんできるのがいのです。ほんとうゆうはっはそうです。かみさまかららしいプレゼントをいっしゅんいっしゅんけるちです。ちゅうぜんたいかみさまのあいかたまりです。げんげんひかかがやいた姿すがたです。

-ありがとうございます-
 じっさいせいかつなかかんしゃえらつづけるのはむずかしいのです。コツをおしえてください。

ありがとうございます:
 コツはおおきくけることです。つねおおきくちゅうぜんたいなおこころになっているとプラスばっかしにかんじるはずです。おおきくけているときはいいものがげんにあるからマイナスをかんじるひまがないのです。
 だからかいしゃはたらいているときでもかいしゃちいさくつかんでそこでおおきくかくだいします。おおきいなかちいさい一てんぐらいにているとぜったいマイナスをかんじません。

 ちゅうにはたいようじょうかがやいたほしげんにあります。ひかりいっぱいびているかんかくきゅうじょうちいさいぶんるだけです。おおきくなおすのがだいです。「げんげんかがやききいっぱい」という「ありがとうございます」がいいのです。どんなやみもえくぼのへこみにえます。どんなマイナスもあるじょうだんみたいなもので、たのしましてもらためにえくぼのへこみがそこにあるかんじです。
 あるていおおきくけるれんしゅうんだらマイナスはかるくなります。それでとらわれがくなっています。みんなたのしむためにあります。

 ゲームみたいなもので、どんなマイナスもプラスにほんやくするあそびとおもえばいいのです。プラスにえるれんしゅうをゲームとしてたのしむのです。ほんやくめいじんになるのです。
 ちょっとしたマイナスをプラスにえるのはかんたんです。げんおおきいマイナスもいっしゅんげんおおきいプラスにえるほんやくかたがいいのです。なんでもプラスになおせるのが、いちばんしあわせをおおきくしてたのしくきるけつです。あめってもやりってもみなプラスにけるからいいのです。ってもやりってもみなはなびらにわっています。いっしゅんえるれんしゅうです。



      こころうつわ

-ありがとうございます-
 こころうつわしだいですべてがわるとおもいます。

ありがとうございます:
 わります。でも、うつわくなるほうがいいのです。うつわがあるとうつわなかにしかはいってません。ちいさいからうつわしてもらうのがいいのです。かみさまをぶんなかときはまだうつわときです。ぶんかみさまのなかませるのは、うつわになったぶんです。かみさまのなかめばいいのです。それでうつわえています。おおきくなります。

 「ありがとうございます」はかみさまのなかれんしゅうです。ひかりうみれんしゅうです。かみさまはおおきいひかりうみみたいなものです。何時いつかみさまのなかはいっておよまわればいいのです。はねがはえてゆうまわれます。「ありがとうございます」をしんとなえてるうちにだんだんかみさまのほうからえてくるからじょうます。    


      たすけがはい

-ありがとうございます-
 おもいにきてくるしんでいるひとには「ありがとうございます」とこころいのるしかありませんか?

ありがとうございます:
 ればかみさまのたすけがすっとりてます。まわりのひとのおせっかいよりかみさまのたすけのほうはやとどいてます。かみさまはっています。かみさまのほうこころけるかならます。それまではあるていおもどおりにきようとして、づまったりあたまったりしたほうがいいのです。またおもいのほうもどってうから、それをいったんあきらめるじょうたいになったほうがいいのです。れんくしたほうがいいのです。あるていたいけんじゅうぶんませてれんったじょうたいだったらかんしゃひとすじにすっともどります。そのってくれています。

-ありがとうございます-
 がんくるしんでいるひとがいても、「ありがとうございます」をとなえたほうがいいとわないで、ちかくで「ありがとうございます」とこころとなえていたらいのですか?

ありがとうございます:
 そうです。それがいいしゅぎょうになっています。かみさまがまもっています。たらぶんほうから「ありがとうございます」とします。ひとわれて「ありがとうございます」ととなえるより、ぶんなかからぜんがたかんじてえるほうがいいのです。それではやほんものになります。

-ありがとうございます-
 「ありがとうございます」ととなえていてもがんくなったかたがいます。どうかんがえたらいいのですか?

ありがとうございます:
 べんきょうはこのだけではないのです。このよりもあのべつげんほうべんきょうれんしゅう)しやすかったらこうにすっとげてれんしゅうさせてくれます。だからみなマイナスではないのです。

 このぜんげてかないとではないのです。このはやしんるならこのいてくれます。一ぷんでもばしてでもいてくれます。こうのほうがいいときはやげてくれます。つねにいいです。
 かみさまのほうひとなんまんばいなんばいしんぱいしてめんどうたすけてくれています。かんしゃしているぶんいちばんかみさまのおつだいがしやすいのです。ひつようときかみさまがぶんくち使つかってひとことってくれたらそれがいちばんひとしあわせにするらしいひかりことになります。「ありがとう」とひとことただけであいをがらっとえるかもれません。かみさまのちからはそんなものです。

-ありがとうございます-
 わたしちかくできこもっているせいねんがいます。そのあいも「ありがとうございます」ととなえてつしかないのですか?

ありがとうございます:
 おもいのぶんはマイナスにいます。でもかんしゃするぶんかみさまがりにまもっているとるから、じこもっても「ああ!ほんとうふかいおいのりのしゅぎょういまさしてもらっている」とればいいのです。だからわいそうとおもわないほうがいいのです。
 かみさまにおまかせしたほうがいいのです。かみさまのおおきいまもりがすでにあります。それがなんねんつづいてもいいのです。おいのりのしゅぎょうが百ねんつづいてもいいのです。やまほらあなつくっていっしょういのつづけてもいのです。ほんとうかみさまにおまかせです。

 ひつようことかみさましかけません。かみさまがかんぺきまもります。ひとひとせんぞくしゅれいさんしゅじんさんがいてまもります。ぜったいちがいがいのです。ひとほうはあるせっかいです。かんしゃひとすじになっているほうがいいのです。そのときほんとうのおつだいがひつようだったら、しゅれいさんしゅじんさんからさせてくださります。

 きこもってもふかいおいのりのしゅぎょうをさせてもらっているしあわせなひとほうがいいのです。なんねんつづきません。おいのりのしゅぎょうならなんねんつづいていいぐらいです。わずすうねんぐらいです。プラスにプラスにてあげるほうがいいのです。それがほんとうかんしゃのおいのりになってきます。そこにかみさまのはたらきがおおきくなってきます。
 
 ぶんかいをプラスにえてもらうのです。かんしゃすることによってかみさまからのプレゼントをぶんたくさんけるだけになります。プラスのはっけんき)がえてきます。それをきっかけにしてどんどんプラスがえていきます。


      りょく

-ありがとうございます-
 そこにそんざいすることりょくになるようなひとは、かんしゃてほんとんどおもいがないじょうたいだとおもいます。

ありがとうございます:
 ほんとうりょくかみさまにりょくがあります。かみさまがりてくれていないとりょくいのです。かたちなかにはなにいのです。ひつようおうじてかみさまがすっとりたときりょくかんじさせてもらうのです。
 おなひとひとても百にんひとがいたらみなちがかんかたをします。かんじるほうみなもんだいがあります。かみさまをしたひとはそのひとりょくかんじます。でもかみさまをせなかったらりょくかんじません。マイナスにるかもれません。けるがわもんだいが一ばんです。かみさまはゆうざいだからひつようおうじてすっとかおしてくれます。

 つよひとてんのうへいまえったら「てんのうへいぜいきんどろぼうだ」とけるかもれない。かんしゃなにいのです。そんけいもしません。でもちょっとましなひとだったらてんのうへいそんけいします。ああこころみきったあかるいけんきょやさしいひとかんじます。じんるいさいこうのおほんるかもれません。そこまでかんじないとしたらひとひとかたもんだいだとおもいます。かみさまがゆうざいへでもりてくださります。ほんとうだれじょうけんおなじなのです。
 どんなにりっわれているひとでも、あるときすっとかみさまがりてなかったらおに姿すがたるかもれません。それがまえあらわれたひとにとってさいてき姿すがたです。あいしだいでかみさまがゆうざいりてはたらきます。ほんとうけるがわひつようじょうけんそなわっているとおもいます。ほんものみとめるこころひとおおぜいたらどんなひとからもほんものします。そんなひとひととのこうりゅうはおたがいをたかっています。おたがいがほんものかみさま)をっています。

 Sせんせいおなじです。みなからほんものそうとして、何時いつおがこころになっています。プラスをプラスをみとめているこころです。おなじようにみなからプラスをしてもらっています。そこはかみさまのやすしょです。何時いつかみさまがりてはたらきます。だからりょくがあります。そんなひとこうりゅうはいいのです。ここにてくれてるみなさんはわたしおがしてくれてます。わたしみなさんをかみさまとおがんでいます。誰彼だれかれなしにここにたらわたしわるひとるとおもいます。あのひとおにみたいなひとだとうかもれません。そうえるひとるとおもいます。そのひとおにおもいをっているかもれません。かみさまがてくれません。かみさまはほんとうやさしいのです。どんなあい姿すがたでもとってくれます。
 あの

-ありがとうございます-
 あのについておしえてください。

ありがとうございます:
 げんげんのチャンネルのばんぐみかみさまがようしてくれています。あのにはそれをけるしょげんにあります。たかばんぐみけたらうえほうしょです。ごくばんぐみけたらしたしょです。
 このはあのしゅくみたいになっています。このだけがとくべつです。このはあのすべてのチャンネルをちょうわせしてけてげんじつかいです。ごくからごくらくまでこのにそろっています。
 こうはひとつのチャンネルになります。ごくだけだったらごくだけです。ごくらくごくらくだけになります。おなかいひろがります。いろんなものをとりそろえてえらことこうではません。えられんしゅうはこのいちばんいいのです。

 こうのかいぶんとそっくりなひとばっかしのかいおもえばいいのです。ごくらくかいぶんすべてをあたくすかたひとかいです。はたらききもののかいです。みなおな姿すがたをとるからしあわせいっぱいになります。ごくうばかいです。ぶんまわりのひとぜんからなんでもうばろうとするかたをとります。まわりもおなじような姿すがたをとるからうばわれるばっかしのかいになったごくです。どうだれはたらきません。こめつくらないししょくりょうだれつくらないし、だれなにもしないからべるものいのです。こうのかいはそっくりショーのかいです。

-ありがとうございます-
 このきているひとはそのなかのどれかをえらぶのですか?

ありがとうございます:
 そうです。このなにえらぶかこころにしっかりなにかをえらんで、えらんだほうかいきます。あのではえにくいのです。えるのにかんがかかります。ひとつのしょってよっぽどそれにきてないとつぎかいうつれないのです。
 おかねすべてとおもってさつたばばっかしかぞえているとこうへったらみなおなことをしています。それでみなよろこんでいます。それをなんねんなんねんつづけたらきてくるかもれません。それでちがかいうつろうとおもいます。へんすくないのです。
 このまれてくるのもじゅんばんまちできょうそうりつはげしいのです。おおぜいひとだいひょうまれてます。このはあのからなみわせやすいからひょうてきかんしょうしてでもこのたいけんをちょっとでもませてもらおうとしてます。みなだいひょうまれてているのです。


      おやえら

-ありがとうございます-
 おやえらんでまれてくるときます。どのようにえらぶのですか?

ありがとうございます:
 そのっているだんこころなみがあります。そのなみおやになるひとなみぜんにすっとっています。たとえばまれてげいじゅつてきめんさいのうがあって、そのなみこころにしっかりっているとします。そうするとげいじゅつおやまれやすくなります。げいじゅつとしてのなみやすいのです。それでなみってまれやすくなります。そのなみわせかたはいろんなようなみいます。そのときじょうたいわります。どれかのなみってまれてます。

-ありがとうございます-
 そのなみみょうちがうのですか?

ありがとうございます:
 みょうちがいます。ただなみわすがあります。ふういとなみのしんきょういちばんだいです。そのときなみにすっとわけです。あるいっしゅんです。そのときにどんななみわせかたをするかです。にくたいてきかたちようているおやかんけいもあるし、こころじょうたいているのもあるし、さいのうてきているのもあります。いろんなようちがいがあります。ぜんうのではなく、どれかにうのです。


      もくてき

-ありがとうございます-
 まれてもくてきがまだかりません。

ありがとうございます:
 まれてときもくてきってまれてきます。そのもくてきもピンからキリまであります。それがぜんただしいとはえません。ほんとうもくてきてもいっしょうけんめいさがさないといけません。ほんとうもくてきをしっかりとらえたらかみさまとともきるかたです。ほんとうもくてきかみさまがっています。
 ぎゃくにヨガは、このまれてことらくだというぐらいのかたをします。このさそまれたこと