村人は真祈りが仕事です
村人は、真祈りが、第一の仕事です。そのために、先生が、衣食住を安堵された状態の村をお作りになったのです。 なのに、先生がいらっしゃる時から、真祈りを、真剣に、命をかけて、遂行しようとする村人がいなかっただけです。 先生のいらっしゃる頃でも、村人は、もちろんのこと、外から、お祈りの部屋に来られる方々でも、真剣に、神さまの為に、ひたすらに、一切を報い求めずして、つまり、自分の都合をすべて、後回しにして、祈る方が、いらっしゃらなかったのです。 本当に、自分の都合を後回しにして、真祈りに励んでいれば、病気になったとか、いろんな文句をいうことはありませんし、また、病気になることもないし、たとえ、病気になっても、神さまが一番良いようにされている、神さまに使っていただいて、良かった・・となるだけです。大腸がんになって、困ったとか、もろもろの、文句をいう前に、先生の言うことを、聞かず、するなということを、勝手にして、家を建て直し、井戸をつぶし、すみやかに、そこを出て、アパートに移れ・・も、無視し、自分の好き勝手にしておいて、いざ、大変になると、なんとかしてくれでは、むしが良すぎます。・・・ぐらい、どの方々も、自分の都合を優先していたのです。
そういう、外の方々の、身代わりとなって、ひたすらに、真祈りするのが、村人の仕事です。村人に息抜きをするような、身勝手は、許されないのです。
しかし、真祈りしないのであれば、村に居住されるのを、利用して、その肉体を雑巾として、使われるだけです。体や生活になにが起こっても文句をいわないように、覚悟をお願いします。
宇宙神ありがとうございます
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