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2001ねん11がつ25にち No.2


      しょうじきということしょうかみさまのこころで、いち

-ありがとうございます-
 鹿しょうじきものとかようりょうわるひとは、ただほんたいぶんしょうじきなのですか?

ありがとうございます:
 しょうじきということしょうかみさまのこころで、いちとどまるときます。だから、ちゅうぜったいしんこころが「ただしい」で、かみさまのこころいっしたことただしいことです。かみさまのこころなおく、なおしたがしょうじきです、ほんたいぶんぜんにすうっとすのがしょうじきです。ほんとうぶんせいゆたかにすうっとぜんあらわすのがしょうじきかたです。ほんとうしょうじきになるというのが、いちばんらくかたです。
 そこに鹿とかけると、しばりになったりしてしんどくなります。ぜんにすっときているのがしょうじきです、わざとしょうじきぶろうとすると鹿きます。そしてます、ぶんだけしんどくなります。だからしょうじきさをひとせなくてもいいのです、ぜんきているのがぶんいちばんしょうじきかたです。ひとしょうじきさをせようとすると、があり、鹿しょうじきになってしまい、そのぶんがしんどくなるのです。

-ありがとうございます-
 よくなおになりなさいといます。それはひとことをそのままではなく、ぶんぜんたいるのがしょうじきかいしていいですか?

ありがとうございます:
 そうです。「」もぜったいいちばんこんげんみなもとで、かみさまのこころそのものです。かんは「もと」といます。もとになおくです。しょうじきおなじです。なおおなじです。かみさまのこころのままにすっとぜんにがいいのです。

-ありがとうございます-
 はい

ありがとうございます:
 ほんとうは、かみさまに「はい」とっているのです。

-ありがとうございます-
 けんいっぱんしゅうきょうは、うえひとにはなおなんでもハイといなさいとか、ふうあいだでもおくさんはだんさんになんでもなおにハイといなさいと、そんなかんじでなおになりなさいといています。せんせいはどうおもいますか?

ありがとうございます:
 ふうでもだんさんのほうちがっていたら、はんぱつしたほうがいいのです。ちがいをれたらかみさまになおではないのです、ちがったひと姿すがたなおなのです。あのひところしてこいとわれてころしたらおお鹿もんです。そのしをひつようがあります。
 そこにかみさまがあらわれているかどうか、ひつようがあります。だんさんにかみさまの姿すがたあらわれているなら、なんでもなおにハイハイとよろこんでしたがえます。そんな姿すがたれたら調ちょうして、りょうほうらしいはたらきがます。

-ありがとうございます-
 どうしたらあいかみさまとおもえますか?

ありがとうございます:
 ぶんが「ありがとうございます」とかんしゃしていたらしがかり、かみさまのこころになっていたらしがかります。だからかたちめつけたらちがいます。もともとおとこひとおんなひとべつしてめつけるのはちがいです。ほんたいぶんりょうほうっていますから、りょうせいそなえたぜったいしんです、どっちでもゆうえんできるのです。
 ひつようだったらやくわりとして、だんせいだんせいらしく、じょせいじょせいらしくえんします。ぶんひとだったらりょうせいはたらきをどうにするときもあります。どくしんときじょせいそとはたらいて、ぶんめんどうています。けっこんしてじょせいていはいってそだてやをします、やくわりちがいだけなのです、たすいの姿すがたるだけなのです。だんせいじょせいりょうほうしてもいいのです。それがたのしかったらりょうほうしていいのです。おたがたすうならなにしてもいいのです、だから、これしかないはちがいです。あるときじょせいになり、あるときだんせいになり、へんしんざいいかもしれません。


        だいせいせいしんはっしてかいわりに、ほん

-ありがとうございます-
 ひろしまながさきげんばくとうされました、とくべつがありますか?

ありがとうございます:
 だいせいせいしんはっしてかいわりに、ほんがそんなさん姿すがたけて、みなたすけるとして、あいぶかこうです。それでげんばくすいばくや、かくくそうとほんとうはたらきをさせてもらえます。

-ありがとうございます-
 マイナスをプラスにえるチャンスなのですか?

ありがとうございます:
 そうです。だいせいせいしんはっするこうあいぶかおこないで、ほんだけがそんしたわけではないのです。ほんかいおおきくりっえてゆく、おおきい使めいっているので、おおきいせきにんになっているからだいせいせいしんはっしたのです。
ほんもともとそんなくにがらです。かいのマイナスはほんます。かいぶんほんはいってます、プラスもはいってますがマイナスもはいってます。それで、ほんなかでおいのりをしてきよめてゆきます。


       それはかみさまのはたらきです。ひつようものはちゃんと

-ありがとうございます-
 今日きょうこうえんすわるとまえにティシュがいてありました。なぜこんなところにあるのだろうとおもっていました。せんせいはなしをいていると、はなみずてティシュがじょうやくだっています。これはすごかみさまのはたらきとおもいます。

ありがとうございます:
 それはかみさまのはたらきです。ひつようものはちゃんとようされています。

-ありがとうございます-
 さいこうてんげんしょうこり、これはかみさまのおかげだとおもい、かんしゃちくせきされてほんとうかんしゃになってゆくのですか?

ありがとうございます:
 すべてをプラスにかぞえあげるほうが、かんしゃふかくなります。プラスにプラスにけていたらきがえてます。

-ありがとうございます-
 まわりのひとことにせず、ぶんはプラスにていけばいいのですか。

ありがとうございます:
 まわりのひとかたは、ぶんさんこうにはなります。プラスこうきているひとて、ぶんほうこうけをしたらいいのです。プラスこうきてプラスをいっぱいはっけんしてゆくのがだいです、何時いつかみさまとむすけるほうがいいのです。



       ぜんきゅうします。「ありがとうございます」ととな

-ありがとうございます-
 ありがとうシールがきゅうするいちばんいいほうほうはありますか?

ありがとうございます:
 ぜんきゅうします。「ありがとうございます」ととなえていたら、ぜんてっかくひつようところくばってゆけます。にんずうとかにこだわらずゆうざいでいいのです、ぶんおもとおりで。かみさまがぶん使つかってくださるというかたがいいのです。

-ありがとうございます-
 あいがどうおもうとか、どう使つかうとかかんけいなくくばっていいでのすか?

ありがとうございます:
 ただ、かんしゃひかりつよいから、おもいをそうとします。おもいがいっぱいまっているつよところきょぜつします。きょぜつしてもおおきいひかりはいったら、ふっとうげんしょうきょぜつする姿すがたり、おおきくおもいがされています。きょぜつされてもこうはあるのですが、ただきょぜつされるところばかりへゆきたくないので、そこはしなくても、ぜんいのです。でもきょぜつされても、おおきいおもいをしてもらっていますから、だいじょうです。

-ありがとうございます-
 えないところってもおなこうはありますか?

ありがとうございます:
 それもゆうざい使つかけたらいいのです。うらってもこうはありますから、しょによって使つかけたらいいのです。かみさまのたすけは、ほんとうひつようたすけをてっかくあたえてます。あいによってははんぱつをさせても、つよひかりあたえておおきくえようとします、だからがされるときもあります。そこまでしなくていいときひかえめにうらって、ひかえめなひかりつうこうするひとあたえてゆくかんじもひつようです。それも、かみさまのほうからて、ひつようおうじてなのです。

-ありがとうございます-
 ありがとうシールはこちらにれんらくしたらおくってくれるのですか?ゆうじんちょくせつこちらにたのんでもいいですか?

ありがとうございます:
 いいです。ただほんとうかしてくれるひとだったらいいのですが、だれでもいいわけではないのです。じゃするひとるかもれませんし、やしてひとるかもれません。ほんとうひつようとしてかしてくれるひとにはおくらせてもらいます。
 

       ひとひとかみさまからかんぺきまもられてます。どん

-ありがとうございます-
 ないるといまいっしょうけんめいきているかんじで、なかこんなものっています。ひとちょうしょさいのうあまなやまずにいまことたんたんたのしんでいるひとに、しっするぶんます。なぜぶんはこんなになやむのだろうとおもいます。これもひとつのプロセスなのでしょうか?

ありがとうございます:
 そうです。ひとひとかみさまからかんぺきまもられてます。どんなあゆかたをしていても、ほんとうしあわせのさいたんコースをあゆませてもらうのです。あゆかたひとひとちがいます、ひとをしようとしてもです、それでは、しあわせのさいたんコースになりません。ぶんぶんしあわせのさいたんコースをあゆませてもらっています。ちゅうおおがみさまからもしゅじんさまからもしゅれいさまからも、みちびきも、まもりもかんぺきにあります。だから、ひつようたいけんべんきょうをしながらじゅんばんにどんどんしあわせにみちびいてもらうのです。
 だから、ひとひとゆうちがうのです、ゆうかしながらかんぺきまもりのなかかれています、みんなちがうのがらしいとおもえることだいなのです。マイナスにいているときはマイナスのたいけんひつようだから、マイナスのたいけんんでいるのです。いろんなマイナスをんでプラスのべんきょうをするときは、プラスへプラスへいています。どっちをいてもひつようべんきょうだから、マイナスにはなりません。ひつようさいたんコースのみちなのです。

-ありがとうございます-
 ここにひつようがないとかんじたときは、なくていいのですか?

ありがとうございます:
 そうです。ここにひとひつようなだけでいいのです、ひつようひとだけしいのです。ひつようひとてもかんですし、りょうほうかんになります。せっかくだいなおかねかん使つかって、こんなへんぴなところまでくるのですから、ほんとうひつようひとだけてくれたらいいのです。


       このひとだんていてきなおいのりがるなら、それ

-ありがとうございます-
 キリストさまは、「にんげんいのねがことすでかなえられたとしたほうげんじつになりやすい」といました。かいへいすでじつげんしているとねがうべきだとおもいますが。

ありがとうございます:
 このひとだんていてきなおいのりがるなら、それもいいのです。ちょくせつかみさまのさいこうひょうげんかいこころれたらいいのです。もうここがだい調ちょうかいなのだと、れられるひとはそれがさいこうです。

 しかしげんじつこころうばわれてせんそうじょうたいたりにしているひとが、ほんとうにそれをていしてかんぜんへいがここにあるとおもえるかなのですが、ひとおおいのです。そのときは、きゅうさいかみさまがはしとしてあいだちます。
 それで「かいじんるいへいでありますように」とやわらかいことつないでくれます。そのこうあいだきゅうさいかみさまのはたらきがるかいかでまります。おおぜいきゅうさいかみさまがやってときはそのいのりにおおきいちからがあり、このおおぜいひとだんていてきいのじょうおおきいちからがあるのです。ときあいによってひつよういのりはへんします。

-ありがとうございます-
 「かいじんるいへいでありますように」の「ように」はひつようないとおもいます。「ありがとうございます」とかんしゃするなら「ように」はらないとおもいますが。

ありがとうございます:
 げんじつがマイナスのせんそうじょうたいだったら、プラスのかんぜんへいってもらほうがいいのです。「へいでありますように」とえてもらうのです。えをきゅうさいかみさまがしてくれるのです。そのいのこと使つかってきゅうさいかみさまのたすけをれるのです。
 「ありがとうございます」はさいこうかみさまのはたらきをそのしょだんかいおうじてひつようなだけけるはたらきです。だから、「ありがとうございます」はひつようなだけをあたえてくれますから、すべてのげんつうようします。「かいじんるいへいでありますように」はことまっています。それにまとしぼってこのへいってこようとするゆきかたです、はやせんそうじょうたいへいにしたいでそれもひつようです。ひつよういのりがひつようときて、ひつようくなったらえます。
 
-ありがとうございます-
 「げんけんこうありがとうございます」のように「なになにありがとうございます」と「ありがとうございます」にちがいはありますか?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」はひつようなものをてっかくけられます。ひつようせいぶん使つかことさだめてゆきます。びょうひとけんこうになりたいから、けんこうえてもらひつようがあります。「げんけんこう」のことひつようせいをそこにすと「ありがとうございます」でひつようなものをやすくなるのではやけんこうえてもらえます。

-ありがとうございます-
 けんこうになりたいあいは「ありがとうございます」より「げんけんこうありがとうございます」のほうが、えがはやくなるとかんがえていいですか?

ありがとうございます:
 ほうこうけをしっかりさだめているからやすくなるがあります。



      じっこうさせていただことものすごたすけをけています。つうじっこう

-ありがとうございます-
 「ありがとうございます」といっげつほどまえから、まいにちいちまんせんかいほどとなつづけています。となえさせてもらかんしゃしています。

ありがとうございます:
 じっこうさせていただことものすごたすけをけています、つうじっこうしたくてもなかなかません。じっこうをずうっとつづけてことは、ものすごかみさまのがあります。まもりにまもられてじっこうさせてもらうのです。それだけのすごたすけをけています、プレゼントいっぱいです。

-ありがとうございます-
 これからもつづけようとおもいます。

ありがとうございます:
 ぶんひとしあわせのためだけではないのです。かいへいためおおくのえんあるひとおおきいしあわせのためいっかいいっかいおおきいはたらきをしています。


      いのりで「ありがとうございます」をとなはじめて


ありがとうございます:
 おいのりで「ありがとうございます」をとなはじめて、プラスばっかりになるひとと、マイナスがどんどんひとふたとおりがあります。どちらもひつようです。さいしょはプラスばっかりよろこひとおおいのですが、それでもおいのりがふかくなってゆくのならいいのです。でも、ひょうめんちいさいあさことよろこことわったらこまります。

 ほんとうふかまりはどんなマイナスがても、かんしゃがずうっとつづことです、ほんものはやくなれるというあいもあります。マイナスをおそれるひつようぜんぜんないのです。ぎゃくこころまったげんのマイナスをいっきょしてもらで、しちなんはっれんぞくしてもかまわない、そのぐらいのちだとさらにいいことこると、げんのプラスいっぱいになります。いったんかくめるほうがいいのです。

 おいのりしたら、まずはしゃっきんがえし、こころめたしゃっきんがえしをさきにさせてもらほうとくです。だから、しちなんはっがこのいっしょうてもかまわないと、めておくといいのです、でも、ぜったいませんが!かるかるしてもらえ、プラスいっぱいにしてもらえます。そのぐらいのちではじめるとものすごらくです。
 むかしだれかが「しちなんはっあたえたまえ」といました。おいのりがあったらってもいいのですが、おいのしにうとこわいのです。ぶんだけのしあわせだけでなく、おおぜいひとしあわせをどうかなえてゆけます。だいせいせいしんひつようです。

 ひょうめんからくしてもらえるゆきかたと、こころおくそこかられいにしてもらえるゆきかたがあり、おなきよめてもらうのでもふたとおりがあるのです。ひょうめんからくしてもらうと、まだマイナスがこころおくそこまっています。でも、ひょうめんはマイナスがなくしてもらっているかららくなのです。
 こころおくそこからはやきよめてもらあいは、マイナスがいっぱいがってます。そのあいきよまりかたはやいのです。ここにひとでも、おおぜいひとのマイナスをってひとます、でも、ここにるとすっとかるくなります。でもこころおくそこのマイナスをあいぎゃくです、ここにるといっぱいがり、ものすごくしんどくなります。そんなときこころおくそこのものをいっぱいってもらときです、それでおいのりがしやすくなるのです。ひとだすけにはこみなのマイナスをはこんでひとます。

 ほんとうのおいのりがふかくなるほんしんかいはつは、ぶんこころなかまったドロドロのものを、ぜんってもらほうがいいのです。つうあいいっしょうしちなんはっれんぞくでもぜんれません。でも、このしょだとおおきいものをいっぱいってもらえます。いちにちむかもれません。

-ありがとうございます-
 ってもらえるものはにくたいではなく、れいこんほうですか?

ありがとうございます:
 こころおくまったものです、せんざいしきまったものです。かないおもいが、いっぱいまっています。おいのりしようとおもって、すわろうとしても、すわれないときがあり、おいのりからげたくなるときがあります。そんなときいちばんいっぱいってもらときなのです。

-ありがとうございます-
 おいのりからげて、どこかにってしまったあいはどうなりますか?

ありがとうございます:
 じっとおいのりしているほうがいいのですが、おいのないぐらいたいへんときがあります。それでも、こころおくそこおおきくそうしてくれています。ひとひといろんなかみさまのたすかたをしてもらうのです、どんなあいいちばんひつようたすけをけているのです。


       かみさまがそのときに、どちらのかたひつよう

-ありがとうございます-
 なんでもはじめたらさいまでするほうがいいのか、それともちゅうべつことはじめるほうがいいですか?いろんなあいがあるとおもいますが、どちらがいいのでしょうか。

ありがとうございます:
 かみさまがそのときに、どちらのかたひつようとしているかです。かみさまがひつようとしているときはそれがただしいのです。

-ありがとうございます-
 ちゅうでそれがいやになったあいは、かみさまがちょっとやすめとっているときですか?

ありがとうございます:
 かみさまがはたらいているときは「ありがとうございます」をとなえているときです。「ありがとうございます」をわすれているときかみさまがはたらけないのです。「ありがとうございます」をとなえていて、それがいやになっても、それでいいのです。わすれているあいは、いやになってげているときがあります。何時いつかみさまのまもりをれるじょうたいに、ぶんくのがだいです。「ありがとうございます」「ありがとうございます」ととなえるのがだいです。どっちにころんでもくなります。でも、となえにくいときがあります。そんなときは、おいのりしているひとなかはいったほうがいいのです。なんでもくなります、それもたすいです。

-ありがとうございます-
 となえていてもかたないとおもときがあります。

ありがとうございます:
 そんなおもいにけるときがあります。そんなときは、しっかりおいのりしているひとなかにいたらいいのです、たすけてもらえます。だから、おいのりのネットワークのなかはいらなければなりません。もうはいっています。

-ありがとうございます-
 ぶんなにせんたくするべきかまだまよいます。どんなじゅんえらべばいいですか?ぶんかんえらぶべきですか?

ありがとうございます:
 それも「ありがとうございます」をとなえていたら、ひつようなものがかってて、そしてひつようなものがあつまってます。そうして、そのなかいちばんひつようものをてっかくとらえるようになります。ぜんわけにはゆきませんから、いちばんだいなものをゆうせんてきに、ぶんなかんでゆけばいいのです。「ありがとうございます」のなかからてっかくみちびかれます。


      かみさまのたすけをいっぱいけたらいいのです

-ありがとうございます-
 つうひとにとっておかねにせずにきることむずかしいです。おかねしばりからけるほうほうはありますか?

ありがとうございます:
 かみさまのたすけをいっぱいけたらいいのです。だから、かんしゃをしっかりして、かみさまのたすけをれるだけです。かみさまのほうが、ひつようなものをまえもってぜんあたえてくれています。ほんとうなくらい、かみさまがひつようなものをまえもってあたえてくれているのです。かんしゃしていて、もしおかねひつようだったらおかねさきあたえてくれます。もしあたえてもらってなかったら、まだひつようないときです。おかねがないからないときは、まだしてはいけないときかもれません。
 もしほんとうかみさまがさせようとしているなら、ひつようなものは、おかねでもなんでもさきあたえてくれます。してしゃっきんしてまでしないほうがいいのです、ほんとうひつようだったら、かみさまがしゃっきんしなくてもいいようしてくれます。しゃっきんするあいでも、かえせるときかえしてくれたらいいあいは、まだしゃっきんにならないとおもいます。どうぞ使つかってくださいになります。でも、りてそくけてはらことしばられたらがきます。そのときりてまでしないほうがいいのです。


      てるまえに、かみさまにこころけるだけでいい

-ありがとうございます-
 かみさまのたすけをやすくするために、なにぶんのものをてるりょくひつようですか?

ありがとうございます:
 てるまえに、かみさまにこころけるだけでいいのです、「ありがとうございます」でこころけるだけでひつようなかったらどんどんしてくれます、てるはぶけます。ひつようなだけのこして、ひつようなだけしてくれます。ぜんてておうとすると、ひつようなものまでててときがあります。
 おいのりをふかめるためしゅっしてなにもかもてるひとますが、かみさまはそこまでしなさいとはいません。まず、かみさまにこころけてかんしゃしてくれたら、ひつようなもののこしてかしてくれます、なくぜんにです。りません、ぜんへんするようにたすけてもらったらいいのです。ぜんばなして、ぐに、いっぱいはいってたらいいのですが、それをれるぶんずなっていないといけません、ず、けるれんしゅうさきませるひつようがあります。
 
-ありがとうございます-
 しょうさっにはせいひんあまんじるかくをしなさいといてあります。

ありがとうございます:
 そのかくめたらあとらくです、かくだけはめておくほうがいいのです。おいのりしたらしちなんはっいっしょうつづかくだいです、せいひんあまんじていっしょうきるかくだいです。そうすると、あとなにもとめるこころこらないのでらくになります。「ありがとうございます」ととなえていたら、それじょうあたえてもらえます。

-ありがとうございます-
 せいひんきていて、もしやくわりがあるなら、はいってくるものもおおきいとおもいます。それをやくつように使つかことだいだとおもいます。

ありがとうございます:
 そうです。あたえてもらったものは、それをかしてみなしあわせのため使つかうものです、かつようするためまかせてもらうのです。それをぶんのものとしてめることちがいです。おおきくかしてじゅんかんさせるほうがどんどんくなります。

-ありがとうございます-
 すこしはぶんため使つかってもいいですか?

ありがとうございます:
 ぶんちからけるひつようもあります。かつようするちからやしなでもぶんため使つかっていいのです。
 
-ありがとうございます-
 ぶんにこれだけまったから、ひとにちょっとあたえるではなく、せいひんあまんじてでもひとあたえることさきにするべきですか?

ありがとうございます:
 さきたねきにまわすほうらくです、めておいてもえません。たねきをしていたらどんどんえ、いいことにどんどん使つかったほうけっきょくたくさんまります。いかにかしるかです、使つかったらそんしますから、かすためはたらきはぜんたねきです。いつのまにかえています。

-ありがとうございます-
 ぶんかんめいけたひとや、せんせいのカセットテープをゆうじんたちわたしたりしています。いまぶんかしかただとおもいます。かすほうほうは、ひとそれぞれでぶんよろこびにつながるほうほうっていいとおもいますが。

ありがとうございます:
 ほんとうかしかたは、かみさまのこころをこのあらわためかしかたです。いいものがどんどんぶっしつしてげんじつしてりてきます、それがみなほんとうしあわせにするかたです。おおきくみなしあわせをあたえないとたねきになりません。ものひとものえんじょしても、べたらそれでおしまいでは、えています。えんじょしてもらったひとおおきいはたらきをしてくれるなら、そのはたらきにたいしてえんじょしたことになりきてきます。
 ただもらってよろこんでなにもしないなら、おおきいたねきになっていないのです。それだったら、シールいちまいをおかね使つかってつくってくばって、ひかりほうしゃするはたらきに使つかってもらほうえいぞくせいがあります。いいたねきをずうっとしていることになります。それがけっきょくおおきいしあわせをみなあたつづけるはたらきになり、おなきんがくでもおおきくき、それがぶんちょきんやすことになります。ぶんなっとくするかただいなのです。

 わたくしわかときいちばんこうかたかんがえて、へいうんどうにおかねぜん使つかってました。それでいちばんおおとくしているのはわたくしです。ちょきんをいっぱいやしてもらったのです、ひつようなものがずうっとはいってるのも、それがあるからだとおもいます。なにねがわなくてもまえもってまえもってれてもらえてがたいです。それをおかねめていてもなにえません、たねきをさきたくさんさせてもらったのがかったとおもいます。
 
 
                 ありがとうございます

             
ありがとうございます
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