ありがとうございます
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2001ねん11がつ25にち No.1


     だらだらするとしんけんになれないのです

-ありがとうございます-
 かんめるじゅんはありますか?

ありがとうございます:
 だらだらとするとしんけんになれないのです。いっしゅうかんならいっしゅうかんめていっしょうけんめいすると、かみさまとのやくそくごとになります。それくらい、いっしょうけんめいしたらごほうをいっぱいくださいます。そういうで、ぶんちとして、たすけをやすくなります。ほんとうすぐらいでよろこんではですが、ほんとうはもっとおおきいかみさまのプレゼントをけるためのおいのりなのですが、れんしゅうとしては、そんなことせてもらったらどんどんかんしゃがしやすくなります。さいしょれんしゅうのひとつとして、かんめて、しっかり「ありがとうございます」ととなえてしてえばいいのです。

-ありがとうございます-
 いっぱいびょうがあるあいは、こんしゅうはこのびょうらいしゅうはこのびょうとしていいですか?

ありがとうございます:
 べつにいっぱいあってもまとめてえますから、ただこのびょうためいのらなくてもいいのです。

-ありがとうございます-
 ぜったいすとおもってかんしゃするほうがいいのか、それともにせずかんしゃするほうがいいですか?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」にはげんけんこうだけしかありません、げんけんこうれるとびょうはないのです、えてもらうのです。

-ありがとうございます-
 えたら「ありがとうございました」になるのですか?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」です。「す」はえいえんまもつづけてもらうのです。「た」はいっしゅんへのかんしゃです。げんざいらいのすべてにかみさまのまもりをけているほうがいいのです。かんしゃげんざいらいすべてにはたらきます、のマイナスもすし、らいるマイナスもさきしてくれます。だから「ありがとうございます」がいいのです。



       いますでにあたえられていることいてするおれい

-ありがとうございます-
 これからかみさまにつながろうとするかんしゃより、すでかみさまからげんいただいているおれいかんしゃほうがいいですか?このほかかんしゃしゅるいがありますか?

ありがとうございます:
 たくさんあります。いますでにあたえられていることいてする、おれいかんしゃもあります。もっともっとふかく、かみさまのなかんでゆくかんしゃもあります。ほんとうかみさまといったいして、何時いつかみさまとともかされてきているかんじのかんしゃもあります。いくとおりもだんかいがあります。「ありがとうございます」ととなえるだけでいまぶんひつようたすけをどんどんてっかくあたえてもらえます。ぜんへんしていいのです。


      ひらがなのほうがいいのです。かんだとげんてい

-ありがとうございます-
 ねんじょうがみには「ありがとうございます」と「がとう」どちらをいたほうがいいですか?

ありがとうございます:
 ひらがなのほうがいいのです、かんだとげんていされます。



      しんとうしんとうぜんぜんちがい、しんとうおしえに

-ありがとうございます-
めい

ありがとうございます:
 しんとうしんとうぜんぜんちがい、しんとうおしえにません。ひとつのおしえとしてしたときしんとうでなくなります、これがしんとうおしえとひょうごうするおしえはにせものです。しんとうほんとうかみさまのはたらきだけです。だからわたくししんとうべんきょうしていますとっても、そううともうです。これがしんとうったら、もうしんとうではなくなっています。
 ほんとうしんとうかみさまのいっしゅんいっしゅんあらたなはたらきです、ちゅうそうぞうはたらきでもあります。だから、つかことません。「こうだった」とつかめないのです、つねあたらしいものがしんとうです。そのなかにすべてがふくまれてます、しんとうほかのもぜんです。しゅうきょうがくげいじゅつ、ありとあらゆるぶんぜんしんとうなかからまれています。

 このみなふるものです。どれだけかみさまのほんとうはたらきをしっかりと、なおしてゆくかがたいせつです、あたらしいものにちかいほどほんものちかいのです。このいろんなしゅうきょうのありかたも、あたらしいものにどれだけちかづくかです。
 それをいっしゅんでもとしてつかんだとたんによごれてゆき、あたらしいものをそこなったらどんどんふるくなります。つねあたらしくなおして、つかまないほうがいいのです。そうすれば、どんなものもほんものちかくなって、いい姿すがたつづけます。どうしてもこののものはほんものはなれてゆきます、どんなにらしいものでもたいしたこといのです。ほんものはもっともっとあたらしくかがやいています。どんなしゅうきょうほんものからくらべたらなんいのです。どんなにらしいさとったひとでも、ほんとうかみさまとかくしたらゼロです。ひとちゅうしんにしても、おしえをちゅうしんにしてもことです。

 つねほんものほんものこころけてゆくのがいいから、それで、「ありがとうございます」とかみさまのなかろうとするのです。あたらしくあたらしくなおほうだいです。みんなしんとうもどってゆき、ほんとうかみさまにもどってゆきます。
 そのもどかたは、おしえでしばるやりかたではです。おしえとかひといっさいしばりからゆうになって、ほんものかみさまのなかぜんたくしてゆくのがいいのです。だから「ありがとうございます」がいちばんいいのです。ほかひつようないとおもいます。


      「ありがとうございます」がほんとうかみさま

-ありがとうございます-
 げんげんおおがみさまのまえはないのですか?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」がほんとうかみさまのまえです。すべてのはたらきをなかっているまえです。しんとうというおしえをこうとして、なかにいっぱいかみさまのまえます。これをひとつにまとめないと、ほんとうかみさまのはたらきになりません、ばらばらではいけないのです。すべてのかみさまのまえをひとつにまとめげるまえひつようです、「ありがとうございます」ですべてのかみさまをまとめています。ほんとうかみさまのまえが「ありがとうございます」になります。ほかまえぶんてきまえです、だから、「ありがとうございます」だけでいいのです、すべてにつうじます。

-ありがとうございます-
 でも、いろんなかたをします。

ありがとうございます:
 そうです、いろんなまえぜん使つかうのもいいのですが、げんちかまえ使つかうのはたいへんです、ひととおとなわるのにながねんげつがかかります。ひとつたのごとをしようとしても、なんおくねんさきになってしまいます。「ありがとうございます」はいっしゅんに、ぜんつうようします。
 
-ありがとうございます-
 かみさまとほとけちがいがありますか?

ありがとうございます:
 おなじものをほとけい、かみいます。どっちでもいというで「しんぶつ」とこと使つかいます。ほとけでもいいですし、かみでもいいのです、ほんものはひとつなのだというです。べつりません、ほんものしめことはいっぱいあっていいのです、ことしめゆびちがいだけです。

 -ありがとうございます-
 「Thank you 」「God」より「ありがとうございます」「かみ」のほうがいいですか?

ありがとうございます:
 やっぱり、「Thank you very much ありがとうございます」がいいのです、かいきょうつうがいいのです。そして、「God」よりきょうつうの「かみ」のほうがいいのです。かみということかみさまのはたらぜんしめしています。
 ぜったいあらわかくはたらき、そうぞうあらわはたらき、とういつあらわかがはたらき、じんつうざいあらわけりはたらき、あいこころげんていしていろんなものぶっしつするかぎはたらきがあります。いつつのはたらきがぜんあります。
 「God」はことはたらきだけです、かみさまはことだまとしてはたらきますが、「God」だけではそれをこまかくくわしくいていません。ほんとうかみさまをしめこととしては「かみ」がさいこうかいきょうつうです。だからいいものはどうぞお使つかくださいとかいひろめましょう。「ありがとうございます」と「かみ」はいいことです。


       ほんとうにそうです、げんげんぶんいちです。

-ありがとうございます-
 しゅじんさまはほんものかみさまとくらべたらちいさいものなのですか?

ありがとうございます:
 ほんとうにそうです、げんげんぶんいちです。ちゅうおおがみさまのぶんまもせんぞくはたらきとおもえばいいのです。ほんとうちゅうおおがみさまなのです、ぶんせんぞくまもがみです。

-ありがとうございます-
 みんなちがしゅじんさまがいているのですか?

ありがとうございます:
 ぜんちがわないと可笑おかしいのです。ひとたくさんでは、ほんとうまもっているのかかりません。だからぶんせんぞくとらえたほうが、ぶんをしっかりまもってもらっているとおもやすいのです。
 
-ありがとうございます-
 しゅれいさまはごせんさまのなかからえらばれて、ぶんまもってくれているのですか?

ありがとうございます:
 このまれたせんとはかぎりません、このまれてていないせんはたくさんます。かみさまという、いちばんおくこんげんからいのちかれてて、まったんとしてぶんがあったら、おくはたらきのすべてがせんになります。もっとおおきいゆうとらえたほうがいいのです。

-ありがとうございます-
 しゅじんさまはしゅれいさまとはべつですか?

ありがとうございます:
 しゅじんさまはもうひとつおくひかりおおきいたばおもったほうが、そこからかれていろんなしゅれいさまのはたらきがいっぱいているとおもったほうがいいのです。

-ありがとうございます-
 しゅれいさまとしゅじんさまでけんちがことはないのですか?

ありがとうございます:
 ちがことはありません。いちばんおくからすうっとながれてたら、ちゅうおおがみさまのこころぜんつたわるだけです。もししたほうしたらしたほうちがっています。



       ほかからこえこえてさしされるほうがいいですか

-ありがとうございます-
 かみさまのメッセージをほうほうはありますか?

ありがとうございます:
 ほかからこえこえてて、さしされるほうがいいですか? ぶんなかからすっとて、ぶんかんがえとしてすっとくようにるのがいいか? ほんとういったいしててくれるほうがいいのです。べつべつるといくらいことをおしえてもらってもじっこうません、すっとじっこうさせてくれるのがほんもので、ちからえてじっこうさせてもらったらほんものです。だからいったいしててくれるほうがいいのです。

 「ありがとうございます」のなかひつようなものがすうっとぜんなくるのがいいのです。いまぶんにとってひつようなものだけでいいのです、ようえんひつようおしえをけるなら、ようえんなりのひつようおしえでく、そこにだいがくきょうじゅてもです。ぶんこうじょうだんかいおうじて、ひつようなだけあたつづけてもらったらいいのです、そのほうゆうたのしいのです。「ありがとうございます」でひつようなものはてっかくあたつづけてもらえます。



        います。みなさんおいのりがふかいし、あさはやきて

-ありがとうございます-
 今日きょうほしていたら、UFOらしきものました。ひかりかがやいていてあかいろやらあおいろはなっていました。UFOはほんとうにあるのですか?

ありがとうございます:
 います。みなさんおいのりがふかいし、あさはやきてほしぞらかんしゃしていたら、UFOさんもびっくりです。それでなにかごほうせようとおもって、ちょっとぶっしつしてひかかがや姿すがたっていたのでしょう。

-ありがとうございます-
 わたくしものほんとうにUFOですか?

ありがとうございます:
 それがほんとうのUFOとうわけではないのです、UFOをぶっしつしていろんな姿すがたせてくれます。ほんとうのUFOはもうひとつうえげんにあり、ここにちゅうじんがUFOとしてあらわれてまもってたすけてくれているせてくれています。「ありがとうございます」とかんしゃしていたらUFOからも、ちゅうじんからも、おおきいたすけをけられます。ひつようだったらいろいろ姿すがたですっとます。ひかりかがやいてときもUFOぐもとしてときもあります。
 


       かみさいこうことです。ちょっとていねいに「さま」

-ありがとうございます-
 かみさまをかみんでしつれいですか?

ありがとうございます:
 かみさいこうことです。ちょっとていねいに「さま」をけているだけで、どちらでもいいのです。かみさまは「さま」をけなさいといません。かみそのものにおおきいひびきがあるのです。

-ありがとうございます-
 かみことにも「ありがとうございます」とおなじようなことだまはたらきがありますか?

ありがとうございます:
 あります。かみと「ありがとうございます」はおなじようなひびきがあります。

-ありがとうございます-
 ぜんたいぶんかみぶん、とことただしいですか?

ありがとうございます:
 つねかみさまとぶんいちたいいちかんけいたら、かみさまがぜんたいで、ぶんがそれけるだけです。・・・・・・<ねこおうだんちゅう・・・・・>ほんとうはみんなつうっています。いまにんげんでもいろんなまれわりをたいけんして、ちゅうぜんたいぶんおくほんたいぶんがあり、ぜんことかります。「これしかからない」がげんていです。みんなかみさまとひとつにつながっておたがかりえます。



        ほんとうぎゃくかもれません。みんなひとつでいっ

-ありがとうございます-
 もともときゅうにはひとつのげんしかなかったときます。でもげんざいではかいじゅうさまざまげん使つかわれています。ひとつのげんだけならもっとかいじゅうひとかりえるとおもいます。かみさまはなぜおおくのげんつくったのですか?

ありがとうございます:
 ほんとうぎゃくかもれません。みんなひとつでいったいしてかりえているから、えだかれたとおもいます。えだひょうげんは、ひとひとせいがあってゆうざいあらわれてます。おなひょうげんふたつとく、みんなちがっていいのです。もとはひとつです、そこからえだかれしていろんなはなはなひらくようにひらいてゆきます。だから、ひとつひとつのはなぜんちがいますし、ちがわないとおかしいのです。えだかれたことあらわれてはえてゆきます。
 えだかりおうではなく、かっているからえだひょうげんをとってえてゆきます。みんなおくわすれています、みんないったいほんとうかりっていることわすれるから、ひょうめんだけつなげてかりおうとしますが、ひょうめんでくっつけるひつよういのです。せっかくえだかれしてうつくしくひらいているのを、ひとつにまとめるひつよういのです。おくでひとつにまとまって、そこからはらひらくようにすうっとひらいてます。あとぜんはなひらいたものをさっとばなせばいいのです、いっしゅんいっしゅんあたらしくまれてはひらいててゆく、そしてえてゆき、わります。かっているからどんなこと使つかってもいいのです。

-ありがとうございます-
 かいがいってほんつうじたらいいなとおもいます。

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」のかんしゃこころはすべてにつうじます。



      かみさまのこころいっしていると、ひつようなものがいちばん

-ありがとうございます-
 かんしゃしていたらひつようなものはあたえられるのなら、ぶんこのみをたないほうがいいですか?

ありがとうございます:
 かみさまのこころいっしていると、ひつようなものがいちばんいいものなのです。おもいのぶんかんしゃぶんはちょっとちがいます。おもいのぶんひつようないものもぶんこのみになりますが、かんしゃぶんひつようなものがぶんこのみになります。ひとつのものでもおもいであいがありますが、かんしゃこころぜったいうばわないのです。ひとひと相応ふさわしいものはぜんようされているから、おなじものをいません。ひつようなものだけでバランスがれ、かんしゃしているとくゆきます。


        しばりからどんどんかいほうされてたらじゅうなんこころ

-ありがとうございます-
 しなければならないこだわりのこころは、かんしゃつづけていたらじゅうなんこころわりますか?

ありがとうございます:
 なります。しばりからどんどんかいほうされてたらじゅうなんこころわります。「ありがとうございます」ですべてかみさまにはたらいて「してもらう」のです。かみさまはひつようことをすっとぶん使つかってしてくれて、がなくなってます。うごきがないほうが、かんせつやくます。

-ありがとうございます-
 うごきはぶんかってなくてしています。

ありがとうございます:
 おもいのぶんぜんうごきをしていますが、かんしゃぶんえてゆきます。かみさまのみちびかれたらぜんくゆくようになります。


      このまれてりっおこないをされたこうぼうだいさま

-ありがとうございます-
 こうぼうだいおがんでいるひとから、いっしょおがもうとさそわれてことわつづけていますが、ちょっとこまっています。

ありがとうございます:
 このまれてりっおこないをされたこうぼうだいさまも、ちゅうおおがみさまからくらべたらゼロです。そんなのにとらわれてしばられるひつようはありません。もっといいものがげんにありますから、そのくらいゆうこころで、すべてからプラスをきゅうしゅうすればいいのです。それしかいとおもったらしばられています。
 こうぼうだいさまはらしいとおもうのはいいですが、それしかいとおもうと、げんにいっぱいらしいものがあるのにかなくなります。そっちのほうほんとうかみさまにたいしてもうわけないのです。だから、そういうこころしばりはないほうがいいのです、それを鹿にしてだとうのではなく、もっといいものがいっぱいあって、なおつそれもらしいなというほうがいいのです。


      おやかんけいいろんながたべんきょうます

-ありがとうございます-
 おやとのかくしつこころしばりからますか?かんしゃしていたらえますか?

ありがとうございます:
 おやかんけいいろんながたべんきょうます。おやときぶんぜんしょう姿すがたほうがいいのです。かると、いまぶんかりらいそくやすいのです。ぶんもどんなほうこうけしたらいいかかりやすいのです。
 おや姿すがたぶんせい姿すがたぜんしょう姿すがたると、はんせいするてんはんせいしてばすてんばしてと、みちえらやすくなります。マイナスの姿すがたをとっていたら、ぜんしょうぶんにマイナスがあったのです。それをぶんはどのようにえてゆくかがこのやくわりです。マイナスをプラスにえます。マイナスをつかんでうとおなことかえしています。だから、プラスのことえて、プラスをかみさまからなおして、マイナスをしてもらって、プラスをばせばいいのです。ぶんはやりっえてゆけます。かんけいではありません、ふかえんがあります。

 ぎゃくうと、おやぶんのマイナスをって、せてくれているとおもってもいいのです。おやだからあいふかいから、わりにぶんのマイナスを、ってくれているとると、がたいなとおもえます。マイナスをっているそのたんを、はやかるくしてあげようとおもったら、いっしょうけんめいがんれます。おやはマイナスではく、ぶんのマイナスをってくれているだいおんじんです。それでかんしゃしておんがえししようとおもいます。だから、いろんなべんきょうたくさんます。



        とりもピンからキリまであります。とりだけがうそ

-ありがとうございます-
 おきなわとりこえぜんかるとっているかたます。にんげんうそをつくからっていることほんとうからないが、とりうそをつかないから、なにっているかかるといます。にんげんうそそうねんからるのですか?

ありがとうございます:
 とりもピンからキリまであります。とりだけがうそをつかないわけでもないのです。じょううそをつくかもれませんし、ひくだんかいばんぐみとりうそをつきっぱなしかもれません。にんげんしょうじきひとおおいし、うそをつくひとます。いろいろあってすべてそろっています。じっさいとりうそをつきます。とりかいでもひくばんぐみだまい、うばいなのです。たかばんぐみとりどうぶつほんとうたすいです。
 そういうで、このとりうそをつかないとりがいるというのはらしいのですが、にんげんのうりょくたかいから、これがほんとううそのうりょくためされているのかもれません。


-ありがとうございます-
 かみさまがみとめるうそもありますか?

ありがとうございます:
 うそほう便べんいます。ひとしあわせにかすうそはいくらついてもいいのです。ひときずつけるうそくありません。鹿しょうじきがいいわけではないのです、あいかすためだったらほう便べんうそはつかないといけないあいおおいです。そんなうそゆうにつけるにんげんほうとりよりもらしいのです。ひときずけるうそばんぐみひくく、たかばんぐみうそいくらついてもいいのです。

-ありがとうございます-
 ぶんしんへのうそはどうですか? かんしゃこころいのにかんしゃすることうそをついていますか?

ありがとうございます:
 ちがいます。ほんとうぶんたいしてはうそをついていないのです。ひょうめんぶんたいしてはうそおもえるかもれませんが、まだいていないだけです、ほんたいぶんぜんいているのです。がたいばっかり、げんげんがたいでいっぱいがほんたいぶんです。「ありがとうございます」がいちばんしょうじきなおかたです。ひょうめんちいさいぶんあたえてもらっていることかないから、うそでも「ありがとうございます」をいなさいというのは、かせるほう便べんうそです。そしたらだんだんいてて、そしてほんものになります。

-ありがとうございます-
 ごとでのひょうめんじょうの「ありがとうございます」もいいですか?

ありがとうございます:
 それもいいのです。ほんたいからたらおおきいひかりのプレゼントだから、あたえなさい、あたえなさい・いっぱいいなさいなのです。



       ほんたいぶんゆうざいにそのときやくわりおうじて 

-ありがとうございます-
 そうてきにんげんせいかくおしえてください。

ありがとうございます:
 ほんたいぶんゆうざいに、そのときやくわりおうじて、いろんなせいはっするのがいいのです。ひとりません。ひとをするとなものがふたみっつとます。おなじものはりません、ぜんちがやくわりひょうげんしないといけません。ひとではなく、ぜんぶんなかせいぜんひつようおうじてるのがだいです。

-ありがとうございます-
 まわりかられられないせいでも、ほんたいぶんせいならいいですか?

ありがとうございます:
 そうではありません。ほんたいぶんにはプラスばっかりのせいがあります。マイナスはくせです。せいあらわれたらくせえ、いいものだけにわってゆきます。(ちゅうめいほんとうせいあらわれてたらいつもニコニコがおです。そのニコニコがひとひとちがうのです 


                 ありがとうございます

             
             
ありがとうございます
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