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()(いの)(ぶん)()-2001ねん11がつ24にち No.4
 
       わたくしは、じゅうだいころいたみのれんしゅうをさせてもらいました

-ありがとうございます-
 せんせいいたみにたいするかんがかたおしえてください。

ありがとうございます:
 わたくしは、じゅうだいころいたみのれんしゅうをさせてもらいました。あるときけいれんいちねんつづいて、あたまががんがんれるのがいちねんりょうほうぴたっといちねんです。なんで?とおもっていました。いたみはことこころしゅうちゅうしてなにいっしょうけんめいやっていると、いたみがあってもにならなくなります。ぜったいするひつようがあるごとっているほうがいいのです。いたみはにせずいっしょうけんめいに、なにんでみるとかるくなります。いたみをわすれます、いたんでいるけれど、そこへちがかなくなります。ことこころしゅうちゅうすればいいのです、いたみからこころらしてしまいます。これもおいのりのれんしゅうのひとつです。 
 マイナスのなみからプラスのなみえるときおなじです。はじめはどうしてもマイナスにこころきます。それを、プラスにこころえるれんしゅうは、マイナスとんでいるとません。てっていしてプラスへプラスへこころけきることれば、マイナスをかんじなくなります。そしてプラスにちょうがぴたっといます。だから、いたみはたのしいことこころければらくになります。

-ありがとうございます-
 それはかんてんかんですか?

ありがとうございます:
 かんてんかんでもあります。おもいをプラスのかんしゃけたらいいのです。つういたみはおもいの姿すがたです、しちなんはっおもいがいたみになってえてゆくのです。おもいをつかんでいると(いたみを)つかやすいのです。かんしゃほうえたら、おもいがされてゆくとかるくなります。なにかにいっしょうけんめいんでいるときは、かんしゃかたになります、「しんけんぜんりょくくして」というのはかんしゃかたです。だから、おもいがされてかるみますし、あまつかまなくなります。

 
      つうみんなおかねかんさんしてかんがぎるのです
    
-ありがとうございます-
 ほんのうぎょうせいさくこめげんたんせいガードのしいたけ、ねぎ、いぐさ、でもんだいこっています。わたくしくまもとやつしろでいぐさがいちばんもんだいです。たいしょほうはないですか?

ありがとうございます:
 つうみんなおかねかんさんしてかんがぎるのです。ほんとうひつようなものはかみさまからいただちでかんしゃをしていたらいいのです。おかねかんさんすると、「これだけはたらいているのに、もらえるがくすくない」となります。

 おかねぜったいではないのです。おなろうりょく使つかってはたらいてれたものがあるあいぜったいおながあります。ただきんがくちがあいは、すくないほうほんとうとくをし、きんがくおおきくなったときりになります。
 がいこくやすこめつくって、ほんではたかこめつくります、ほんとうやすこめほうがいいのです。ほんちんぎんがりぎていて、がったぶんろうしょとくになり、あるからのりがえているかんじです、けっきょくほんじんおおぞんしているのです。しゃっきんかさねていることになのです。

 さいこうそう姿すがたは、しょうほうかつどうです。ただではたらいて、ただでもらうのがいいのです。はたらいてものかならおなぶんあたえてもらえます。ほんじんむかしのようにやすいおきゅうりょうほうこころでしっかりはたらいて、はたらきをおおきくすればするほど、ほんじんぜんたいしあわせいっぱいになります。ろうどうかんらして、はたらきをすくなくして、おきゅうりょうだけげてると、けっきょくしゃっきんかさねている姿すがたです。
 ほんらくしておかねかせいで、がいこくからやすものったらとくしたとおもいますが、ちがいます。ぜんりになり、あとせいさんするひつようがあります。どれだけひとしあわせにするはたらきを、しきてきに、たくさんしてゆくかがだいです。おひゃくしょうさんもおかねきんがくあまりこだわらずに、いいものをどんどんつくって、ひとためにどんどんくばればいいです。くばったぶんおなりょうかえってます、つくしたはたらきにったぶんかならあたかえされてます。あたいのプラスのじゅんかんおおくなればいいとおもいます。ほんとうはおかねにはかんさんしないほうがいいのです、そうしたら、すべてもんだいかいけつしてゆきます。いものをどんどんあたくせばいいのです、そうしたら、みんなからもいものをあたかえされてたされたじょうたいになります。

-ありがとうございます-
 それまでこたえられないひとが、かなりおおぜいいるとおもいます。ほんひずみ(ちんぎんたかい)を調ちょうせいするひつようがあるとおもいます。それを、しょうらいほんますか?

ありがとうございます:
 ほう(ボランティア)ではたらかないともともどりません。おかねかんさんしているあいだです、かみさまのかいにおかねいのです。ほうこころでおたがいにひつようものあたくすだけが、ほんとうそう姿すがたです。ほんとうひとしんじるならぞくのようなものです、ぞくはおかねいません。ほんとうだいしんせきどうではおたがいにしょうあたいます。ほんとうたすいになります。

 だから、これからはひとしんじないといけません。しんじられるひとをどんどんやせば、たすいのがどんどんひろがって、おかねなんてあいにしないで、ほんとうひつようものあたくしうようになってゆきます。おかねもうけようとしぎるために、きょうそうぎるのです、ものでもつくぎです。(げんざいは)ひつようものひとていきょうしたいというわけではいのです。ほんとうひつようものやすていきょうしたいなら、どうしゃがいしゃでも、みなでいいってさいこうくるまを、いっしゃしゅだけ、ひつようだいすうつくればいいとおもいます。ほんとういししゅうもしやすいです。そうてき姿すがたになりやすいのです。
 しんひとひろげればいいのです、そのしゅてきたすいをどんどんしてゆけば、そのうちにおかねなんかはなくなります。

    
       しんとうだからかみになるのでもなく、ぶっきょうだからほとけ

-ありがとうございます-
 にんげんんだあとほとけかみになるのですか?

ありがとうございます:
 しんとうだからかみになるのでもなく、ぶっきょうだからほとけになるのでもないのです。もともとみなかみだからかみになります。ほとけはすべてのしばりがほどけゆうざいになった、すべてのかみさまをしています。しゅうきょうによっておなじものをしているのに、使つかことぜんちがいます。このからくなってこのしばりからけて、あのゆうかいっただけで、ほとけというのですが、ほんとうほとけは、すべてのしばりからゆうになったさとったひとほとけいます。
 もともとほんたいぶんかみなるぶんゆうざいほとけおなじです。このからてあのったら、そのひとしんきょうおうじたばんぐみうつります。このよりしばりのおおばんぐみはいひとます。もっとゆうかいにゆくひとます。

-ありがとうございます-
 ゆくところはどのようにまりますか?せいぜんおこないですか?

ありがとうございます:
 おこないよりも、そのひとこころじょうたいによります、こころにどんなおもいがあるかです。マイナスのおもいがおおひとしたほうちてゆきます。おもいはことによってます、おもいのちゅうかくになるのがことです。プラスのことをたくさん使つかひとは、プラスのおもいになります。それでばんぐみうえうえがります。マイナスのことおもいがマイナスになり、ばんぐみがります。ただげんじつがマイナスいっぱいでも、プラスのことをたくさん使つかほうがいいのです。ぶんこころはプラスにプラスにです。そうすると、ばんぐみがどんどんがって、いいかいてゆけます。そのなかいちばんいいのが「ありがとうございます」ということです。さいこうことが「ありがとうございます」です。そしたらばんぐみをどんどんげてもらえます。

-ありがとうございます-
 「ありがとうございます」のは?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」はちゅうおおがみさまの、きゅうきょくまえです、かみさまのはたらきをぜんなかっていることです。かみさまのはたらき、とくせい、すべてをなかっていることです。それもげんげんなになにことなかっています。「ありがとうございます」のことなかにです。しあわせだったら「げんげんしあわせ」がなかにあります。すべてのようなかっていることです。たくさんあります。

-ありがとうございます-
 「ありがとうございます」ととなえたら、かみさまがたすけてくれるとかんがえていいのですか?

ありがとうございます:
 ぶんが「ありがとうございます」ととなえると、かみさまにこころけているじょうたいです。ぜんたいようるようなかたになって、かみさまをるのです。かみさまのほうからひかりがいっぱいって、ぶんなかはいみます。りょうほうからちかづいているかんじです。

-ありがとうございます-
 ぜんそうかみくにはつげんしてはんけました。わたくしてんのうせいりますので、かみくにでもいいとおもいます。せんせいはどのようにかんがえますか?

ありがとうございます:
 ほんとうかみくには、もっともっとたかげんかいはなししです。
 
-ありがとうございます-
 かいこっにはほしつきけん、といろいろあります。ほんこったいようまんなかにあります。それにとくべつがありますか?

ありがとうございます:
 たいようしょうちょうされるこころげんあかるい、あたたかいとかあります。ほんこころしょうちょうてきあらわしているとおもいます。まるこっを、ほんくにだけのものとしてげんていするのは、あまりいいことではないとおもいます。
 きゅうほんとうそうてき姿すがたになるなら、きゅうこっでもいいとおもいます。いいものみなていきょうすればいいとおもいます。さいしょほんじんたいようのようなこころきますというで、そういうひとあつまっていますというではいとおもいます。きゅうひとおなじようにたいようこころをしっかりるようになったら、かいひとこっでいいとおもいます。
 かみさまのプレゼントはみなびょうどうあたえられています。だからぶんだけのものとしてつかんではです。いいものはどうぞどうぞとおたがいにあたほうがいいのです。ほんもとでもこんげんからあらわれたほんとうらしいものなのでしょうが、しまぐにぽんではないのです。


       はいってます。あたくすこころかみさまのこころとひ

-ありがとうございます-
 しょうあたえ、しょういただことほんとうだいだとおもいます。じょうほうこうかんすごだいだとおもいます。たとえばメールでじょうほうあたえるあいちょくせつぶんにはかえってものはありませんが、そうしているとぜんひつようものあたえられますか?

ありがとうございます:
 はいってます。あたくすこころかみさまのこころとひとつになります。あたえたらあたえただけかみさまのほうから、それをじゅうするで、ぶんなかからがるようにます、かみさまからじゅうしてもらえるのです。アイデアでもしょうあたえたらあたえたぶんだけ、アイデアががってます、かみさまのほうからいいものがあたかえされてます。ひとひとあいだでも、いいものあたえてぐにかえってなくても、かならあいちからいておんがえしのあたかえされます。だから、たてよこのプラスのこうりゅうこります。
だから、あたくすこころだいです。それをおかねえるとか、もとめるこころこすと、かみさまはあたえるこころだから、かみさまとのこうりゅうがストップします。もとめるこころあたえるこころではちょうわなくなります。
 きゅうおなじで、けたものはひつようがあります。もとめるこころうばっかりで、それじょうはいりません。ひとひとでももとめるこころこうりゅうはマイナスになり、おたがしんあんこころでちょっとでもおおろうとしますから、マイナスがいてきます。あたえるこころでしっかりきるほうかみさまからのおうえんたて)もおおいし、ひとひとこうりゅうよこ)でもプラスのこうりゅうこりかならみなしあわせになります。

-ありがとうございます-
 つうひとなにをしたいかまよっています。メールでじょうほうあたえるだけでも、ひつようなものはあたえられることゆうじんなどにつたえたいです。

ありがとうございます:
 みんなほんとうものよりも、こころがプラスになるじょうほうしいのです、ほんとうしあわせはそうです。ひつようものげんかいがあります、ちょっとだけでいいのです。ものでもまんぷくするだけべたらそれでわりです。でも、こころゆたかにするじょうほうげんにあっていいのです、それだけしあわせがおおきくなります。

-ありがとうございます-
 つたえるものはぶんよろこべるものをつたえることだいですか?それがいちばんあいつたわりますか?

ありがとうございます:
 そうです。じょうほうこうかんあたいはさいこうです。
 
 
      かんしゃすることによって、こころかみさまのほう

-ありがとうございます-
 こころざしもくひょうもくてきそうかんがかたによってはもとめるこころになるとおもいます。それをげんじつするためかたと、かんしゃきることとのかんけいおしえてください。

ありがとうございます:
 かんしゃすることによって、こころかみさまのほうきます、そして、かみさまからひつようなものをれます。かみさまからけたものをって、はじめてあたえるかたます。いろんなアイデアでもかみさまからってるようにあたえてもらい、いろんなはつめいはっけんます。それをっているひとなかあたくせます。

 しあわせはかみさまからけています、しあわせなひとまわりにしあわせをけます。まずかみさまからあたえてもらったものを、たくさんひつようがあります。たくさんっているひとが、あたくすりょうやしてゆけます。もとめるこころは、このぶんたちぎています。なにもないじょうたいに、そくじょうたいぶんいていますから、もとめるこころになります。もとめるこころではさがまわるばかりで、あたえられません。
 かんしゃこころはまずかみさまのなかんで、かみさまからすべてのひつようなものをなおそうとしています。かみさまもあたえたいのでいっしょうけんめいあたえようとします。いものをいっぱいこころかんって、それをかすことによって、げんじつにいいものがいっぱいまれてます。ぶんかみさまのがわもどして、あたくすかたをとることによって、かみさまのそうがこのげんじつします。すべてのぶんでそうです。

-ありがとうございます-
 おおきなこといちもとめるのではなく、まえにあるちいさなしあわせをつづけるとかんがえたほうがいいですか?

ありがとうございます:
 ひつようなものはすであたえられています。かんしゃきることによって、それにいてゆけます。ことによって、それがほんとうぶんのものになります。かみさまは、さきさきとおしてひつようなものをまえもってあたえてます。それをるだけがだいです。
 かんしゃきてそれをけて、それをぶんうつわれるのです。それをあたくしてゆくことによって、ぶんうつわおおきくなります。そしてじゅんかんするりょうがどんどんえてゆきます。ぶんおおきくなり、ひとしあわせをおおきくけてゆけます。プラスのじゅんかんがどんどんおおきくなってスピードすることだいです。さいこうそうかいは、あたくすりょうおおいですし、スピードもはやいのです、それでぶんなかたくさんらしいものはやながれて、それだけぶんゆたかにらしくしあわせになります。だから、いものをスピードしてはやじゅんかんする・あたうというのがだいなのです。


       かんしゃすることによって、こころかみさまのほう

-ありがとうございます-
 ぶんけんあまたないほうがいいですか?

ありがとうございます:
 かんしゃすることによって、こころかみさまのほうき、かみさまのこころがすっとぶんこころうつって、みなひつようしあわせをあたえるけんはいいとおもいます。でも、かみさまからはなれたらちょっとズレルのうせいがあります。ぶんがこうしたいとっても、ひとゆうしばったり、あいにとっておもになったりします。でも、かみさまのほうは、ひとひとひつようなものを、てっかくあたえようとしています。ぶんだけのしません、ひとひとわせてひつようなものをあたえようとしますから、いちりつびょうどうにはあたえません。ひとひとわせて、ひつようなだけです。そういうはたらきがぜんるならいいとおもいます。
 
 
     ひつようおうじてりょうほうに、おおきいちからがあります

-ありがとうございます-
 「ありがとうございます」とこころおもあいと、くちあいでは、はたらきにちがいがありますか?

ありがとうございます:
 ひつようおうじてりょうほうに、おおきいちからがあります。ことしてこのいろんなつよえいきょうあたえることます。でも、こころふかいのことによって、こころおくかみさまのおおきいたすけをいっぱいけることます。どちらも使つかみちによっておおきいちからてきます。

 ことおもいとおこないはほんとうはワンセットになっています。ほんとうべつむずかしいのです。ことにしたらかならずそれがおもいになってかたちぜんます。まずことえらびがだいです。あとは、ことしたがってこころがってたいてきかたちこうどうまれてます。

 
     もういっかいかんしゃもどればいいのです
   
-ありがとうございます-
 ぶんしんぶんきなことをしているつもりでも、きょうしんつねきまといます。チャンスがてもきょうしんいっせないぶんます。ただかんしゃらないのでしょうか?

ありがとうございます:
 かんしゃをしているときおもいがなくなり、かんしゃすることおもいがされてゆきます。おもいがこころまっているじょうたいときは、かんしゃわすれたかんながかったのです。かんしゃわすれるとおもいがちくせきされてゆきます。ふるものまってゆきます。かんしゃあたらしいものとのえだから、ふるいものをどんどんしてもらえます。こころおもいがまっているときは、かんしゃわすれたためにそうなっています。そのおもいがきょうしんへんします。いろんなマイナスのげんじつ姿すがたになってあらわれてはえてゆきます。

 その、マイナスの姿すがたってもらうには、もういっかいかんしゃもどればいいのです。「ありがとうございます」ととなえるだけでいいのです。こころとなえるだけでマイナスのおもいをどんどんしてもらえます。こころあかるくなってぜんかんしゃるようになり、がるようなかんしゃじょうたいえてくれます。すべてプラスプラスにけてゆけるのです。
 

     かりかたちがマイナスでも、ぶんにはプラスにしか

-ありがとうございます-
 かんしゃすることおやとのもんだいえますか?

ありがとうございます:
 ぜんえています。

-ありがとうございます-
 かんしゃこころっていたらおやつたわりますか?

ありがとうございます:
 かりかたちがマイナスでも、ぶんにはプラスにしかけられなくなります。かたちぜんプラスにわってゆき、すべてがこうてんします。「ありがとうございます」をとなえるだけで、ちょっとれんしゅうするだけで、いいけっます。みんなかんしゃきることわすれていただけです、かんしゃはじめたら、かみさまのおおきいたすけがどんどんて、すべてがかならくなります。そういうのをいっかいためしてるのがいいのです。いろんなせきをいっぱいことて、かんしゃすることただしいなとわかってます。

-ありがとうございます-
 かんしゃすることでおおらかなにんげんになれますか?

ありがとうございます:
 げんげんにおおらかになれます。
 
-ありがとうございます-
 「ありがとう」ととなえていいですか?

ありがとうございます:
 いいです。「ありがとうございます」のほうがいいのです。「ありがとうございます」とこころとなつづけていたらいいのです。
 
-ありがとうございます-
 ひとためなにかするひつようがありますか?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」をとなえることは、おおきいみなへのプレゼントです。かみさまのおおきいはたらきを、ひとひとにプレゼントしているのとおなじになります。ひとためにとおもわなくてもいいのです。「ありがとうございます」をとなえることで、ぶんえんあるひとにまずおおきいプレゼントがおくられます。かみさまがぜんにしてくれます。


       かみさまとか、ちゅうみとか、おおきくぜんたい

-ありがとうございます-
 しんまなことは「ありがとうございます」をとなえることおなじぐらいたいせつですか?

ありがとうございます:
 そうです。かみさまとか、ちゅうみとか、おおきくぜんたいひつようです。ぜんたいなかぶんてきはたらきをさせていただきますが、ぶんまれると、ちがちいさくせまみ、ぜんたいとのかしいのこうりゅうわすれています。
 かみさまとかちゅうぜんたいとかのおおきいみをかんがえていると、ほんとうちゅうぜんたいかしたすいのおおきいこうりゅうおこなわれていることきます。ぜんかたなかで、ちゅうぜんたいからたすけてもらっています。ぜんおんがえしのこころで、のないことをさせていただかたわってゆきます。ぶんはたらきがほんとうひつようはたらきになって、ぜんたいあたえてゆけます。だからりょうほうだいです。


      この寿じゅみょうは、あるていかんさだめてもららうひつ

-ありがとうございます-
 あるてい寿じゅみょうひとによってめられていますか?

ありがとうございます:
 この寿じゅみょうは、あるていかんさだめてらうひつようがあり、えいえんつづくのではりょくしません。このでないとないことがあり、かんめられたらしんけんになります。
 あるてい寿じゅみょうめられています。ところがその寿じゅみょうわかってうと、わかってったことこころしばられています。あといちにちしかいとおもうとたいへんです。まだ寿じゅみょうがあるとおもうと、のんびりしてうかもれません。寿じゅみょうなんかわからずに今日きょういちにちじゅうじつしたかたをしっかり、させてもらほうがいいのです。

 ひとによって寿じゅみょうちょうたんがあります。寿じゅみょうながひとは、このほうしあわせをおおきくるから、ばしてもらっています。寿じゅみょうみじかひとは、このよりあのってべつべんきょうをするほうはやしあわせになるので、はやくあのもどしてもらうのです。だから、ぜんプラスになるようになっています。このあたえられた寿じゅみょうを、ほんとうかせるかがいちばんだいです。あたえられた寿じゅみょうさいこうかつようるように、寿じゅみょうがわからないのです。

 
       くなってあのったら、いっしょうかえ

-ありがとうございます-
 にんげんんだときいっしょうせてもらえるのですか?

ありがとうございます:
 くなってあのったら、いっしょうかえって、べんきょうさせてもらえます。そしてぶんのゆくばんぐみかいみちびいてもらえますが、ひくばんぐみにゆくひとでもぐにはゆきません。いちおうたかところせてもらって、ここがいいかといてくれます。でもなみわないとそこにづらいのです。けっきょくぶんちょうばんぐみちてゆきます。

-ありがとうございます-
 んでからいっしょうせられて、つぎばんぐみくまでかんあたえられますか?

ありがとうございます:
 べんきょうしてかんあたえられます、ひとによってかんかんかくわります。そのほんにんにとっていちばんいいようにしてくれます。かりごくちるとしても、やりはないのです、きょうせいてきごくとされるのではないのです。いちおういいかいせてもらって、ここにてもいいのだよとわれても、ぶんだけごくちるようなものっていて、ごくらくかいかれてもつらいのです。じゅんばんかいげてゆき、やっぱりぶんくとこにゆきます。そこでいろいろべんきょうすることによって、いろんなばんぐみせてもらったこときてます。そしてじゅんばんがってゆこうとします。かみさまのほうは、いたれりくせりで、ちゃんとまもってくれます。
 
-ありがとうございます-
 49にちとかは?

ありがとうございます:
 いろんなせつがあります、でも、あまりそれにとらわれないほうがいいのです。にちはひとひとちがいますので、とらわれることはありません。すうっとたかかいがってしまうひともありますし、にちはかんけいりません。たかかいがるのに1にちかかりません、でも、もっとながかんこのにたむろしているひともあります。ひとによってにちはちがいますので、49にちにちでげんていすることはありません。

 
      かみさまにあたえる」は、おかえしする「おんがえし」の

-ありがとうございます-
 かみさまにあたえることあたえることですか?

ありがとうございます:
 「かみさまにあたえる」は、おかえしする「おんがえし」のです。よりあたらしいものをつづけるために、ふるいものをおかえしするようなあたかたです。ひとへのあたかたかみさまからけたものをあたえるです。かみさまはぜんたいだから、まわりにあたえるのもかみさまへおかえしするになります。

-ありがとうございます-
 かみさまにあたえるは「ありがとうございます」ととなかんしゃすることですか?

ありがとうございます:
 そうです。それがいちばんだいです。それがいちばんこんぽんあたかたです。けることどうあたえることになります。
 
 
      いろんなほしかいにゆくとしても、このどう

-ありがとうございます-
 まれわるときほしにゆくといたことがあります。ほんとうですか?

ありがとうございます:
 いろんなほしかいにゆくとしても、このおなじレベルではなく、ちがうレベルのかいほしです。それもことどおりそのひとえらんでゆきます。そのひと使つかことどおりのかいぜんようされていますから、そういううんめいになります。
 そんなふうことげんていしないほうがいいのです。ぶんのゆくかいは、げんしあわせいっぱいのさいこうかいおもえば、そんなかいにゆきます。いろんなことまどわされてしばられたら、そんなかいからせなくなります。ことしばりがいちばんきついのです。もっとげんらしいかいたくさんあるから、もっとことゆうざい使していいこと使つかえばいいのです。

-ありがとうございます-
 テレビ、しんぶんなどでさつじんことをよくにします。そのことしきけないほうがいいとおもいます。どうおもわれますか?

ありがとうございます:
 ほんとうはそうです。おいのりをしてかんしゃして、かみさまのかいこころけるほうがいいのです。このもプラスへプラスへはやへんします。

 
       がります。とんとんびょうたかいとこに

-ありがとうございます-
 こので「ありがとうございます」とかんしゃしていたら、あのってばんぐみがりますか?

ありがとうございます:
 がります。とんとんびょうたかいとこにがってゆきます。

-ありがとうございます-
 ひとくなるときとおくをるようなになりました。そのときかみさまがむかえにあんしんしてきょうになってうえのぼっているじょうたいですか?

ありがとうございます:
 にくたい姿すがたではわからないのです。やすらかにじてそのかいっているひともいます。そのぎゃくときもあります。ひょうめんおにのようなぎょうそうくるしそうな姿すがたでも、あのではいいかいがるひともいます。たましいにくたいからけるじょうきょうは、あまとらわれないほうがいいのです。

 らくんだからいいとこにがるとはまっていません。くるしいにあってあのって、ばんぐみちてゆくともかぎりません。くるしい姿すがたをとっておおきいマイナスをって、たかかいがるひともいます。らくんでマイナスをせいさんせずに、ひくばんぐみちてゆくひともいます。
 どっちにしても、プラスにおもいプラスのことげかけるのがいいのです。やすらかにくなったら、「いいかいけてかったと」プラスのことげかけてあげることだいです。

-ありがとうございます-
 それをときは「ありがとうございます」とげかけると、やすらかにかれますか?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」と、そのことおくるのはさいこうのプレゼントです。どのかいにゆくにしてもさらおおきいプラスをあたえてもらえます。
 
 
      おやからへ、からまごへといますが、でん

-ありがとうございます-
 でんについておしえてください。

ありがとうございます:
 おやからへ、からまごへといますが、でんひとひとどくりつしています。まずそのおやもとまれるときに、どもおやおなじものをって、ちょうって、まれてます。おやおなじものをっているからまれてます。まごおなじです。

-ありがとうございます-
 おやくてむすわるあいはどうかんがえたらいいですか?

ありがとうございます:
 ほんにんひとひともんだいです。ほんにんわったらでんつたわりません、せんのせいではないのです。もしぶんおなじものがかったら、ぜったいにマイナスはません。マイナスをぶんだいしきったら、ぜったいにマイナスのでんはしません。ぜんぶんめてえらんできめていますから、どうにでもります。

 おやがマイナスの姿すがたをとっていても、そのえいきょうけないぶんればいいのです。もしおやがマイナスをっていても、そこへまれるかぎりはぶんも、でマイナスの姿すがたっていたとえます。いまぶんがおいのりしてかんしゃして、かみさまにマイナスをしてもらったら、ぜんえてくなります。おやがマイナスの姿すがただからといって、ぶんがマイナスの姿すがたあらわひつようはないのです。ぶんさえわればすべてはわるのです。

-ありがとうございます-
 しゅう