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2001ねん11がつ24にち No.1

      りゅうぐうでもいろいろだんかいがあります。うみそこというの

-ありがとうございます-
 りゅうぐうじょうほんとうにありますか?

ありがとうございます:
 りゅうぐうでもいろいろだんかいがあります。うみそこというのはたとえです、うみさぐってもなにもありません。だから、みのほうです。ぜったいかいからいろいろひょうげんまれてます、うみそこぜったいちかい、たかげんかいです、そこにはらしいかいがいっぱいるのです。りゅうぐうじょうにもいろんなかいがいっぱいあって、ほんとう調ちょうしたそうてきかいがそこにてんかいされています。
 うらしまろうあいこころかめたすけたという、そのあいこころたかげんちょうがあったのです。それでりゅうぐうじょうみちびいてもらえたのです。りゅうぐうじょうよりたかかいはまだたくさんあります。

-ありがとうございます-
 うらしまろうたまばこけて、けむりをかぶりおじいさんになるはなしは、どんなたとえなのですか?

ありがとうございます:
 たまばこたまたまにしたらあたまです、がっしょうです。がっしょうおがこころです、おいのりするこころふかかんしゃこころです。おいのりをしてたかかいちょうわせたじょうたいは、たまばこじているじょうたいがっしょうじょうたい)です。これをひらいたらおいのりをわすれているじょうたいです、それでげんじつもどっています。たまばこひらいてけむりるのは、おもいがさーっとじょうたいです。


       いろんなかみさまのひつようはたらきがあります。かく

-ありがとうございます-
 いずたいしゃはみんないずかみさんとよくいますが、かすたいしゃかみさんとはいません、かくちがいがありますか?

ありがとうございます:
 いろんなかみさまのひつようはたらきがあります。かくがあるとえばあるし、かくいとえばいのです。やくわりちがいであって、じょうべつはひつようありません。たかいからいいのではないし、ひくいからわるいのでもないのです。それがかったらぜんたいにとって、ひつようものけていることになります。

 ひくほうくやしかったらしてごらんっても、たかほうません。かみさまのかいはおたがいにたたうのです。ぜんたいのためにひつようことわたくしわりにしていただいてほんとうに「ありがとうございます」です。らしいはたらきをしてくださってと、たたえあってかんしゃってよろこうのです、そしてぜんたい調ちょうします。だから、あらそきょうそうするひつよういのです。ぶんわりに、ぶんしんに、というのでいのです、みんなぶんたすけて、おぎなってくれているのです。


      ちゅうおおがみさまにるのですか?

-ありがとうございます-
 みんな、ぞくひとひとかみさまとおもいながら、ついついよめさんにっています。

ありがとうございます:
 ちゅうおおがみさまにるのですか?

-ありがとうございます-
 すぐ「ありがとうございます」とこころなかあやまっています。

ありがとうございます:
 かみさまのあいあらわれとると、見易みやすいのです。

-ありがとうございます-
 あさめるとかみさま今日きょういのちくださって、いちにちしゅぎょうするかいあたえてくださり「ありがとうございます」とよくおもうようになりました。

ありがとうございます:
 しきもどらなかったらたいへんです、しあわせもなにかんれないかもれません。めてしきあたえてもらえるのもしあわせです。

      ほんとうはみんなもともとからしきがあるのです

-ありがとうございます-
 せんせいすいみんかんすくなく、ていてもしきがあるそうですが、いつからですか?

ありがとうございます:
 ほんとうはみんなもともとからしきがあるのです、ほんたいしきがあります、めつしきっているのです。そのしきひつようあってていたら、いつもめています。ひつようだったらてきます、しゅれいさま、しゅじんさまもめつしききています、じゅうかんきんですから。

 このにくたいにんげんとしてでも、おかあさんはどもびょうのときはかんびょうします。いっしゅうかんぐらいてつかんびょうしてもだいじょうです、そんなときひつようなのです、ぜったいかんびょうしなければというひつようせいっています。おかあさんのほんたいしきてくるし、しゅれいさま、しゅじんさまのしきたすけもますから、ねむくないのです。これは、ひつようだったらすっとてきます、だんそれほどひつようがないからないのです。ふかいおいのりのかいはいるのです、このはたらくよりももっとかみさまのおくかいはいってはたらときは、このからしきおくえています。

-ありがとうございます-
 いちばんよくても、しきがあったらよくられなかったとおもっています。

ありがとうございます:
 ないのがほんとうぶんおもったらいのです、ねむるのは、ちょっとわっています。るのがたりまえかたでもいいですし、ないのがたりまえかたでもいいのです。ぶんごうのいいようにゆうざい使つかければいいのです。

-ありがとうございます-
 いっぱんじょうしきてきしきがなくならないとがしないとおもっています。

ありがとうございます:
 おもみ、ことしばりがおおきいのです。ことちからです、こともろつるぎうだけあって、ことゆうざいになるかたがありますし、ことがんがらめにしばかたもあります。そのりょうほうっておくひつようがあります。

 しばるはマイナスのこと使つかかたです。ぶんゆうざいかいほうするためのこと使つかかただいです。あいによっては、ひとつのことしばられているなら、せいはんたいことしばりをくのもいいのです。ひつようがあるとしばられているなら、ないでもだいじょうというふうに。むらないのがほんとうぶんうと、ことしばりがけます。ゆうざいになってことをしっかりと使つかえば、ことどおなんでもます。
 ものすごさむときは、いまねったいものすごあついとこにいるとおもうと、いっしゅんさむくてもすぐくなります。こと使つかかたですぐそんなかんかくになります。ことちからすごいのです。

-ありがとうございます-
 こうれいになるにしたがってすいみんかんすくなくなっています、だんだんあんになります。あまないのがほんとうなのだとおもうことがたいせつなのですか?

ありがとうございます:
 ひとによってそれぞれです。わかころみじかかんんでいたのが、としとるにつれてよくねむひともいますし、そのぎゃくもあります。どれがわるいではなく、ひつようがあってそうなっているだけです。
 ほんとうは、ねんれいかぞえないほうがいいのです、つかむとしばりにあいます。つねいまあらたにかみさまからまれたぶんというのが、あたらしいさいこう姿すがたをとったぶんです、いつもまれたてのあかちゃんです。あたらしいまれわりをするかんしゃふかひとは、としをとるほどわかくなります。
 まだきゅうつかおもいをきずるけいこうつよいので、としとるとふるくなって、よわくなるとかんがえています。もっとしんしたほしだと、あたらしいなおしがじょうにできますので、ねんれいかさねるごとにかんしゃふかくなります。あらたにけるかたじょうになると、つねかがやいてきて、としをとるほどにわかくなります。だから、としをとったひとほどわかえます。ことじょう使つかって、わかくなるほうがいいなら、としをとるほどわかくなるとえばいいのです。


      そのかんしゃこころいったいかんふかくなります。みん

-ありがとうございます-
 いままではテレビなどでせんそうのニュースをると、「なぜこんなことをしているのだろう」とおもっていましたが、こうえんくにつれ、きゅうぜんたいのためにながし、わるほんせているとかんがえたらかんしゃこころがってました。

ありがとうございます:
 そのかんしゃこころいったいかんふかくなります。みんなぶんわりにマイナスをってマイナスをしてくれているとおもえます。ぶんぜんたすのはたいへんです。

-ありがとうございます-
 せんせいはすべてをプラスにます。いつごろからそうおもえるようになったのですか?

ありがとうございます:
 ちいさいときからプラスこうです、まえきにきていました、それがだんだんじょうになってたのです。ごくのどんぞこ姿すがたかみさまのあいだいせいせいしんかえ姿すがたえたのはおいのりをふかめてからです。ちいさいときはこのてきちいさいえだことつかんで、プラスにプラスにけていたていです。おいのりをすればするほどふかくプラスこうになります。

 
      かいきょうつうになればいいのです。ほんにし

-ありがとうございます-
 「Thank you」「謝謝シェイシェイ(シェイシェイ)」は「ありがとうございます」とくらべたらかるいとおもいます。かいじゅうひとが「ありがとうございます」ととなえるようになったらいいとおもいます。

ありがとうございます:
 かいきょうつうになればいいのです。ほんどくせんにしたらです、かみさまからのプレゼントのことですから、かいのすべてのひとに「ありがとうございます」をどうぞお使つかください・・です。

-ありがとうございます-
 せんじつきってんがいこくかたふたました。「Japanese Thank you seal」とありがとうシールをわたしたら、「ありがとうございます」とれいほんかえってました。ほんとうじょうでした。

ありがとうございます:
 じっさいじょうわれています。「ありがとうございます」と。ほん使つかうからほんのようになりますが、がいこくで「ありがとうございます」とつくればいいのです。えだことよりもことしめほんたいほうだいです。ことだまかみさまのはたらきのほうだいです。



       げんげんばんぐみなかの、ひとつのひょうげんえん

-ありがとうございます-
 しゅうきょうおしえだとにんげんざいあくじんじゅうぼんというせつと、にんげんは、ほんとうぜんなのだというせつがあります。せんせいにくたいぶんをどうているのですか?

ありがとうございます:
 げんげんばんぐみなかの、ひとつのひょうげんえん姿すがたています。それぞれのぜんばんぐみぜんえん姿すがたがあり、ざいあくじんじゅうぼん姿すがたもあり、それは、ひとつのばんぐみひつようえん姿すがたなのです。ざいあくじんじゅうぼんがそのばんぐみしゅじんこうで、たかばんぐみではさとりをひらいた姿すがたしゅじんこうになってえんしています。いろんなえん姿すがたがあっていいのです、ひとつにとらわれると、そこにしばられます。

 ぶんざいあくじんじゅうぼんけると、マイナスをつかやすいのです。おおきくぜんたいながら、ひとつのやくわりとしてのえんとらえたら、そこにしばけられることはありません。ゆうざいになって、ばんぐみえたぶんをしっかりかくやすいのです。だからことしばりはこわいのです、しゅうきょうなどのいろいろおしえも、あるらしいとおもいますが、それしかないとおもうとそれにしばられてゆきます。げんなかのひとつのおしえ・こと使つかかたると、それでしばられずにみます。

-ありがとうございます-
 しゅうきょうなどのおしえにしばられるとうより、そのおしえにせっすることで、ぎゃくぶんげんかんしゃあたえられいてることくきっかけになります。

ありがとうございます:
 ほんとうにそうです。マイナスをしっかりことによってけんきょになります。

-ありがとうございます-
 せんせいぜんぶんがマイナスのたちにゆけばゆくほど、えるものはぜんプラスなのだとおっしゃったことが、よくかいできるようになりました。

ありがとうございます:
 いろんなおしぜんゆうざい使つかいこなして、いいところをしっかりとぶんのものにしてしまえばいいのです。


       いつもちゅうぜんたいぶんのバックにいて

-ありがとうございます-
 ぜんせいちょういえせんせいに、せいまいりにとき、「今日きょうはごせんさまとられています」とおっしゃいました。とくべつだけいているのか、それとも、いつもごせんさまなどのかたたちぶんいているのですか?

ありがとうございます:
 いつもちゅうぜんたいぶんのバックにいています、それがこんぽんです。なにひつようがあっていてるというかたます。ここにゆけばみなしあわせになるなら、しあわせになりたいひといてます。いろんないの、いてているがあります。そのときそのときゆうざい使つかけたらいいのです。

-ありがとうございます-
 いまにくたいにんげんじゅうなんにんですが、せんにんくらいいてていますか?

ありがとうございます:
 なんじゅうまんています。

-ありがとうございます-
 このだけでははいりきれずにそといていますか?

ありがとうございます:
 このではちぢみしませんが、あのではゆうざいちぢみします。みなげんちがいますから、ぶつかりいません。「ありがとうございます」はてんつらぬおおきいひかりふとばしらです。どのげんひとでも、おおきいたすけを、そのげんけられます。まんにんあつまるひつようがあるなら、さっとひろがり、だいこうどうまれます。ちょっとくのだったら、ちいさいなんにんかできます。かたいろんなかたをしています、ほんとうなんまんにんどころではいのです。



      何時いつわっています。ひとつのチャンネ

-ありがとうございます-
 しきえるとかたわります。そのようにチャンネルは、何時いつでもゆうえられるのですか?

ありがとうございます:
 何時いつわっています。ひとつのチャンネルをつづけるのはむずかしいのです。こころへんおうじてどんどんへんします。

-ありがとうございます-
 テレビのあいだと、チャンネルをえればいいですが、げんじつかいことでチャンネルをえます。「ありがとうございます」でえてゆきますが、しあわせだったらしあわせチャンネル、ばかやろうだったらこうチャンネルですか?

ありがとうございます:
 ことどおりのチャンネルになります。「ありがとうございます」はぜんきょうつうしてひかりとおります。いまているばんぐみからひつようせいがあったら、どんどんたかめてくれることです。つねいちばんしたからさいこうへとうわけでもないのです。のうだったらひつようだったら、それをしてくれます。ほんとうひつようだったら、どんなたすけでもあたえてくれるのが「ありがとうございます」です。ことことなりのちょうばんぐみになります。「ありがとうございます」がいちばんらくです。いちばんぜんところで、ひつようなものをあたえてくれます。びしなくてみます。

-ありがとうございます-
 こころたのしいしあわせなおもいとか、にくしみ、こうおもいなど、いろいろおもいがじりっているときは、じりったふくすうのチャンネルが、まえあらわれるのですか?

ありがとうございます:
 そうです。こころめた、ことやくしたものがじゅんばんあらわれるのです。だから、ばんぐみうつわってへんします、あるときばんぐみつぎのぼってゆくばんぐみなみがあります。

-ありがとうございます-
 ことやくげんだけでなく、せいふくまれますか?

ありがとうございます:
 せいからぜんふくまれています。「ありがとうございます」をとなえだすと、そのやくされてゆきます。とくに、マイナスのほうはどんどんされてゆきます。やくがたくさんのこっていると、いまプラスにおもってもぐにはません、るまでにかんがかかります、やくほうゆうせんするのです。かんしゃはじめてやくがどんどんされると、いまおもったことがるようになります。じつげんはやく、へんはやくなります、それはやくがどんどんっているからです。そのわりに、マイナスにおもったらぐにますし、プラスにおもえばプラスがて、ぐにじつげんしやすくなります。やくりません、いっしゅんいっしゅんいものにちょうわせたほうがいいのです。


      そうです。どうぜんそんざいしています。ほんとう

-ありがとうございます-
 わたくしさんびゃくまんかいぐらい「ありがとうございます」をとなえているとおもいますが、まだまだかみさまのさいこうひょうげんのチャンネルに、しょうじゅんわせてゆきたいおもいがあります。にちじょうわれわれたいけんするチャンネルじょうおおきなへんと、かでそれをているぶんます。あるけんそうぐうたいへんことになったと、でもこれはたいへんではいなとおもい「ありがとうございます」とかんしゃするとかたがころっとわります。そんなにちじょうかさねと、おおきないちねんねんたんかさねがふくごうしてそんざいしているとおもいます。ただしいですか?

ありがとうございます:
 そうです。どうぜんそんざいしています。ほんとうげんげんのチャンネルぜんぶんはいやくとしてていて、ぜんあったほうがいいかもしれません。そしてぜんたいおおきくぶんがいるかんじで、ほんとうゆうざいほうがいいのです。でもつうは、ぜんわかりません、すこしずつています。ひとつだけにかたまるよりは、いくつかをばくぜんとでもかんじるほうがいいのです。そのかんじのほうがどんどんおおきくひろがってて、益々ますますゆうざいになります。

 
       もっともっといろんなおもかえしがます

-ありがとうございます-
 ぜん、「ありがとうございます」いっかいで、ひょうめんおもいのなんまんばいなんおくばいおもいをしているとおっしゃいましたが、もっとくわしくおしえてください。

ありがとうございます:
 もっともっといろんなおもかえしがます。ぶんだけとおもうとちいさいです。なんまんぶんいちなんおくふんいちげんぶんいちにしてもらったとか、ぶんひとぶんだけでなくなんまんにんぶんなんおくにんぶんわりに使つかってもらったら、かみさまのたすけがおおきくなります。おおきくおもかえほうおおきいたすけをやすいです。えんりょくどうぞ。

-ありがとうございます-
 もしかんしゃこころまなばなかったらぶんかいしゃとうさんして、げしたり、さつとかするのうせいもあったとおもいます。かんしゃすることによってずいぶんかるくしてもらったとおもいます。

ありがとうございます:
 ごとはひとつにしばられたらです。たくさんっているほうがいいのです。ひつようがあったらゆうざいにです。なんでもぶんで、いちまんぐらいっていたほうがいいのです、ひとつくらいひまになってもかまいません。「ありがとうございます」といういちばんだいごとがありますし、しあわせをくシールくばりもあります、だいとくごとがいっぱいあります。またときどきあちこちからごとたのまれます。

-ありがとうございます-
 わたくしはもうじゅうはっさいです、もうのことはもうてていい、にいっぱいすることがるとおもいます。使めいがあるとおもっています。

ありがとうございます:
 はやまれわったほうがいいのです、ろくじゅうになったらまたまれわります。もっとはやさきへんがあるかもれません。はたらきがおおきくなるだけです。

-ありがとうございます-
 つぎなにるのだろうとおもってわくわくします。

ありがとうございます:
 ほんとうはそうです。かみさまのほうはひとつのごとしばいていたら、いくらつぎごとあたえてもやってくれないと、なげきます。まずいましているごとってわないと、しばられているごとげないと、かみさまがゆううごかせないのです。そのためひつようなのです。
 それで、ぶんつかみをぜんはなせます、ぶんのものとつかんでいたものがくなって、ちゅうぶんのものになってきます。いままで、ちいさいものを「これはぶんのもの」とつかんでいます、それをはなしてしまえば、こんちゅうぶんのものにしてもらうのです。だから、ものすごいプレゼントをもらったのです、げんげんしあわせでいっぱいなのですから、なんしんぱいりません。

-ありがとうございます-
 べつしんぱいはしていません。ごはんさえべられたら、きてけるとおもっています。

ありがとうございます:
 ごはんはどこってもべさせてもらえます。ちゅうぶんいえですから、ごそうつくってってくれています。

-ありがとうございます-
 なんりもとうきょうゆうじんからあそびにこいとわれて、りょけんき、りょかんき、むかきで、それをいたよこはまゆうじんが「ちゅうで、よこはまいっぱくせい」とって、これもいいりょかんってくれました。がたいです。ゆうじんふたこめを10キロずつげててくれました。がたいです。

ありがとうございます:
 ちゅうのオーナーですから、ひつようなものはからでもまわってます。
 
-ありがとうございます-
 ごとをしていると、「ごとをしないとおかねはいらない」としばられています。

ありがとうございます:
 しばられます。何時いつかみさまのおつだいをしていると、かみさまからゆうざいなんでももらえます。ぜんたいから何時いつでもひつようなものをあたえてもらえます。ひとつのごとしばられたら、そこからしかおかねはいってません。からはいってるのをぜんきょぜつします。それはゆうです。

-ありがとうございます-
 「ありがとうございます」にもしわなかったら、いまほんとうんでいるとおもいます。

ありがとうございます:
 わかりません。てんがっているかもれません。
 
-ありがとうございます-
 退たいしょくきんない、しつぎょうけんもない、そんなことぜんぜんにしていません、ちゅうのオーナーですから。このしょいたときにすうっとれたのでしょう。なんいたのかいまもってわかりません。

ありがとうございます:
 くのはものすごおおきいおきよめです、おきよめをけたことになります。なきさはのかみさまはきよめのがみさまです。どんなにかなしいおもいにちひしがれても、なきさはのかみさまがきよめてくれて、なみだながれたらかなしみぜんしてもらえます。どんなくるしみもそうです、のどんなマイナスのかさねでも、きよめられてなみだながれたらおおきくれいしてもらえます。そしてちゅうのオーナーになります。

-ありがとうございます-
 みなさんから「いてかったね」とわれました。

ありがとうございます:
 ずかしいけど、さんじゅっぷんおとこきにいていました、すごいです。
 

      「ありがとうございます」の「す」はかみさま

-ありがとうございます-
 「ありがとうございました」と「ありがとうございます」はまったちがいますか?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」の「す」は、かみさまのはたらぜんいっしゅんいっしゅんあらたにて、さいこうしてげんげんのとまれてます。それがいっしゅんいっしゅんあらわれてはあらわれてはえ、ぜったいもどってつねあらたにあらたにるというです。だから、「ありがとうございます」とかんしゃすることは、すべてのかんへのかんしゃです。でも、「ありがとうございました」はいまいっしゅんへのかんしゃだけです。だから、おおきさがぜんぜんちがいます、げんざいらいぜんかんしゃするのが「ありがとうございます」なのです。

 
      ことかいしゃくは、かみさまのかいしゃくにんげんかいしゃく

-ありがとうございます-
 しんなかいろいろあらそいのはなししがますが、ほんとうかみさまのかいあらそいがあるのですか?

ありがとうございます:
 ことかいしゃくは、かみさまのかいしゃくにんげんかいしゃくせいはんたいです。「ころす」ということ使つかっても、ったらがります、ころすのではなくかすことです。たいりつえること使つかっていもほんとうはそうではないのです。かいしゃくせいはんたいにしないと、かみさまのかいしゃくになりません。

 しょっているかいしゃくは、にんげんかっけたていかたです。かみさまのかいしょ使つかわないといけません。かみさまのしょゆうざいに、プラスにプラスにかいしゃくします。けをきそあいでも、おたがいのさをいます、たすいになっています、かすのではいのです。でも、にんげんほうけにおもってしまったりします。
 とくに、にはかみさまのことてきます、かみさまのはなし・かみさまのことです。だから、ことかいしゃくかたいくとおりもります、あさかいしゃくふかかいしゃくいくとおりもまれてきます。それなりにただしいのですが、ふかいほどプラスこうです。

 おのみことあばまわります。これを、このひとなにわることをしたとおもいますが、ほんとうちがいます。おのみこときゅうあいざんふんがあります、がり、てんしょうをくらますぐらいです。でも、ざんふんすることで、きゅうじょうへんさせよくにし、そしてしょくぶつはんするようになり、どうぶつまれるようになります。おおきいけいかくもとに、ぜんたいくなるようにはたらいている姿すがたが、おのみことあばまわ姿すがたです。だから、わることはなにもしていないのです

-ありがとうございます-
 かぐやひめはなしはどうかいしゃくするのですか?

ありがとうございます:
 たけからまれてます。たけなおこころしょうちょうです、なかからっぽでこころしょうちょうです。そこからひかりかがやいたものまれます。おとこひとしゅうちゃくしておよめさんにしいといます、しゅうちゃくするとすのです。おとぎばなしにんげんただしいこころかたおしえてくれます。


       わたくしあいなにもしません、かざしとかなにもし

-ありがとうございます-
 せんせいびょうなおあいどうなさるのですか?

ありがとうございます:
 わたくしあいなにもしません、かざしとかなにもしません。こころなかでふっとかがやいているとるだけですから、まえてもとおくにてもかんけいありません、とおくのひとでも、おなこうます。

-ありがとうございます-
 わるいとかかんけいく、みんなかがやいているとるのですか?

ありがとうございます:
 そうです。みんなかがやいているとます。

-ありがとうございます-
 いのかんは?

ありがとうございます:
 ぶんなっとくするまでいのっています、かくしんもてるまでです。

-ありがとうございます-
 そのかくしんは、ひかりのようなものでかんじるのですか?

ありがとうございます:
かがやいているかんかたです。だから、マイナスにえていたもののざんぞうえたらいいです。えるまでちょっとかんをかけているかんじです。

-ありがとうございます-
 びょうがいなになやんでいるひとおなじですか?

ありがとうございます:
 みんなおなじです。いやひとえたら、いやひとえてかがやいたひとえるまで、そこまでぶんこころなっとくするまでいのります。

-ありがとうございます-
 びょうひとにはこころくせがあるとおもいます。せんせいひかりみちびいてもらっても、ぶんこころくせでまたびょうもどることがありますか?

ありがとうございます:
 びょうにはいろんなげんいんがあります。マイナスのくせっているじょうたいときに、そのけいこうけてびょう姿すがたとるひともいます。それがいに、いまぶんのマイナスをつかんでないし、いまぶんにはかんけいないけど、おおきいマイナスをれいそうしようとするときびょう姿すがたをとります。そのときなんかんけいいので、さっとしてもなんさわりもありません。ひとわりになってびょう姿すがたをとっているあいもあります。そのときわりだから、かみさまがわりにしてももんだいいのです、すっとかるしてくれます。びょうあらわれるときにはいろんなげんいんがあります、ひとひと、そのときそのときぜんちがいます。ひつようだったらしてくれ、たすけてもらうのです。

-ありがとうございます-
 すうまんにんかたりょうなさったそうですが、そのなかにはりょうしないほうがいいひとふくまれていたとおもいます。

ありがとうございます:
 あります。そのべつはっきりとかるひつようがあります、可愛かわいそうにだったらたりだいなおしています。「ほんとうしあわせはなにか」をけるひつようがあり、ひとひとじょうたいかるひつようがあります。かみさまのほうひつようたすけをあたえてくれますから、それがほんとうたすけなのです、べんきょうざいりょうるようななおかたぎゃくにマイナスです、べんきょうざいりょうったというのがわることになります。

-ありがとうございます-
 べつをつけるほうほうはありますか?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」をとなつづけ、かみさまのこころかみさまのとひとつになることだいです。かんしゃふかめるにつれてべつがつくようになり、それでつまらないことをしなくなります。

-ありがとうございます-
 かれとおもいしたことぎゃくにマイナスのけっまねくようなことも「ありがとうございます」とかんしゃしていると、そのひとにとってひつようなものがあたえられるようになりますか?

ありがとうございます:
 そうです。ぶんいっしょうけんめいくしているとおもっていても、やっぱりりないところがあり、ちがっているかもれません。でも、「ありがとうございます」ととなえることによってそれをカバーしてもらえます。マイナスをやわらげてくれたり、マイナスがいようにしてくれます。あいほんとうのプラスをあたえるかたえてくれます。
 
 
       いろいろえんじょしてたすけるのはさそうですが、わる

-ありがとうございます-
 こうしんこくかいはつえんじょをしても、きょういくすいじゅんひくためこうません、そんなこうしんこくでも「ありがとうございます」とかんしゃしていればひつようなものはあたえられますか?

ありがとうございます:
 いろいろえんじょしてたすけるのはさそうですが、わるあいおおいようです。(ちゅうめいあそばせてもらうのがしあわせではないのです。ぶんはたらかずにからえんじょしてもらってもぜんしゃっきんですから、いずれそくけてかえひつようがあり、なんばいくるしいいます。ひとひとはたらけるかん