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2001ねん11がつにち No.2


      れいせいかいはつということがあります。れいという

-ありがとうございます-
 れいせいとは?

ありがとうございます:
 れいせいかいはつということがあります。れいということは、にくたいとかたましいとかのこと使つかうといちばんおくれいがあります。にんげんみっつのようは、れいこんぱくます。れいいのちし、こんこころぱくにくたいです。つうれいかみさまのこころそのままをうつしているとるのです。そのかみさまのこころにくたいまでかがやかせてあらわします。それがれいせいかいはつです。ほんたいてもいいのです。
       
-ありがとうございます-
 ほんたいえいえん生命せいめいかんがえていいのですか?

ありがとうございます:
 かみさまがえいえんいのちそのものです、えいえんめつそんざいです。そこからかれてているほんたいぶんとか、れいなるぶんえいえんめつです。えいえんめつにはほんとうえいえんめつと、うつわりがえいえんつづいているえいえんめつがあります。ほんたいぶんえいえんめつです。

 
      ほんとうつうわないほうおおいのです。ひとひと

-ありがとうございます-
 ひととのコミュニケーションにアドバイスはないですか?

ありがとうございます:
 ほんとうつうわないほうおおいのです。ひとひとぜんかたちがいます、ひとひとかみさまからあたえられたもののなかから、なにけるかのもんだいです。ひとはなしいてもぶんほとんどつうじていない、ぶんなりにしかけていない、ぶんなりにしかけていません。「ひとがこうった」はちがったひょうげんです、「わたくしはこのようにいた」がただしいのです。
 ほんとうあいこころほんとうにひとつになっても、なかなかなおけないとおもいます。とくひょうめんことは、こころほんとうただしくひょうげんできるかはむずかしいのです、ことではちょっとりないところがあります。あいこころほんとうってこと使つかって、ひょうげんされたものからかんろうとおもってもむずかしいのです。まずことていかたぜんちがいます。にどういうべんきょうをしてきたか、にどういうこと使つかかたをしてきたかによって、ひとつのことでもひとひとかたぜんちがいます。かみさまということでも、なにしているか?ぜんちがいます。ひゃくにんいたらひゃくにんぜんちがいます。ほかのことぜんています。ひゃくこといてひとつただしくけられるかな、ぐらいです。

 みんなぶんかっにしかいていないのですが、しかしそれでいいのです。ぶんひつようなものをまわりのかんきょうからきゅうしゅうするだけです。ましてや、しんことげんおくぶかいのです、おなしんひとことてきても、「ありがとうございます」でもかたぜんちがいます。なにかいいものもらって「ありがとうございます」というかんじのひともあるし、ほんとうかみさま、あまてらすおおかみさまの姿すがたげんげんかがやいた姿すがたかんひともいます。げんげんだんかいがあります。
 かみさまのこころむのもむずかしいのです。「ありがとうございます」ととなえながらかみさまのこころろうとしても、ぶんがそのしんきょうにならないとかいできません。そのおなじょうたいとうたつするまでかんがかかります。

 このひとは、どうしてもほんとうあいこころろうとしてもむずかしいのですがそれでいいのです。ひとこころみとってもあまがないのです。みんなのこころみとるのにかんついやして、ぶんなにをするのかわかりません。だからマイペースでぶんひつようなことをまわりからひつようなだけあたえてもらって、ゆうったらいいのです。


      しあわせはすでにあるのです、くだけという

-ありがとうございます-
 しあわせとはひかりこころたすことですか?

ありがとうございます:
 しあわせはすでにあるのです、くだけというかただいです。そのじゃをするのはおもいです、おもいのきりめるとるものがえなくなります。そのおもいをしてもらえば、るものがそのままぜんにすうっとてきます。してもらういちばんほうほうが「ありがとうございます」でかみさまをぶことなのです。
 ほんとうかみさまのまえが「ありがとうございます」です。そのかみさまをんだらいちばんおおきいちからで、ひつようなものあたえてくれるのです。おもいのきりしたほうがいいときしてくれ、きがいっぱいてきます。がたいから「ありがとうございます」とかんしゃするのではなく、かみさまのたすけがひつようだからぶのです。「ありがとうございます」とこころとなえることは、ほんとうかみさまのたすけをんでることになって、かならたすけをあたえてくれます。ぶんだんかいおうじてほんとうひつようたすけをあたえてくれます。いろんなきがえます。

 -ありがとうございます-
 だいなものをしんじて、ぶんをコントロールしようとしないほうがいいのですか?

ありがとうございます:
 ぶんちからではげんかいます。いろんなひとたすけてもらってもげんかいがあります。でも、ほんとうかみさまはげんちからがありますから、かみさまにたすけてもらうほうらくです。そういうで「ありがとうございます」でかみさまをぶのです。

 -ありがとうございます-
 「げんげんのありがとうございます」でもいいですか?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」でもいいのです。「げんげんのありがとうございます」がはいってる「ありがとうございます」がいいのです。


     「ありがとうございます」ととなえたらひつようなも

-ありがとうございます-
 ごうせいせんざい使つかっても「ありがとうございます」でかんきょうもんだいくなるのですか?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」ととなえたらひつようなものがあたえられます。いちばんいいものがあつまります。ひつようなものをあたえてもらって、ぜん使つかっている姿すがたをとります。かたちほうからはいらなくても、ぜんひつようなものはととのってきて、それを使つかわせてもらっているじょうたいになります、それでじゅうぷんです。「ありがとうございます」にはげんのパワーがありますから、なかからへんします。みずでも「ありがとうございます」がはいったら美味おいしいおさけわるかもしれませんし、せっけんえきわるかもしれません、どんなへんこすかしれません。ひょうめんえるのではなく、しゅんかんしゅんかんわりあたえてもらえます、それも、てんからぶっしつするかんじで、ってくるように、あたえてもらえます。つかんでせんたくしないのがいいのです。のマイナスをつかんだら、かみさまからあたらしくあたえられても、それをきょぜつすることになります。
 かみさまのほうなにひつようわかっていますから、「ありがとうございます」をとなえてけていけば、ひつようなものをどんどんじゅんばんあたえられます。だから、つかまないことだいなのです、ぶんにはひつようなものがてっかくあたえられくなるだけとおもほうがいいのです。あとぜんまかせるのです。


       ここへまえに「ありがとうございます」と

-ありがとうございます-
 今日きょうこうえんよんじゅうにんほどのかたたちとは、なにえんがありますか?

ありがとうございます:
 ここへまえに「ありがとうございます」と、かんしゃこころこせるようになっていなかったら、今日きょうここにぜったいていません。ここにゆうは、ぜんかんしゃのおいのりをふかめるで、かくにんるのです。えんでも、えんくさえんおおいのです、そのえんではマイナスへきずられやすいのです。
 かみさまのひかりえんあらたにあたえてくれるえんです。かみさまからひつようなものをあたえてくれる、つながりのえんほんとうかみさまのえんです。かみさまのほうひとひとしあわせのみちをしっかりきわめて、さいたんコースあゆませようといっしょうけんめいまもっています。かんしゃたら、かならかみさまのすけはいってます。そのひとこころえてでも、きたいとこころこさせたり、まただれかからさそわれて、いてってようかとこころえさせたりと、あのこのをいっぱい使つかってでもたすけてくれます。ここへこれたということは、ぐうぜんではありません、おおぜいかみさまのたすけ、いろんなひとえん辿たどってきています。かみさまからあたえられたあたらしいえんです。

-ありがとうございます-
 くさえんほうほうはありますか?

ありがとうございます:
 くさえんおもいです、おもいはみんなをしばるのです、ひとことおもうだけでひとしばぶんしばります。てつくさりつながれるようにがんがらめにつなわせてしまいます。だからおもいをすことがだいです。
 おもいをほうほういろいろあります。いちばんしてもらいやすこんぽんほうほうは、「ありがとうございます」とかみさまにこころけて、かんしゃできたらいちばんいのです。かみさまをべたら、いちばんはやおもいをしてもらえます。かんしゃないあいは、かみさまのおやくちたいで、ほうかつどうをすればいいのです、ためひとためおんがえしのほうかつどうをすると、ぶんってるマイナスがほうかつどうとおして、かみさまのほうにゆきます。かみさまのほうったマイナスはどんどんしてくれます、それでぶんなかおもいがかるくなります。もうひとつは、ひとためあたえるほうがいいです、ひとにおになったりめいわくかけたあいは、ひとおもいをうのです。ぶんはしっかりはたらいて、あたえるがわになると、ぶんなかにあるおもいをひとってくれます、そのひとがそれをせるかどうかはべつですが。それだと、ぶんなかおもいがすくなくなります、それがいちばんだいことです。

-ありがとうございます-
 くさえんむすばれるひとかんしゃいのですか?

ありがとうございます:
 ず、かんしゃわすれています。ほんとうでのかみさまのほうおもいをわたしていません、あずけていないのです。ひととのかんけいでも、ひとからのりやしゃっきんおおいのです、おもいをいっぱいもらっています。それで、おもいのしばりがいっぱいになってくるしくなるのです。

-ありがとうございます-
 くさえんえいえんらないかぎりつづくのですか?

ありがとうございます:
 かならがきます。ほんたいぶんほうからたら、いろんなはたらきをくわえてきます。かならほうこうてんかんするます、そのときからかんしゃはじまります。

-ありがとうございます-
 それはつしかないのか?

ありがとうございます:
 ほんたいぶんっていますが、ひょうめんているぶんづかないところもあります。きだしているときほんたいはたらいてるときです。

-ありがとうございます-
 しんるいえんじゃぜんからのいんねんかならずありますか?

ありがとうございます:
 ひくばんぐみはそうです、しば姿すがたがあります。でもたかばんぐみくさえんはないから、いっしゅんいっしゅんいい姿すがたなおすだけだから、えんかんけいいのです。ぶんがどういうばんぐみえらぶかによって、しばりからせるかがまります。「ありがとうございます」をとなえたら、しばりからせます。つねかみさまからなおかたになります。かんけいです。

 
      「ありがとうございます」かなにとなえないで

-ありがとうございます-
 せんせいはじめから「ありがとうございます」ととなえていたのですか?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」かなにとなえないでひかりかんじるかです。

-ありがとうございます-
 しんとうとかしんとうで、しんしょくとなえる祝詞のりとは「ありがとうございます」とかくするとレベルがちますか?

ありがとうございます:
 祝詞のりとせつめいぶんみたいなものです。ほんとうのエキスは「ありがとうございます」といういのことです。


      ねがいはもとめるこころで、マイナスにちょう

-ありがとうございます-
 かみさまにおねがいをしてもいいですか?

ありがとうございます:
 おねがいはもとめるこころで、マイナスにちょうい、そくこころになります。まだしっかりプラスのものをつかんでいないじょうたいです、だから、マイナスをやすいのです。だからへいにしてしいとねがうと、へいにしてしいというのは、へいになっていないじょうたいせんそうじょうたいです、そのこころせんそうせるのです。
 ほうそくかみさまと、きゅうさいかみさまとふたつにけたあいきゅうさいかみさまはそのへんきわめて、たすけてしかったらたすけるはたらきもあります。でも、ほうそくてきにはもとめるこころはマイナスです、おないのりでもマイナスのいのりになり、マイナスをじつげんします。かんしゃいちばんいいのです、プラスのこと使つかって「ありがとうございます」がいいのです。びょうなおしてもらうなら「けんこうありがとうございます」ととなえます。「へいをありがとうございます」「しあわせありがとうございます」としっかりとプラスのことつかほうだいです。

 
      ただのけいです、けい使つかかたひとひと

-ありがとうございます-
 かみだなぶつだんをどうかんがえたらいいですか、きとかほうがくとか?

ありがとうございます:
 ただのけいです、けい使つかかたひとひとゆうざいでいいのです。ただ、みんなぶんかっこと使つかかたをしますから、こっちにけたほういとひとはそれでいいのです、ぶんこころさえプラスになってゆけば、かみさまのたすけがやすくなります。ほんとうけいくてもべつにいいのです、さわりはありません。どんなけいがあっても、どんな使つかかたしてもだいじょうです。みんなゆうけいかつようすればいいのです。

-ありがとうございます-
 ひつよういならいでもいいですか?

ありがとうございます:
 けいひつよういとおもひとけいててもいいのです、ばちたりません。

-ありがとうございます-
 おはかいでいいですか?

ありがとうございます:
 あってもおはかはいひとはいません。はいったられません、ごくです。このからったら、ほんにんにとってのべんきょうもっと相応ふさわしいところきます。このしかない、んだらあのねむるんだ、おはかはいるんだとおもうことが可笑おかしいのです。そういうことしばりにわないほうがいいのです。んだらさいこうごくらくかいのぼるのだとおもいましょう。
 こののおはかなんか、くなったひとにはひつようりません。もしつくるなら、このひとかっつくってもいいのです。ただ、おはかは、あのひとひつようなのではありません、このひとかっつくるだけかもしれません。ぶつだんおなじです、あんなちいさいはこなかにごせんさまははいってきません。このひとこころけるたいしょうとして、ごせんさまをびやすいのであるのです。はいつくっても、はいなかめられたらたいへんです、可笑おかしいことです、ほんとうばちたりです。かみさまはぜったいひとゆうしばりません、ひとひとゆうしばることたい可笑おかしいのです。はいなかふうめてゆうしばってはいけませんし、ぜったいにそれはません。だから、ごせんさまははいなかにははいりません、はいっていたらそれはおかしいのです、はいっているとおもことたいちがいです。ほんとうのごせんさまは、げんげんかがやいてごくらくかいにいるとるのがだいです、そこから、「ありがとうございます」とだいまもっているのです。 
      
-ありがとうございます-
 おぼん、おがんをどうかんがえたらいいですか?

ありがとうございます:
 みんなマイナスのこと使つかいすぎて、ごせんさまをわるるのです。ほんとうがんにいるごせんさまだったら、げんげんかがやいたさとった姿すがたです。そのごせんさまが、わざわざなにかしてしくてかえってたりはしません、いつもまもまもってくれているのです。いちばんたかところからげんげんひかりほうしゃしてまもまもってくれています、いつもぢかにいます。なにかしてしくてかえってくるのはにせものです、にせものというのは、このひとがごせんさまをわるているのです。だから、まよっているのはぶんほうです、ごせんさまがまよっているとるのは、ぶんまよっているからそうるだけです。ごせんさまはさとっていて、げんげんかがやいてまもりにまもってくれているのです。
 ことどうりのばんぐみがあります。ことどおりのばんぐみげんにあり、にんげん使つかことどおりのばんぐみが、すべてようされていますから、マイナスのばんぐみてしまうだけです。でも、、かみさまはそれをよろこびません、さいこうばんぐみだけをしいのです。マイナスのことひつよういし、つまらんプラスのことひつよういのです。さいこうことで、さいこうばんぐみをしっかりめるのがだいなのです。

-ありがとうございます-
 ごせんさまにおそなものをするのにはありますか?

ありがとうございます:
 ほんとうはごせんさまにおそなえしてべてもらうのではないのです。ぎゃくです。さいこうかいにいるごせんさまから、ひつようものいただいているのです。おそなえしてもぜんこっちのほういてます。ひつようものをごせんさまからいただいてるかんしゃこころこすためのけいです。そなえするときさいこうものをおそなえしないとそんです。こんなにさいこうものいただいてしあわせいっぱいですとけるのです。なおけるれんしゅうです。

 
      いことはプラス、わるいことはマイナスです

-ありがとうございます-
 プラス、マイナスはいいわるいとちがいがあるのですか?

ありがとうございます:
 いことはプラス、わるいことはマイナスです。いろんなようかたがあります、ぜんひっくるめていことをプラス、わるいことをマイナスです。そのときそのときたちわるかもしれません。たとえば、あついのがいいときと、つめたいのがいいときがあります。

-ありがとうございます-
 にんげんはんだんかみさまのはんだんにずれがこるあいがあるとおもいます。

ありがとうございます:
 あります。にんげんたちからるのと、かみさまのたちからるのではせいはんたいときおおいです。とくに、おもいのぶんかみさまのこころせいはんたいです。かんしゃぶんかみさまはいっします、かんしゃこころてゆけたらかみさまのはんだんせいかくいっしてゆきます。でも、おもいのぶんはんだんはまったくせいはんたいになります。

 
      せっかいひとおおいです。ほんとうしあわせなひとは、

-ありがとうございます-
 にんおもいをたすためこうどうするべきですか?

ありがとうございます:
 おせっかいひとおおいです。ほんとうしあわせなひとは、ひとゆうぜったいしばりません。ほんとうしあわせをつかんだひとひとゆうぜったいしばりません、しあわせのけはぜったいにしません。おもいのこころひとしばります、ぶんがこれがしあわせとおもうだけで、ほかのひとおなじようにしあわせとおもいなさいとしばってゆくのです。
 おもいのしあわせは、それぞれのおもかたによって、ひとひとちがいます。おかねがあったらしあわせのひともいれば、美味おいしいごそうべられたらしあわせなひとも、けんこうだったらしあわせというひともいて、みんなしあわせがちがいます。おもいのちがいだけしあわせのしゅるいわり、それがみんなおもいのしばりになります。みんなから、ちがしあわせをしつけられたら、がんがらめになってしまいます。だから、おもいでまわされたらいけません、ひとおもいにしばられないぶんほうがいいのです。ひとおもいがたらしてもらうのです、「ありがとうございます」ととなえたらかみさまのひかりのバリアーがられますから、こころれるまえにバリアーにれてしてくれます。ひとおもいのえいきょうけなくなります、そういうで「ありがとうございます」をとなえるひととくします。


       マイナスとまないほうがいいのです。さい

-ありがとうございます-
 ぎゃくたいけているどもせっするときこころがまえをおしえてください。

ありがとうございます:
 マイナスとまないほうがいいのです。「ありがとうございます」ととなえて、さいこうばんぐみこころけてなおすのがいちばんそうです。

-ありがとうございます-
 どもたちぶんえらんでてるとおもいますが、どうしてもてられません。

ありがとうございます:
 こんぽんからると、ぶんこころちょうわしてているばんぐみですから、ぶんひとしかその姿すがたれないとおもったほうがいいのです。ぶんているかいぶんばんぐみえらびしてているかいです、ひとべつかたばんぐみています。ひととしておなじものをていません。ぶんかいにマイナスがあったら、マイナスのこと使つかったりマイナスをおもして、ひくばんぐみちょうわしたとほうがいいのです。
 マイナスをあいは、たかばんぐみえたら・えたらいいのです。そういうで、ぶんこころをプラスにえるのがだいです。そのほうほうがプラスのこと使つかうことです。「ありがとうございます」ととなえてかみさまのたすけをけて、マイナスをしてもらってプラスにえてもらうのです。そうすると、ぶんているかいががらっとわります、マイナスの姿すがたがプラスの姿すがたわっていきます。それがいちばんはやかたです。
 マイナスとんだらばんぐみわりにくいのです。おなじことをかえすようになります、つかんだマイナスをもういちこころんでしまいます。こころれたマイナスがばんぐみやくして、おなばんぐみかえことになります。マイナスをつかつづけるとばんぐみじゅんばんがりつづけます。おなばんぐみでもプラスをひろあつめたらいいのですが、マイナスばかりひろひとがあります。そういうひとは、こころなかにマイナスがたまってゆくと、ばんぐみをどんどんげてゆくことになるのです。マイナスはあいにしないのです、プラスにむのです。あとは「ありがとうございます」ととなえてかみさまのおおきいたすけをけてマイナスをしてもらうのです。それがいちばんはやほうほうです。
 
-ありがとうございます-
 ということは、マイナスのニュースをるより、おわらばんぐみほうがいいのですか?

ありがとうございます:
 そうです。マイナスのニュースはあまりくありません、なかにマイナスをやすだけです。たようなマイナスのけんがいっぱいてきます。もっといいニュースをながしてもらったらいいごといっぱいてくるとおもいます。おたがいがいいニュースをながうのがいいのです。

 -ありがとうございます-
ということは、ひとけってんるよりちょうしょるべきですか?

ありがとうございます:
 そうです。ぶんたいしてでも、ひとたいしてでもちょうしょばせばけってんくなります。

-ありがとうございます-
 はんせいひつようですか?

ありがとうございます:
 ほんとうはんせいはプラスにゆけるようにはんせいするほうがいいのです。

-ありがとうございます-
 ちがったとおもったらあとばなせばいいですか?

ありがとうございます:
 マイナスをつかむことがくないのです。それをはんせいしてプラスだけをつかむのです。

 
       マイナスにえることがかみさまにたいしてしつれい

-ありがとうございます-
 こうひとたらただてるだけになりそうです。

ありがとうございます:
 そのほうそうです。マイナスにえることがかみさまにたいしてしつれいです。このひとげんかがやいたりっかみさまだとおがむのがだいです。マイナスにえても、「わたくしかたちがってました、ごめんなさい」とって、ほんとうげんかがやいたかみさまばかりとめちぎるのです。かわいそうはしつれい!!ほうっておくほうがいいのです、わいそうにとおもいろいろしても、ぶんのマイナスのおもいをあいかぶせるだけです。たすけてもらったひとしあわせにならないのです。りをやすだけだから、どんどんうんめいわるくなります。それよりも、かんしゃしておがげるかたほうが、あいおおきいしあわせをかみさまのたすけをあたえることになります。それで、こんぽんからしあわせになっていゆきます。

-ありがとうございます-
 びょうにんからなおしてくださいとわれるまで、たすけるなということですか?

ありがとうございます:
 そうです。ぶんだれかをマイナスのびょうひとることは、ぶんこころちがいです。びょうにんてごめんなさいとったほうがいいのです、それで、あなたはげんかがやいたけんこうそのもののかみさまですとうのです。そのぐらいがいいのです。

-ありがとうございます-
 こうひとびょうひとぶんせいちょうするためえらんできてるとかんがえていいのですか?

ありがとうございます:
 いろいろかんがかたがあります、いろいろかんがえがあっていいとおもいます、そのかんがかたがどのていかがもんだいです。マイナスをつかんだひくかんがかたではくありません、マイナスをいっさいあいにしないかんがかたがいいのです。みんなかみさまなんだとおがんだほうがいいのです、みんなげんかがやいたらしいかみさまばっかりとかんがえるのがだいです。そのほうぶんかいさいこうばんぐみ姿すがたになってゆきます。ひくばんぐみて、いくらいっしょうけんめいマイナスをえようとしてもくゆきません。それは鹿です。はじめからたかばんぐみえたほうが、りょくりません。


      みんなことどおりになります。ことにははげましも

-ありがとうございます-
 げんう、かいわりはちかいですか?

ありがとうございます:
 みんなことどおりになります。ことにははげましもあるし、こころきをえるためのほう便べんてきはたらきもあり、いろんなこと使つかかたがあります。ほんとうことは「ありがとうございます」だけでいいのです、さいこうばんぐみをしっかりめるかたいちばんただしいのです。いまさいこうばんぐみだったら、かんぜんへいかいです、それをしっかりとらえただけで、ひくばんぐみかんけいになります。げんひとがいて、げんかんがえがあって、みんなかっいろんなこといます、それをいちいちいていたらたいへんいます。
 ひとことまわされないほうがいいのです、みんなこれがいいとうのですが、かみさまがさいこうにいいとうのは「ありがとうございますでさいこうばんぐみつかんだらいい」ということです。のはかくしたらみんなひくいから、どんなしんせつことたいしたことはありません。そんなげんは、ほんとうにそうなるならわないほうがいいのです。そんなひと鹿です。あなたは明日あすにますとげんして、ひときずつけるだけです、わないほうがいいです。ほんとうげんどおりになるならひつよういのです。そんなことはらないほうしあわせです、ってしあわせになるとはかぎりません。こころをプラスにけさせるなら、ほう便べんとして使つかうならやくつかもれません、そうかんがえたらやくいちめんもあります、でも、つまらないげんりません。だから、にちってうようなげんりません、ちがっています、たいていははずれてゆきます。

-ありがとうございます-
 アセンションについては?

ありがとうございます:
 あるしたからのげでのりっになるなりかたです、たいしたことはありません。すでさとったぶんりてくればいいのです。てんからりてぶんだったら、ゆうざいしあわせな姿すがたあらわせます。なにじょうけんつきでこうしないとさとれないのはちがったことです。すでさとったひとたいしてしつれいせんばんです。
 みんなさとっているとるのが「ありがとうございます」のかんしゃぎょうです。これからしゅぎょうしてさとりなさいとうのもしつれいです。いろんなことがあってもいちばんいいことえらぶのもこのべんきょうです。なにいちばんしあわせになることか、ぶんがしっかりえらぶのがこのべんきょうです。たくさんことなかからさいこうのいいことえらべばいいのです。それをしっかり使つかえば、ことどおりになるというのがほうそくです。

-ありがとうございます-
 「ありがとうございます」ととなつづけても、かいわりがちかづいてるとかんがえてしまいます。ろんてきかんがえるとぜんたいのマイナスのかんがえのほうえてるとおもいます。

ありがとうございます:
 そういうふうに、じょうろんてきにマイナスのこと使つかって、ことどおりにちょうっています。「ありがとうございます」とかんしゃするひとばかりだと、こと使つかえば、みんなかんしゃばかりして、げんしあわせいっぱいつかんで、さいこうごくらくかいがあるとればいいのです。

-ありがとうございます-
 このかいごくらくかいだとかんがえていいですか?

ありがとうございます:
 いちばんおくさいこうごくらくがあって、それがこのうつってこのさいこうごくらくだとえばいいのです。

 
       そうです、ほんたいぶんえいえんめつです、へん

-ありがとうございます-
 ほんたいがあるなられいこんはいくらしょうめつしてもいいのですか?

ありがとうございます:
 そうです、ほんたいぶんえいえんめつです、へんしません、えいえんめつのものだからくなりません。ほんたいぶんだいちゅうです、ほんたいぶんなんにでもなれます。いまにんげんになったたましいもあり、しょくぶつでもこうぶつでもどうぶつでもなんにでもなれます。ゆうざいへんしんしてなんにでもれる、そのほうすごぶんです。そのほんとうぶんさえ「ありがとうございます」でなおしたら、あとゆうざいばんぐみたのしむだけです。

 
       「なりますように」とうときは、せんそうじょうたい

-ありがとうございます-
 「かいじんるいへいでありますように」はへいしきしていますか?

ありがとうございます:
 「なりますように」とうときは、せんそうじょうたいています。「あります」とうときは、いまここにへいがありますというです。こうていすること使つかほうがいいのです。「かいへいでありがとうございます」です。じんるいいままでいのりにいのってたとうけれど、マイナスのいのりをしつづけています。まずマイナスをつかんでマイナスがくなりますようにといのっています。マイナスのいのりです、マイナスをじつげんつづけているかんじです。プラスのことだけのいのりがだいです、プラスのことさいこうは「ありがとうございます」です。

 -ありがとうございます-
 ばかやろうとってしまったら「ありがとうございます」でいいですか?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」はげんざいらいのすべてにはたらきます。のマイナスもぜんしてくれ、らいあらわれるものもぜんしてくれます。

-ありがとうございます-
 「ありがとうございます」はおもうよりも、ことしたほうたいせつですか?

ありがとうございます:
 おもときこと使つかっています、ことおもいのちゅうかくです。「ありがとうございます」とこと使つかうからがたいというちがこるのです。まずことさきです、あとおもいがぜんてくるかんじです。かんしゃおもいは「ありがとうございます」ととなえることでかんしゃおもいになります。おもいとうよりかんしゃちです。くちではなく、こころとなえることもこと使つかっています。いいこと使つかうことがだいです。


      いっしゅんいっしゅんかみさまからなおたちになったら

-ありがとうございます-
 りんかんけいなやんでいるしゅがいます。あなたがりんだとおもったらりんだし、りんじゃないとおもったらりんじゃないのでたのしんだらいいとおも