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()(いの)(ぶん)()

2001ねん11がつにち No.1


      ほんたいぶんたましいぶんではうんでいがありま

-ありがとうございます-
 たましいほんたいちがいは?

ありがとうございます:
 ほんたいぶんたましいぶんではうんでいがあります。ほんたいぶんは、かみさまのすべてをいっしゅんいっしゅんなおぶんです。かみさまのすべては、げんげんかがやいたさいこうのものです。それを、いっしゅんいっしゅんなおしているぶんほんたいぶんです、そのほんたいぶんかんぜんゆうあたえられて、かみさまのようされてるげんげんのチャンネルを、ゆうえらんでたのしんでいます。そのひとつのチャンネルのなかで、はいやくとしてにくたいたましいがあるのです。ほんたいぶんは、たましいにくたいぶんとはまったことなり、ほんたいぶんげんげんだいそんざいです。たいせつなのはかんしゃげんげんふかめることで、それをつかむことです。にくたいたましいは、ばんぐみのなかではいやくとしてえんじている姿すがたです、たかばんぐみではさいこうえんをしていますし、ひくばんぐみではそれなりにえんをしています。
 

      ほんとういっしゅんいっしゅんわるでは、

-ありがとうございます-
 かたわるしがありますか?

ありがとうございます:
 ほんとういっしゅんいっしゅんわるでは、いっしゅんいっしゅんあらたにまれわっています。これがこんぽんにあります。つかんでれんぞくしているとると、この寿じゅみょうがあり、いつぬかとます。

 さつでもいろいろしゅるいがあります。マイナスのくるしいことからのがれてのさつぬことがかっていていことのためのさつんでからあとかいは、そのひとこころちょうそのままをあらわします。くるしみからのがれるさつは、くるしみからのがれるこころだから、もっとくるしいところにゆきます。みんなのしあわせのために、ぶんせいにするようなかただとほんとうあいぶかい、いのちててでもだいせいせいしんこころでゆくので、すーっとたかかいにゆきます。
 あのからひょうされたり、このひとのいろんなおもいにえいきょうされて、ふっとさつさせられるあいも、ひとたすけているかもしれません。だから、くるしみからのがれてさつするより、はるかかにいいところにゆきます。さつしたからわるいとはかぎりません、たかかいがるひともいます。むかしとっこうたいもそうです。おくにために、ぜったいやくたさなければならないじょうきょうまれ、ぶんいのちをおくにために、おおきなもくてきためささくして、ちいさいぶんく、ほんとうだいせいせいしんはっしていますから、かならたかかいがります。そのてんいっさいしゅうちゃくっています。ほんとういっしゅんいっしゅんまいにちまいにちぶんにきるようなかただいなのです。

 どうぬこととつけたり、とことがあります。ほことどめる、あらそいのこころしずめるのがです。ぜったいあいはたらきです、あいこころをしっかりそなえたひとです、それをきるのはどうです。こころかんぜんにきって、ぶんささくして、いっしゅんいっしゅんきるのがどうです。そうゆうかただとさつとはちがい、おおきいぶんかしています。

 せっしょうということがあり、ほんとうせっしょうとはなにか、これはいちばんだいもんだいなのです。どうぶつころすのならわかるのですが、ちいさいむしでもころすのをいやがるひともあります。ほんとうせっしょうとはかみさまのいのちころすことです、かみさまのいのちけないことが、おおきいせっしょうです。かんしゃわすれてほんしんぶんきていないことがさいだいせっしょうです。あとはどのいのちかすかです、おおきいいのちかすほうせっしょうつみからまぬがれます。むしどうぶつころすのはきらいとおもいますが、にんげんむしいのちかくしたあいにんげんほうばんぶつれいちょうとしてはおおきいいのちいただいています。ちいさいいのちかすのもいいですが、それをかすことでひといのちうばわれるなら、おおきいせっしょうになります。
 いろんなさいきんかんせんしてびょうんだらさいきんかされてますが、でもひとんで、それはせっしょうつみです。くすりんでさいきんころしていいのです、せいめいりょくころしてもいいのです。おおきいいのちかしたのでせっしょうつみになりません。
 
 ぎゅうにくぶたにくべても、べたひとほんとうおおきいはたらきをするのなら、どうぶつしんをするはたらきのあたえてもらったのでよろこびます。そしてはやしんします。もしにんげんどうぶつおなじレベルではころしてべないほうがいいのです。かみさまのおおきいいのちほんとうかすにんげんだったら、どうぶつからにくいただいても、どうぶつしんさせるおおきいはたらきをします。だからせっしょうつみはぜったいいのです。いのちかしかたいろいろあります。

-ありがとうございます-
 しょくすくないほうく、おおほうわるいとかんがえていいのですか?

ありがとうございます:
 しょくをすることでせっしょうをしているかんがかただと、あまべないほうがいいのです、ひつようなだけがいいのです。ひつようなだけならよくでもなんでもありません。ごとをするためにひつようなだけべるなら、べられたほうよろこんでささげてくれる姿すがたです。ちゃいはくありません、からだこわしますし、ぎてうごけないとか、そこまでするとぎゃくいのちころすことになります。べたらいのです、プラスこういのちささっているとていけたら、いろんなものあたえてもらってけて、それをおおきくかすおおきいはたらきをさせてもらえばいいのです。
 だんじきなにべないからだんじきなのか?ほんとうなにべなくても、くうったり、みずんだりですでせっしょうをしています。だんじきでもせっしょうつみまぬがれることはいのです。それよりも、なにべてもだんじきだというかただいなのです。かみさまにいのちいただいてるのなら、なにべてもいいのです。このだんじきほんものです。だからあたえられるひつようものをしっかりといただいて、かみさまのこころあらわすための、しっかりしたかたさえたら、それがさいこうかたです。

 
   なれます、ほんとうかんたんなんです。かみさまへのかん

-ありがとうございます-
 せんせいのようになれますか?

ありがとうございます:
 なれます、ほんとうかんたんなのです。かみさまへのかんしゃいちばんだいなのです、それさえすればかみさまがすべてあたえてくださいます。しあわせでしあわせでいっぱいというふうにえてくださいます。さいしょほんたいぶんかみさまから、げんげんかがやひかりなおします。かみさまからげんげんばんぐみあたえてもらって、ゆうきなのをえらんでたのしんでなさいとおくしてもらったのです。さいにはさいこうばんぐみこころわせて、それをげんじつしてほしいと、ねんされているのです。

 さいしょさいこうばんぐみせてもらえたらいいようにおもえますが、それではあじないのです。げんげんのチャンネルがあるからそれもてみたいとおもったのです。はじめにかっいろんなばんぐみを、ひくばんぐみじゅうぶんたのしんだのです。そしてさいさいこうばんぐみもどるようになっています。さいしょほんたいぶんげんげんひかかがやいたさいこうぶんだから、どれもあじないのです、マイナスにえるのです。
 ほんたいぶんかくしたらどのばんぐみもつまらないちいさなばんぐみです。ぜんマイナスにたら、どんどんばんぐみげていけるのです。だから、さいしょかんしゃどころではありません、かんしゃしません、きなばんぐみうだけです、さいしょはそれでいいのです。いろんなマイナスのばんぐみからまなびがあるのです。ほんとうたからさがしは、ごみのやまからひとつダイヤモンドをさがすようなかたいのです、そこにほんとうてきます。ほんとうのあるものは、おおきいゴミのやまからひとさがして、これがほんとうたからものなのだとかくにんできたものがいちばんしあわせです。いちばんしたからじゅんばんたからさがししをしながらのぼっていくのです。

 さいさいこうばんぐみはダイヤモンドじょうたからものばかりです、そこにほんものいだしてしあわせいっぱいになるのです。かんしゃはじめたひとはあらゆるばんぐみあじわいくして、さいこうばんぐみもどていにあります。あとは、さいたからさがしをじゅんばんにしながらさいこうばんぐみもどるようになっています。これからはしあわせがげんげんおおきくひろがるばっかりです。かんしゃぶんちからではいのです、ほんたいぶんが、おおきいちからるって、かんしゃこころこさせてもともどしてくれます。ぶんにくたいぶんないほうがいいのです、(ぶんを)ほんたいぶんおもかえすのです、それでげんげんかんしゃてきます。
 
 
      ほんとうしあわせは、かみさまがしあわせのほんたいです。ほんとう

-ありがとうございます-
 ぶんしあわせをゆうせんしておいのりをしてしまいます、どうしたらいいですか?

ありがとうございます:
 ほんとうしあわせは、かみさまがしあわせのほんたいです。ほんとうぶんほんしんぶんかみさまからいっしゅんいっしゅんなおしているなかに、げんげんしあわせがあります。ほんたいぶんげんげんしあわせをいっぱいつかんだら、それはぜったいくずれません。じょうけんきではなく、じょうけんしあわせです。そのしあわせなこころいろんなばんぐみて、そのなかからしあわせをはっけんすることはいくらでもます。しあわせなこころはすべてをしあわせにるのです。

 ところがばんぐみなかにはまりんで、ちいさいぶんをつかんでおもいのこころしあわせになろうとすると、ちょっとおもどおりになるとしあわせをかんじるのです。おもどおりになってもほんとうしあわせではないのです、ちいさいまんぞくです、しいものはいってもしあわせとはしつのものです。どんどんねがいをかなえてもたいしたことはいのです。エスカレートしてくばかりで、ほんとうまんぞくにはなりません。
 ほんとうしあわせはそれとはかんけいで、なにくてもしあわせです。ほんとうしあわせはこのごくでもしあわせなのです。ほんとうしあわせなこころさいこうばんぐみちょうってくから、げんじつもすべてととのったじょうたいしあわせなかたちまれてます。かんしゃふかめてゆくひといちばんおおきなしあわせをこころつかんで、それをちょうわせのこころ使つかって、ばんぐみをいいばんぐみえてげんじつしあわせにえてゆくのです。

 かたちしあわせにならないとというのは、まだかんきょうれいです。ほんとうゆうざいしあわせなぶんではいのです。まずかんしゃふかめることによってゆうざいぶんを、しあわせなぶんをまずしっかりつかむのです。しあわせなぶんおくにあるから、みんなしあわせをもとめようとしているのです。おくぶんほんとうしあわせをっているのです。げんじつぶんおくぶんでギャップがおおきいので、それでしあわせになろうとかんがえるのです。おくぶんがすうっとりてくればいいのです。それは「ありがとうございます」でせばいいのです。かみさまといったいぶんほうほうが「ありがとうございます」です。だから、「ありがとうございます」をとなえるだけでいのです、そうすれば、ほんたいぶんかみさまといったいぶんしあわせなぶんがすうっとてきます。もうそこにはしあわせなこころしあわせなじょうたいしかないのです。

 これからしあわせはもとめるのではなく、はっけんしてゆくのです、すであたえられているものにづけばいいのです。「げんげんしあわせいっぱい」は、すであたえられている姿すがたです。それをかんしゃこと「ありがとうございます」をとなえて、ほんたいほんとうぶんりだせば、ほんたいほんとうぶんしあわせいっぱいとづいてるから、しあわせがげんじつします。
 

   ほんたいぶんがいろんなばんぐみながめていくなかで、

-ありがとうございます-
 かんしゃしんいのにかんしゃしてこうがあるのですか?

ありがとうございます:
 ほんたいぶんがいろんなばんぐみながめていくなかで、こころたくさんのマイナスのこと使つかっておもいをめて、げんのマイナスのおもいでいっぱいになります。そうなるとかんしゃこころこそうとおもっても、ぜったいきません、そのままだとぜったいかんしゃぶんにはもどれないのです。そこでたすけがはいります、りきたすけです、しゅれいさま、しゅじんさま、ごせんさま、いろんなかみさまのたすけがあります。マイナスのおもいをどんどんしてくれます。またいろんなおもいをえんあるひとえて、ぎゃくってくれるあいおおいのです。
 このひと、あのひとふくめて、いろんなかいからたすけてくれます、おもいをえてかたわりしてくれるのです。おいのりをしやすいようにたすけてくれます。まずりきたすけをりて、えんあるたすけをけて、おもいをらしてもらいます。そしてひかりとおりやすくなってかんしゃこころきやすくなります。はじめはりきのおいのりです、いろんなかみさまがぶんなかはいってとなえてくれてるのです。ぶんかんしゃねんなにこらないのに、くちに「ありがとうございます」としてとなえているようなかんじです、りきとなえさせていただいているというのがただしいのです。ぶんがしているようにおもうのですが、りきたすけでさせてもらうのです。ほんとうぶんがしているのであれば、ぶんかんしゃこころこしてするのがとうぜんです。さいしょりきたすけてもらって、だんだんとがたてきてぶんかんしゃになってきます。それでも、ぶんがしているというりきかんしゃよりも、りきかんしゃよりも、いちばんこんげんから、いちばんおくほんとうかみさまからのたすけをけたぜったいりきかんしゃぎょうぜったいりきかんしゃぎょうほんものなのです。
 ぜったいしんほんとうかんしゃが、げんげんかがやきとなって、ちゅうぜんたいわたっています。そのほんとうかみさまのひかりがすうっとぶんなかはいってくると、ほんとうがたくてたまらないというちが、がるようにてきます。そういうかんしゃげんげんふかかんしゃになります、げんげんのありがとうございますがなかにある「ありがとうございます」なのです。かみさまのほんとうおんけい・ごおんれたときかんしゃせずにはおれなくなるのです。

 ず、いつもげんげんのマイナスを、めんじょしてしてくれていることにづくのです。つうだったら、こころにマイナスのおもいをいっぱいめて、ごくばんぐみちてくるしんでいるかもしれません。それがえいえんつづいているかもしれないところめんじょして、このまれわっているとしたら、それだけで「げんげんのマイナスをめんじょしていただき、ありがとうございます」とちが、それがげんてこないとうそです。げんげんかんしゃともなってつうなのです。
 もうひとつは、「げんげんのプラスがいっぱい」とさいこう姿すがたを、かみさまはあたつづけてくれてます。これにたいしても、げんげんかんしゃささげてとうぜんです。さらにもうひとつ、げんげんかんしゃがるようにあたえてくださるのです。これもかみさまのおおきいたすけです。さらにこれにげんげんかんしゃささげたくなるのです。かみさまのおおきいごおんたいして、何所どこまでもげんげんかんしゃささげても、ささつくしても、まだりないのです。これがほんとうかんしゃになってゆくのです。このかんしゃかならみなさんはもどるのです、ぜったいりきかんしゃもどしてもらえるのです。ここにくまでのていひとによっていろいろあります。ひとによってゆうざいでいいのです。かならぜったいりきかんしゃもどっていゆきます、ちゅうたのしむだけでいいのです。そのとき、そのときぶんかんしゃかさねて、かみさまのごおんかんしゃしてゆく、おれいをしてちがだいです。「ありがとうございます」でおれいかんしゃです。まずさいしょにこれがます。

 つぎにはかみさまのおおきいはたらきのごよう使つかってもらっている、ほんとうかんしゃいのりのぎょうぶん使つかってもらっているにわってきます。かみさまに使つかってもらうかんしゃいのり「ありがとうございます」をおおきいひかりりまく、おおきいとくみのかんしゃぎょうです。それはおれいかんしゃではありません、かいへいにするためのおおきいはたらきのかんしゃです。ほんとうしあわせはけてよろこかんしゃではありません、あたえてよろこしあわせです。けるだけだと、うつわちいさいと、それにはいるだけのしあわせです、どうしてもちいさくなります。あたえてがるしあわせは、あたえればあたえるほどげんげんおおきくなります、さいげんなくおおきくなるしあわせです。かみさまのごよう使つかってもらう「ありがとうございます」はあたえるためのおいのりです。

 このおいのりができるようになったときは、しあわせがどんどんげんひろがります。かんしゃすればするほどしあわかんおおきくなります。いままでちいさいぶんしあわせだけが、かんしゃすることでまわりのひとぜんしあわせになってゆき、まわりのひとぜんしあわせがぶんしあわせになってゆくのです。ちゅうげんひとがいたら、ちゅうげんひとしあわせがぶんしあわせになります、だからげんげんしあわせになります。そんなかたかんしゃにどんどんとわります。「ありがとうございます」のひとことげんぜったいがあり、そのなかほんとうげんげんしあわせがあるのがわかってきます。いっかいいっかいの「ありがとうございます」をあじわうようなかんしゃみななっていくのです。

-ありがとうございます-
 かんしゃねんいてきたら、ありがとうございますをとなえることめてもいいですか?

ありがとうございます:
 まらないのです、いてるばかりです。「ありがとうございます」をことにするかしないかだけです、ことわすれてもがたいというこころがります、それがほんものです。ことすためのしゅだんです、きあがるがたいはほんものの「ありがとうございます」です。ほんものほうおおきいちからがあります、ほんものの「ありがとうございます」に、かみさまの「ありがとうございます」にわってきます。
 「ありがとうございます」には、がたかんかくだけではなく、かみさまのとくせいがすべてふくまれます。うつくしいものたらさいこうかんじるこころが、ありがとうございますのなかにあるし、どんななんもんだいしゅんかいけつするげんもそこにあります。ありとあらゆるちから、すべてが「ありがとうございます」にふくまれています。だから、たんことで「ありがとうございます」とうだけではぜんあくできないのです。でも、ほんものの「ありがとうございます」のなかには、ぜんどうふくまれています。だから、ひつようだったらが、ちからひつようだったらちからひつようおうじていててきます。ひつようおうじてなんでもすっとあたえてもらうのが「ありがとうございます」なのです。


      ひとためびょうなおしたり、いろんなもんだいかいけつ

-ありがとうございます-
 ヒーリングについてどうおもいますか?

ありがとうございます:
 ひとためびょうなおしたり、いろんなもんだいかいけつしたりおつだいしたりするために、おいのりをしたりするのは、ほんとうはいいことなのですが、でもマイナスにるとマイナスをせます。そのかたかならけんきょこころしたからうえげるように、そのはいかみさまをしっかりみとめるのがだいです、したからおがげるおいのりのおつだいです。うえからしたるとマイナスにえます、あのひとびょうだとてしまいます。もっとしたからるのです、いちばんしたからるとまんびょうかかえたじょうたいからひとつのやまいるぐらいです。このひときゅうせんきゅうひゃくきゅうじゅうきゅういやされたやまいっているらしいかがやいたひとだとえます。ひとつだけびょうのこっているのです。そのおくにまだまだかみさまがはいつづくと、げんげんかんぜんけんこうおくかがやいてます。
 
 いちばんしたからいちばんうえげるようなかんじで、かみさまをおがむようなかんじで「ありがとうございます」をとなえてあげるのです。つねにプラスこうです、びょうひとてもけんこうだけをかたです。いちばんしたからるとみんなかがやいたけんこう姿すがただけがえます、そうしたら、マイナスはかんじません。ぶんつねにプラスだけをかんじてかみさまのひかりだけかんじ、ておいのりすればするほどらくになります。あいひとかみさまのたすけをりてしあわせになります。

      ボランティアのかたかんがかたいろいろあります

-ありがとうございます-
 ボランティアについてどうおもいますか?

ありがとうございます:
 ボランティアのかたかんがかたいろいろあります。ぶんゆうがあってひとたすけるボランティアは、あさちいさいボランティアです。もしゆうくなったらひとたすけることがなくなります。ほんとうのボランティアは、かみさまへのほうです、かみさまにつかまつるというほうです。これはえいぞくせいがあります。かみささげたものはかならおおきくなってもどしてもらいます、いくらささげてもささげても、もっとらしいものをあたえてもらえます。どんどんぶんはたらきがおおきくなって、かみさまかららしいプレゼントをけて、どんどんあたえるりょうおおくなります。
 かみさまとのこうりゅうのためのボランティアです。かみさまかららしいプレゼントをけて、おんがえしのこころかみさまのよろこぶように、みなしあわせにするはたらきとしてボランティアをするのです。つねかみさまのために、かみさまによろこんでもらうように、ためひとためつくすのです。ぜんかみさまにけています。そうすると、(かみさまは)ぶんってるマイナスまでけてしてくれます。めたこころおもいをじゅんばんしてくれます。こころはすうっとあかるくなってよろこびのこころきあがります。あたえればあたえるほどかんしゃこころふかくなり、よろこびがきあがってきます、そのこころあたえただけかみさまからひつようなものが、しゅんかんはいってきます。かみさまからいっぱいらしいプレゼントをもらって、かみさまへのおんがえしでためひとためにいっぱいつくせるようになります。そのじゅんかんがどんどんこっておおきくしあわせになってゆきます。えいぞくせいのあるボランティアです。つねかみさまをあいにするのです、かみさまとのこころこうりゅうをしっかりとはかってくれます。

 こんかいからはじめるシールきんとかテープは、みんなをしあわせにしたいとかみさまからのプレゼントです。かみさまはおかねはいらないのです、みんなをしあわせにしたいだけです。それで、シールいちまいにもおおきいひかりえて、みんなをしあわせにするはたらきをこしてくれるのです。このシールをおかねをだしてかんかくちいさいかたです。ちいさいシールを1えんして、おかねしてシールをってもせきちからもらうとうのもおかしいのです。シールはかみさまからのプレゼントです、おおきいひかりめてあたえてくれているのです。もらときなおよろこんでもらったらいいのです、「かみさまありがとうございます」でかみさまからもらえばいいのです。そしてせきこしてもらうのです。だから、おかねうとはかんがえないほういのです、あさはかなあさましいこんじょうです、ダイヤモンドをいしころとおなだんうようなものです。
 かみさまのプレゼントはしょうだからただでいただくのです、そのおれいかみさまのおつだいをするのです。そのシールをみんながいただけるようにかみさまのおつだいをするのです、そのためのおつだいのきんとして、かみさまにおかえしすればいいのです。おつだいのていのないていでいいです。そうすれば、シールのプレゼントをけるひとえて、それでしあわせがどんどんひろがります。そのかんじのほうぶんおおきくなってきます、ちょっとかみさまからプレゼントもらったらそれっきりです。かみさまのおつだいになると、かみさまからどんなにプレゼントをもらってもけられます。おつだいしてるかぎかみさまはいっしょうけんめいまもってくれて、どんどんプレゼントをあたえてくれます。それでえんりょくプレゼントをけるこころになります、そんなでボランティアのこころがいいのです、かみさまのおつだいというのがボランティアです。それは、ぶんおおきくするためでもあるし、おおきいしあわせをいただくためでもあります。


       いまぬかもしれない、なんびょうひとまえにして、ど

-ありがとうございます-
 いまたいびょうにそうなひとがいるあいはどうかんがえるのですか?

ありがとうございます:
 いまぬかもしれない、なんびょうひとまえにして、どうしてもびょうるとああたいへんとマイナスにおもいます。マイナスをおもうとマイナスをせて、ぎゃくにマイナスをかぶせるとわるくなります。だから、びょうこころからってはなってなければなりません。そのはじめはちょっとプラスこうるのです、「なんびょうかくしたらかるいんだ」とるのがだいです。そうすると、プラスにこころきますから「ありがとうございます」ととなえながら、さいこうひょうげんかいないといけないのです。みんなかんぜんけんこうなんだと、かんぜんけんこうをしっかりとこころかんじるまで「ありがとうございます」ととなえるのです。

 そうしたら、ぶんこころでマイナスのおもいがかんぜんえます。ここにはかみさましかいない、かんぜんけんこう姿すがたしかないとじっかんできたら、こころのマイナスがされたら、まえのマイナスがどんどんえてきます、びょうこうてんしたり、かんしたりします。まずこころなかのマイナスをすのです、さないとひくばんぐみなかとどまるのです。マイナスのおもいをしてもらうで「ありがとうございます」ととなえながらこころかみさまのさいこうひょうげんへ、かみさまのさいこうばんぐみこころけるれんしゅうをするのです。

 
      「ありがとうございます」で、ちゅうぜったいしん

-ありがとうございます-
 「ありがとうございます」でなおびょうと、なおらないびょうちがいはなんですか?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」で、ちゅうぜったいしんさいこうちからがすべてのばんぐみはたらきます、ゆうざいはたらきます。ひつようたすけをぜんろしてくれます。つうびょうなおかたもいろいろあります。マイナスのおもいをちょっとよこによけて、いちてきたなげしてびょうなおほうほうもあります。だれかがわりにえてってくれたら、そのひとびょうえてくなりますが、ほかのひとぎゃくびょうになったりします。このひとえるあいも、あのひとえるあいもあります。ほんとうかみさまのおおきいひかりりて、マイナスのおもいをしきって、なおしてくれるときもあります。

 そのなおかたもいろいろありますが、ただ「ありがとうございます」はそれぞれに相応ふさわしい、いちばんひつようたすかたで、なおしていいならなおしてくれます。もしべんきょうざいりょうとしてそれがひつようならなおりません。てっかくいちばんひつようなものをあたえてくれるのが「ありがとうございます」です。びょうでもはんせいためあたえてもらっているびょうなおったらなのです、はんせいません。それではほんとうしあわせのさいたんコースをあゆめないのです。
 「ありがとうございます」は、かみさまのほんとうしあわせのさいたんコースをあゆために、ひつようなものをてっかくあたえてくれます。どんなりょうかたでも「ありがとうございます」をとなえながらけたほうがいいのです。おしゃさんにかかっても、くすりんでもなんでもいいのです。「ありがとうございます」をこんぽんきながらするのがそうです。「ありがとうございます」でべんきょうわったらなおしてもらえます。いっしゅんえるときがあるのです。


       げんのいろんなばんぐみりてきて、そのなか

-ありがとうございます-
 ぞくついておしえてください。

ありがとうございます:
 げんのいろんなばんぐみりてきて、そのなかから、いろんなしあわせやまなびをはっけんしようとしています。ひくばんぐみだと、いろんなみがい、たすいのなかからプラスをはっけんしてこうとするのです。ちょっとたかばんぐみこころけたら、みんなかみさまのあいあらわれになります。いっしゅんいっしゅんへんしん姿すがたぶんしあわせにするためにいろんな姿すがたるのです。たかばんぐみになればなるほど、かみさまのあいへんしん姿すがたけられるのです。かんちがいをにしてるときひくばんぐみです。たかばんぐみは、ぶんひとしあわせにするために、まわりのすべてがかみさまのあいへんしん姿すがたあらわれます、ぶんつまとかどもとはいません。かみさまがいっしゅんいっしゅんつまども姿すがたをとってぶんしあわせにしてくれているかたなのです。ぶんしょゆうぶつではないです。かみさまのあいはたらきが、へんしん姿すがたで、るだけです。
 いろんなかみさまがいっしゅんいっしゅんへんしててきます。おなつまおっとてもじゅんばんかみさまがわっているかもしれません。ひゃくにんかみさまがつまならつま姿すがたで、じゅんばんつづけているのかもしれません。そういう姿すがたれるほうが、おおきいしあわせになります。まわりすべてもそうえてこないといけません。

-ありがとうございます-
 ふうについておしえてください

ありがとうございます:
 ばんぐみごとにいろんなまなびがあります、いろんなはっけんかたがありますが、ぶんものとしてつかまないほうがいいのです。つかんでしゅうちゃくこころこすとばんぐみえるじゃになり、うえばんぐみえがなくなります。つねいまけたのははなしたほうがいい、いっさいしゅうちゃくちきってはなすのです。そうすると、ひつようばんぐみうつってけますから、いっしゅんいっしゅんへんしんゆうざいになるのです。
 ぶんおっとあまないほうがいいのです、今日きょういちにちだけぐらいにしましょう。明日あすになったらまたあたらしいかみさまが、おっと姿すがたをしているかもしれません。まいにちまいにちあいて</