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()(いの)(ぶん)()

2001年9月29日・2


つぎのテープがはじまります。・・・・・・・れんしゅうするのです、そうするといまぶんがプラスだったら、いまぶんさらあるものとしてしあわせいっぱいにかんじられます。そのおおきくするほどけんきょにマイナスにたちになりやすい。あるかんしゃおおきくするほどけんきょになるのです、プラスをいっぱいみとめる・れるこころになったほどけんきょになりやすいのです。

 かんしゃなかけんきょさがふくまれています、だから、ごそうでもおなかいっぱいべてまんぷくというこころになったら、あとはどんなにおなからしてもつうおもいませんし、「ありがとうございます」だけでつづきます。だから、なんでもいっしょうけんめいはたらいておなかくとこまで、とことんくところまではたらけるのです。でも、すこししかものべていなかったら、いているというかんじだとはたらけません、おなかくのはこわいとかんじます。だから、かんしゃりたこころぜんしたりられるこころです、けんきょになれるのです。
 だから、プラスをいっぱいまずなおことです。それから、ひくたちかくしてぶんがどれだけしあわせであるか・しあわせがおおきいかとくだけでもいのです。

 
      ぜんほんとうかみさまの使つかいです、どのチャン

-ありがとうございます-
 りゅうとかそういうかみさまの使つかいというどうぶつはありますか?

ありがとうございます:
 ぜんほんとうかみさまの使つかいです、どのチャンネルのなかてくる姿すがたにしても、そのチャンネルをこうせいするためにはひつようやくわりです。だからかみさまのお使つかいとしてのやくわりもともとみんなたしているのです。
 ただ、すこげんていしていものをあたえてくれるというお使つかいというのだったら、すこげんていされた姿すがたてきます、だからりゅうとかそういうのがかみさまの使つかいのようにえます。あくうと使つかいではなくなるようで、ようかいものではすここまります。でもほんとうはみんなかみさまのお使つかいとえばお使つかいです。


      かみさまのほうはいろんなおしかたがあります。も

-ありがとうございます-
 かみさまにおしえてもらうというのは、ぶんおもたるということですか?

ありがとうございます:
 かみさまのほうはいろんなおしかたがあります。もしなにもんがあったら、ひとくち使つかっておしえてもらときがあります、ひとではなしにいろんなどうぶつやものやからもかんじるときがあります、またなかからこえとしてこえたり、いろんなイメージがパッとてきてこたえをもらったり、またぶんかんがいたようにこたえがてきたり。おしかたせんぺんばんゆうざいてきます。

-ありがとうございます-
 そのときたんなるおもごしなのかおしえなのかのかたはありますか?

ありがとうございます:
 それはぶんがどれだけかみさまといったいしているかです。ほんものかみさまはぜんたいなのです、ひつようだったらいしころからでもこえてきます、すべてからこたえをしてくるのです。どこからけてもかみさまからのこたえです。だれかのまえりたいとおもったら、そのひとまえなかからかみさまにおしえてもらわないとけない?そうではないのです。そのひとまえっているひとけばいのです、いちばんばやいのです。
 だから、かみさまをぜんたいてそのかみさまといったいかんふかめておけばいいのです。そうするといつもひつようところからひつようみちびきをけておしえてもらえます。


      はなしすこしさせてもらいます。まもる 

 はなしすこしさせてもらいます。というは「まもる」というです、まもるというのは、かんぜんなものをがらせるように、ほんものあらわすというがあります。ほうあさで、ものではなくあさです、あさこまかくくのです、いてるというです。だからこれはにせものこまかくくだいてるそしてほんものあらわすというのが姿すがたです。

 キリストきょうぶっきょうしんとうおおきくけるとみっつのはたらきがありますが。キリストきょうほうせんれいといいます、みずせんれいみずというのはよごれをあらながします。かたちみずせんれいけいで、ほんとうれいせんれいなのです。みずきよめは、よごれをあらながしてくれるというのは、やわらかいやさしいきよめなのです。
 ぶっきょうほうのやりかたです、せんれいというよりきよめです。どうみょうおうちゅうしんつのです、だからちょうどよごれたものでもにかけると、まわりのよごれがぜんけてえてほんものてきます、ちょうどちょうほんものつのです。
 しんとうほうたまぐしほうてんなのです、たまぐしというのはあまてらすおおかみさまのぎょくたいします。もともとらいさかきえいえんせいめいしょうちょうです、そこにかみしでかいだんじょうつくっただんだらのじょうたいのものをくくりつける、あれはせんこうぞうあらわす、ちゅうそうぞうみなのです。たまぐしというのがあまてらすおおかみさまのさいこうひょうげんしているのです、だからほんとうぶんとかあまてらすおおかみさまをしています。それをかみさまのまえささげるというのは、ささげるときまわしてぎゃくほうからささげます、こそぎ・ぶんのすべてをいっさいささくすのです、そしてかみさまからあらたなものをなおします。だから、あまてらすおおかみさまのぎょくたいなおすというのがほんらいなのです。
 ちいさくうと、ちいさいぶんいのちもすべてささげてあたらしいぶんなおすというがあります。だから、かみさまへのぜんたくです、かみさまにおまかせすることによってぶんのマイナスをいっさいしてもらいプラスのほんとうぶんなおして、きよらかなぶんとしててくるのです。

 キリストきょうじゅうというのは、マイナスのてい・クロスとプラスのふっかつりょうほうあります。にせもののぶんころしてほんとうかみなるぶんふっかつさせる、これがじゅうです。そのじゅうかいてんしだすとまんじになります、ぶっきょうまんじです。まんじさらこうそくかいてんするとえんになります。
 よごれをるのでも、よごものせんたくせっけんみずにつけておくというだけでもよごれはがれていきます、こんこれをせんたくにかけてほぐすわけです、さらよごれがはなれてれいになります。こんえんしんぶんにかける、こうそくかいてんです、そうするとほんものにせものべつがつき、ほんものだけがのこります。

 だから、おなほんものあらわあらわかたおおきくけるとさんとおりあります。えんになったときはじめて、どこがはじまりかわりかわからないでしょう、ここをはじまりとめたら、ぐるっとまわったとどうにそこがわりなのです。かたちけいなのです。
 キリストきょうぶっきょうしんとうほんとうかみさまのすくいのはたらきのいろんなしゅじゅしょうというのですか、そういうものだったのです。すべてをほうようしてぜんなかおおきいすくいのはたらきがしんとうです。というのはふるいというではなくて、くちうえじゅうがあります、だからことえてじゅうおうじんはたらきをするかみさまのはたらきなのです。かみみちというのは、みちというのははなれているものをつなわせます、そしてまた、ちゅうわたるというです。ほんとうじゅうおうじんかみさまのはたらぜんたいちゅうわたっているという、これがしんとうです。

 そうするとしんとうほんとうのすべてになるのです、ほんとうにすべてをしあわせにするはたらきです、ほんとうきよめのはたらきです。だから、きよめというのも、じょうじょうきよらかなきよふたつあるでしょう。みずきよめはじょうじょうなのです、さんずい・みずあらそうという、あらそうというのははげしくうごまわるというです。はやきびしいつよながれにさらすほどよごれがれます、これがじょうじょうです。
 きよめのほうきよらかなほうは、さんずいにあおです、みずあおいというのはほんしつなのです。このきよめのほうほんしつあらわすというです、ひょうめんよごれをるというよりほんしつあらわしてきよめるのです。きよめがそうです、にかけることによってほんしつてきます。
 はっきんというのがあります、はっきんというのはどんなよごれをけてもなかれたらよごれだけがれいれて、はっきんれいかがやきます、すごいですあれは、れいなものです。だからほんものにせものとがはっきりべつがつくのです。なかはいれると、ほんものだけがちょうのようによみがえります。

 というのはそういうで、ぶんまえきますが、これもぶんささくしている姿すがただとおもいます。ささくしてたとえば「ありがとうございます」ととなえると、そこはひかかがやいた姿すがたさかった姿すがたをとります。いっぽんでもあかるいのです、ほんるとそうじょうこうこして、さんぼんるとまたこしてというように。たくさんるとそこがいちだいきょへんします。これはじんてきよごれをだんかいをはるかにえてしまいます、おおきいいちだいきょになったらかいらすひかりります。ったらやみす・マイナスをおおきくはたらきをします。そういうというのはひつようなのです。

 わたくしちいさいときにいていたようなのです、ちちいろんなひとたすけるいえをしょっちゅういていました。なかくのですが、てんじょうがあまりたかくない、これぐらいですか、それでうえからかみしでらしてあります、そのしたくのです。かなりてんじょうまでがるのですが、かみうつらないのです、にあれだけえているのに、かみところまでっているのにぜんぜんえないのです、げもしないのです、でたまりませんでした。
 だからというのはまもりがそれだけくわわっているのです。かみしでほんものあらわしているのです、あまてらすおおかみさまのぎょくたいしょうちょうしているからにかけてもえないのです。それで、よごれをぜんれいほろぼしてれいほんものしてくださるのです。だから、いろんなもんだいえたのをおぼえています。でももんだいえるだけではありません、あいほんものあらわしてくださるというのがほんとうもくてきです。

 ありがとうはまたとくべつなものがあるかもしれません、なやかいしょうとかもんだいかいしょうではないのです。ほんとういちだいきょをそこへあらわすようなものかもしれなません、みなさんもぜんまえいていていってください、さんされなくてもいておいていただいたら、いちだいきょになってかいらしますから。


      もくてきごとあたえるのがいいのです、あまり

-ありがとうございます-
 ほうしょうかたにはどのようにせっしたらいですか?

ありがとうございます:
 もくてきごとあたえるのがいいのです、あまりいたわりぎてなにもさせないとけます。ぎゃくごとあたえてつだってもらほういのです、けているひまがなくなります。
 おおきいもくてきあたえるほどいのです、そうしてちからさないとどうしようもないというじょうきょうほうがいいのです、つだぎてもいたわりぎてもいけません。ほんとうごと、きついごとあたえて、しばしてでもたすけてもらったほういのです、そうしらた、ぶんなかちからるようにてきます。もくてきちだしたらけなくなります、とぼけるのはやることをなくしもくてきをなくしたときです、なにもくてきあたえるのがいのです。ねこいっぴきでもさせたらけなくなります、はなのおでも、なにもくてきあたえることけをかいしょうするみちです。
 わかときからとぼけるひとさいきんおおいのですが、きるもくてきがないのでしょうか?これから寿じゅみょうびてはちじゅうきゅうじゅうまでげんかつどうしたほうがいいし、しなければいけない、だからわかけしたらそんです。じゅうろくじゅうからけているひとがいます。おおきいもくてきってきるのがだいです。
 

     うらつづけたひとがあるていけんきょになったとき

-ありがとうございます-
 うらみ(マイナスのねん)は「ありがとうございます」でえますか?

ありがとうございます:
 うらつづけたひとがあるていけんきょになったときに、かみさまのすくいがすっとはいります。そして、おいのりをするひととおしておおきいひかりげかけてくださったらぜんえます。そして、なみだながれてかんしゃこころこします。
 ただ、ほんにんゆうがあるので(ほんにんが)けんきょにならないとです。けんきょになるまでは、まだあたまつのがひつようだったら、うらつづけてあたまつようになります。やはりもんだいです。

-ありがとうございます-
 わたくしはどうしたらいのですか?

ありがとうございます:
 ぶんまえあらわれるのはかならず、かんしゃふかめるだんかいひとばかりとおもっていたらひとばかりになります。かんしゃしているひとそばにはひつようひとしかってません、そういうのきたひとあつまってくるのです。にどんなにうらつづけたひとでも、けんきょになってたすけをけやすくなったひとるようになります。

-ありがとうございます-
 そういうひとあらわれるのはぶんなかおなじものがあるからですか?

ありがとうございます:
 ひとだれでもおなじような姿すがたをとっているのです、にそういうときぶんたすけてもらっています、そしていまぶんになっているのです。そういうではおんがえしをさせてもらうのはしあわせです、おんがえしをすることよろこびがえます、ぶんたすけてもらったときかんしゃねんふかこせて、いっせきさんちょうぐらいのよろこびです。

-ありがとうございます-
 そのおんがえしのかたは、そのひとげんげんかがやいたかんしゃひとであるとおがことですか?

ありがとうございます:
 それがいちばんです、「ありがとうございます」とおがことです。

 -ありがとうございます-
 マイナスのそうねんをたくさんっているひとをプラスにみちびやくわりがあるから、そういうひとってくることはないのですか?

ありがとうございます:
 それも、ずうっとるわけではありません、じゅんばんがあります。そういうマイナスをったひとないと、がたゆうもなくなります。そういうひとて、すぐにぱっとわるようなひとてというように、いろんな姿すがたたいけんさせてもらうのです。そうして、かんしゃふかまるようにしてもらって、いずれはひかかがやひとばかりになります。
 かんしゃふかまってそうならないといけない、マイナスのひとおがめてかんしゃできて、そしてさいこう姿すがたわせてもらってかんしゃふかまればいいのです。じゅんばんがあります。ぶんかみさまにまもまもってもらってさいたんコースをあゆむようにしてもらっているのです。


      つかれたらよろこびます、ああいっぱいはたらいたと、

-ありがとうございます-
 せんせいは、つかれないですか?

ありがとうございます:
 つかれたらよろこびます、ああいっぱいはたらいたと、みんなのためやくったとよろこんでいます。そうしらたつかれはいっぺんにえます。つかかれ・つれ)れということも、あのからいろんなものがいてきたというがあります。また、ちからくしてからっぽになってなんちからもないというようなですけど、いずれにしても「ありがとうございます」とよろこんだら、いたものもれいななるしなかからエネルギーのきゅうがしてもらえるし、どんどんあらたな姿すがたえてもら姿すがたです。だからよろこべばいいのです、つかれればつかれるほどげんになります。

-ありがとうございます-
 いそがしいということは、こころくなるというだからあまり使つかわないほうがいいですか?

ありがとうございます:
 そうです、とくつかぎています、いそがしいのはつかみがれんぞくしています。つかむとこころとらわれてマイナスになります、ゆううしなくるしいのです。いまいっしゅんよろこんできるのはつかんでいませんから、いっしゅんいっしゅんよろこんできていたらいそがしいとはわない、たのしいといます。


      かたちにマイナスがるのはひょうめん(から)のじょう

-ありがとうございます-
 じょうきよめのていで、びょうますか?

ありがとうございます:
 かたちにマイナスがるのはひょうめん(から)のじょうです。こころなかのマイナスがかたちてんかんすることによってこころなかのマイナスがえます、かたちてしまいます。それがかたちのマイナスのじょう姿すがたです。でも、おいのりでおくからすのは、ちょうどたいようきりすようにかたちにマイナスがなにずにえていきます。おいのりしているひとかたちまえされてしまうので、マイナスはあまりかたちません。

-ありがとうございます-
 かたちになっててくるものは、そうやってえなかったものがてくるんですか?


ありがとうございます:
 まだすものがおおぎて、おいのりのひかりよわぎて、・・・おおきいごみのやまがあってそこにりてやすときけむります、そしてかすます。そういうかただとマイナスがすこしはます。こころがもやもやとしたり、かたちでマイナスが・かするのです。かたはいくとおりもあります。

-ありがとうございます-
 ひかりつよければあとかたもなくれいえるのですか?

ありがとうございます:
 ごみしょうきゃくでもおんたかところほどかんぜんねんしょうです、おいのりをふかくするほどおおきいひかりをたくさんけて、かんぜんねんしょう姿すがたでマイナスがずにませてもらことおおいのです。


      ちゅうぜんたいあらわれています、げんそうぞう

-ありがとうございます-
 こんげんかみさまはそんざいすることにがありますか?

ありがとうございます:
 ちゅうぜんたいあらわれています、げんそうぞうです。おなことぜったいかえしたくない、つねあたらしいさいこうひょうげんをしつづけるというがあります。そしてそれををこころくまであじわいくしてよろこんでいます。

-ありがとうございます-
 マイナスをそうぞうしているのはだれですか?

ありがとうございます:
 かみさまです。マイナスだけをそうぞうしているのではありません、げんげんのプラスをちょうてんにしてそのなかにほんのちいさくマイナスがあります。ひかりやみがあって、ひかりだけだったらおおきいひかりそのままひとつです、やみがあるからおおきいひかりからちいさいひかりまでいろんなだんかいまれるのです。ひかりひょうげんげんへんさせるのがやみはたらきです、やみがなかったらひかりたん調ちょうなものです、ほたるひかりまれないしほしあかりもえないし。それでさえじつひかりです、やみがなかったらきょひかりえません。きょじつりょうほうひかりぜんなかふくんだおおきいひかりそうぞうしています。やみかみさまのつくったものです。


      ひかりひょうげん調ちょうしているのです、ひかりいちげん調ちょう

-ありがとうございます-
 ・・・しつもんめい・・・

ありがとうございます:
 ひかりひょうげん調ちょうしているのです、ひかりいちげん調ちょうしているということは、ひかりいちげん調ちょうしてまれているのです。りょうほうからのあたくしあいです、ひかりをたくさんけたところはおおきくかがやき、ちいさくけたところはやみちかい。どっちもあたくしあってげんげんだんかいひかりひょうげんまれています、あたくしいで調ちょうしているのです。

-ありがとうございます-
 ・・・しつもんめい・・・

ありがとうございます:
 ひかりいちげんということかいしゃくがいくとおりもあります。ひかりやみがあって0のたちからひかりだけをこうていしてやみやりひかりいちげんがあります、0からしゅっぱつしたひかりいちげんです。やみきょくぜったいれいれい)からときは、やみほうきょひかりです、きょひかりいちげんにあって0からはじつひかりが・・めい・・ほんとうひかりいちげんは、ぜったいれいれい)からひかりいちげんやみひかりどうげるのがひかりいちげんです。あさひかりいちげんふかひかりいちげんがあります、ふかほうほんものです。


       ブラックホールはやみふかいのです、ひかり

-ありがとうございます-
 ・・・きょひかりというのはにんげんかいにおいては、どのようなものですか?

ありがとうございます:
 ブラックホールはやみふかいのです、ひかりんでえてしまってやみになります、やみふかくなるというのはつうやみきょひかりかがやいているというです。ブラックホールからたらつうやみきょひかりおおきくかがやいているのです、あさやみきょひかりおおきくかがやいていますたいようのように。
 ブラックホールのふかやみからているひとにとったら、このくらやみげんかがやいているといいます。つきほしあかりもえてほんとうくらやみというじょうたいたいようのようにかがやいたじょうたいえます。

-ありがとうございます-
 きょひかりえますか?

ありがとうございます:
 えます、たちえたら。このているこうせんひかりほんものからたらけいけいでしかありません。ほんとうかみさまのひかりはもっとげんふくざつです、しゅるいおおいのです。


       ほんとうかみさまがいちだいとういつしています、げん

-ありがとうございます-
 かみさまのことがあるように、あくのささやきもありますか?

ありがとうございます:
 ほんとうかみさまがいちだいとういつしています、げんのプラスのことからげんのマイナスのことまでなかふくまれているのです、マイナスというのはそこにプラスがないというだけです。プラスがすくなくなるとマイナスがおおきくなった姿すがたをとります。ほんとうかみさまのプラスのことなのです、いちげんひょうげんといったほうい、どれだけプラスのことおおいかすくないかだけです。

-ありがとうございます-
 ひかりやみいちげんならば、マイナスからもプラスがつくれるのですか?

ありがとうございます:
 ただしいかたは、そうたいかれたものをげんてきるのはただしいかたではありません、かれたものをひとつにとういつしていちげんるのがただしいかたです。
 かんしゃこころはすべてをいちげんるのです、おもいはげんてきます、ぜんあくべつしたり、げんるのはおもいのほうです。(おもいは)ひとつのたちつかみますからそのたちからしかえません。かんしゃこころたちゆううつせます、いちばんしたにもいちばんうえにもてるのでぜんいちげんれます。かんしゃこころきるのがかみさまのこころです、すべていちげんえるのがだいです。

-ありがとうございます-
 あまてらすおおかみさまのなかにもやみふくまれていますか?

ありがとうございます:
 なかあまてらすおおかみつきよみのみことのをのみことみっつでます、これはけいたとえたらたいようつききゅうです。ちいさいあまてらすおおかみさまはたいようです、つききゅうふくめておおきくたのがおおきいあまてらすおおかみさまです。ほんとうみっつをおおきくひとつにないとあまてらすおおかみさまのほんとう姿すがたではない、あまてらすおおかみさまはぜんたいなのです。

 
      たかばんぐみひくばんぐみかくしたときに、たかばんぐみほど

-ありがとうございます-
 かみだなじんじゃれいそうされていますが、かみさまはれいところきなのですか?

ありがとうございます:
 たかばんぐみひくばんぐみかくしたときに、たかばんぐみほどてきざいてきしょはいれつされています、やくりがはっきりしているのです。ごみやほこりがどこにもあるのではありません、ひつようはたらきだけがきちっとあるかられいせいせいとんされた、れいそうされた姿すがたをとるのです。
 ひくばんぐみやくわりまらない、ざつぜんとしています、こんとんとしてばらばらです、ごみだらけにえます。きたないものはきたなところへはっきりとせいしてうつせばいいのです、そうしたられいえます。そうされた姿すがたほうたかばんぐみです。こころなかもそうです、すっきりそうされたほうたかしんきょうです。おもいがいっぱいでざつぜんとしていたらひくしんきょうです。すっとってぜんたいがはっきりえるこころがいいのです。

-ありがとうございます-
 げんじつそうをすることだいですか?

ありがとうございます:
 だいです。そうをすることこころなかそうしているのです、ちょうどうらおもてになります。そうすることぶんこころそうすることります。そうするせいせいとんすることこころせいせいとんつながってきよめにつながります。

-ありがとうございます-
 ものをだいにするのと、ものにしゅうちゃくするのとのいがわかりません?

ありがとうございます:
 ほんとうひつようなものだけをのこすのがいいのです。ひつようでなかったらそれをうまくじゅんかんさせてくれるところまわしてやるのがいちばんいのです、いまものおおぎます、ぜんたいにものがおおぎてごみにててしまいます。でも、ごみにててもいいものもおおいのです、あまりにおおぎるといえでもせまくなります、すっきりしません。てるだんかいはいったときにはひつようなものがいぜったいわないとてっていしたほうがいいのです。

-ありがとうございます-
 もったいないの(もったい)とはなにですか?

ありがとうございます:
 たんなるものではない、かみさまのいのちけっしょうということです。かみさまのあいの・いのちけっしょうだったらだい使つかうでしょう、ぶんしあわせにするためかみあいへんしん姿すがたですから、だい使つかわないともうわけないのです。

-ありがとうございます-
 そうのプロはげきやく使つかってれいにします、よろこばれるのですがほんにんにはがいがあります。ほんにんにはプラスなのでしょうか?

ありがとうございます:
 げきやく使つかってまでれいにしなくてもいいのです、そこまでひつようかとかんがえるとひつようないのです。ほんとうれいにするというのはなかからかがやきがてくるれいにするかたです。がいけんだけをかざるようなれいにするかたではないのです、なかからかがやるようなれいにするかただいです。
 だから、かんしゃをしながらというのがだいです、かんしゃをしながらなかからかみさまをすようなそうかたひょうめんれいにするのがもくてきではく、そうとおしてなかからかがやきをすのがほんとうれいにするかたです。

 からきでもいいしみずくのもいいし、そのたびかみさまをしているというそうかたそうです。それをたんかんれいにするためげきやく使つかってするのは、かんせつやくでよさそうにえますが、かみさまをはたらきはしていません。かんをかけてかえして「ありがとうございます」といながらがだいです、ほんとうでのなかからのかがやきをすやりかたです。

 
      「ありがとうございます」をとなえるなかに、あまてらすおお

-ありがとうございます-
 「ありがとうございます」はだれにもかりやすいことですが、せんせいなかにはそれがいなにことがありますか?

ありがとうございます:
 「ありがとうございます」をとなえるなかに、あまてらすおおかみさまにったりぜんとくげんげんかがやきがげんげんにいっぱいとったり、となえるなかにたくさんりばめられているかんじです。
「ありがとうございます」ととなえるなかに「げんげんのありがとうございます」がなかにあったり、みなさんの「ありがとうございます」をぜんぶんなかんでいたり。ありとあらゆる「ありがとうございます」をなかぜんふくめてしまいます。

-ありがとうございます-
 なぜ「げんげんの」とかいかえすのですか?

ありがとうございます:
 だいところなのです、いくつものがたくさんりますがそのだいひょうてきなものが、

 いまぶんげんしあわせをつかんだとすると、そうしらたげんざいらいげんかんにいるぶんもあります。そのすべてのかんぶんもそれぞれげんしあわせをつかんだら、げんげんしあわせということにります。

 そして、げんげんのチャンネルのなかにいるぶん、そのぶんぜんげんしあわせをつかめます、それをぜんまとめたぶんげんげんしあわせです。ちゅういやひろ殿どのされてというそうけいこうぞう姿すがたをとったとして、いまちゅうにいるぶんちゅうにいるぶんが、これはげんにあります。そうするとげんげんしあわせです。

 ぶんというひとげんしあわせをつかんでもひともいるのです、げんひとげんしあわせをつかんだら、それをぜんぶんしあわせにんだらげんげんしあわせです。これがひとだけではなく、かみさまであっても、ものであっても、ものであっても、いしころでもそうです、ぜんげんしあわせをぜんぶんしあわせにんでしまうのです。かならげんげんしあわせがぶんのものにるのです。

 しあわせというのはおなじょうたいではつづきません、かならあらたなじょうたいてきます。しつてきにもへんしてどんどんたかくなっていきます、りょうてきにもおおきくなっていきます、ふかみがどんどんてきます。そういうげんおおきくへんします、しあわせのかおげんにどんどんへんします、へんした姿すがたあらわれます。

 にもいろんながあって、げんだけではりなくなります。だから、げんげんのといってそれでじゅうぶんかというとそうではありません。げんげんなかのひとつのしあわせが、またなかげんげんしあわせをつのです。そうなるとことえてそうぞうぜっしてわからなくなります、そのぐらいすごいのです。だから、「げんげんの」というのはちいさくとどめているぐらいです。

                ありがとうございます

                
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