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()(いの)(ぶん)()

2001ねんがつ26にち・2


     そうです、みんなそういうふうにかんじて、かっこく

-ありがとうございます- 
 「あ」ということものごとこんかんだとおもうのですけど、ありがとうございますのことさいしょに「あ」がきますが、あいうえおの「あ」、abcdの「あ」、アー べエイ チェイ デエイーもさいしょぜん「あ」となっています。ぐうぜんかもしれませんが、こういうことかんっているのですか?

ありがとうございます:
 そうです、みんなそういうふうにかんじて、かっこくことはみなそうなっているのです。うんことも「あ」ですし、αβも「あ」がます。ありがとうございますも「あ」がさきます。

-ありがとうございます- 
 鹿よりもほういですか?。

ありがとうございます:
 いいです。

-ありがとうございます-
 おおさかひといですね、えて。とうきょううとおこるんですよ。鹿ほうがまだいとおもっていたのですが?

ありがとうございます:
 そうです。「ほ」をたもつ(たもつ)とけば「あ」をたもつでかみさまと一体いったいです。さいこうことです。

 
      ほんとうかみさまはすべてのすべてにわたって

-ありがとうございます-
 (トイレのことにつきしつもんしょうおんにてめい

ありがとうございます:
 ほんとうかみさまはすべてのすべてにわたって、かがやかせるはたらきをしています。だからどこもかしこもほんとうきよまったしょになっているはずなのです。ところがひくかみさまにとってはきたないところは、れいなところがいというかみさまにとっては、いやなのです。でもほんとうかみさまはとくがみさまは、きたないとこにりて、みんなのマイナスをってじょうするはたらきをするのです。にんげんでもそうです、ははおやどもよごれをぶんよごれのようになんともおもわず、れいきよめていきますし、だいせいせいしんじょせいほうはっします。がみさまはごくのどんぞこで、みんなのマイナスをってきよめて、プラスをあたえるはたらきよりもマイナスをはたらきをいっしょうけんめいにしてくださるのです。
 トイレだからかみさまがいないとか、此処ここかみさまをってきてはいけないとうのはかなりひくとらわれたかたです。ぎゃくえばどこにでもかみさまはいらっしゃるから、トイレをれいにさせていただきましょうとうのだったらいのです。
 
 にんげんかたれいきたないにとらわれぎるのです。みんなれいだとえばれいそうもします。だかられいきたないというのは、そのきたないものがれいあい調ちょうにおかれるからです。しょところていたらいのです、ふん尿にょうにしてもしょをわきまえていたら、きたないとはいません。「ありがたいと」、そのはたらきはかみさまのほうからすべてあらわれてきて、ふん尿にょうをもりょうえるだけのいろんなせいぶつはたらきがくわわるのです。だけどしょくたくるといやです、やはりところないとだめです。

    
      これからどんどんたかげんたかばんぐみ

-ありがとうございます-
 ドイツではさんじゅうねんくらいに、げんりょくはつでんしょをすべてはいする。げんりょくはつでんしょたいじゅうよんかんフルにうごかしていなければいけないのですが、なにかあったときじょうわるいのですが、せんせいはどのようにおかんがえですか?

ありがとうございます:
 これからどんどんたかげんたかばんぐみりてきたら、もっといいエネルギーがまれてきてげんじつします。もしかりげんりょく使つかうにしても、マイナスのいっさいいような姿すがたで、もっとこうかんのうりょくそなわったものにわります。

-ありがとうございます-
 げんりょくでも喧々けんけんガクガクで、かんきょうもんだいでもせいたたかっています。ぶんにはかんがあるのですが、たたかったらただしいとおもってもやっぱりくないとおもうのですが?

ありがとうございます:
 ひとたたかあらそうといものを、いものまでもこわします。おたがいにいものがったらそれをばさないといけません、なんでもはんたいではこまります、ひとのしていることを、ぶんせきにんおうえんするくらいがいのです。
 もしぶんせきにんって、しなければいけないとしたらたいへんです。ぶんわりにしてくれてほんとうにありがとうございますと、かんしゃしながらおうえんしないといけません。エネルギーもんだいひとつとっても、ぶんがエネルギーをきょうきゅうしなければならないとしたらたいへんです。そういうせきにんわされたら、そのときぶんはどうするかなのです。いものはいものとして、しっかりばすようにおうえんしなければいけません。はんするのはことではありません、せきにんです。ぶんわりにこれをしますとうのであれば、みんななっとくしてくれます。はんするだけだったらいのです。



        はかしょは、そこにもおはかたいしてど

-ありがとうございます-
 かいがいりょこうしたときに、おはかところって、からだあいわるくなったときへんなエネルギーがいたのではないかとわれたのですが?

ありがとうございます:
 おはかしょは、そこにもおはかたいしてどういうかんがかたっているかによって、みんなちがいます。そこにんだひとしょであるとおおぜいひとおもっていたら、そのおはかはいるようなひくひとが、んだひとるかもしれません。
 でもほんとうたかひとはおはかはいりません。そんな便べんゆうところぜったいはいみません、ちゅうめぐります。たかひとげんぜんぜんちがいますから、このなみたようなひくげんにはぜんぜんはいんでいないのです。だから、おかしいどうをこのおくむようなことぜったいにありません。でもそういうばんぐみります、ばんぐみによっては、そこにこころけてちょうわせてしまうと、そのえいきょうけてしまうのです。

-ありがとうございます-
 しきうちちょうわせたのでしょうか?

ありがとうございます:
 わせてしまいます。そこにってしまったということも、てしまったということほんとうちょうわなかったら、そこへかなかったのです。おはかってもおはかなんかていないかもしれません。おはかなんかえない、かんしんで、ただどおぎるだけで、ほかことをプラスのこといっぱいおもっているかもしれません。

-ありがとうございます-
 なみってしまったのでしょうか?

ありがとうございます:
 ってしまったかもしれません、なみったというのはたしかです。なみわせたときにどういうふうに、なにもくてきなみわせたかというゆうります。えんぶんおおむかしそこにんでいて、いろんなことがあって、そのなみぶんがおいのりできるからきよめるために、もういっかいかえしてもらってきよめさせてもらうはたらきかもれません。いろんないがあるとおもいますが、あいわるくなったことも、よろこんだほういのです。

-ありがとうございます-
 おはかにはごせんさまはいらっしゃらないのですか?

ありがとうございます:
 どういうごせんさまがいらっしゃるのかというのも、ひとひとほんとうぶんからるといろんなばんぐみしゅつえんしているのです。たかばんぐみにはたかばんぐみなかやくわりとしてしゅつえんしているのです、ひくばんぐみひくばんぐみわるやくわりです、まよった姿すがたをとったえんしゅつります。だからおはかはいっているようなストーリーのばんぐみるのです。
 ひくばんぐみつかんだら、ごせんさまがまよっておはかにしがみついているようないちめんもあります。でもたかばんぐみたらおはかはいらずに、ちゅうゆうざいまわっておおきいひかりはなっているばんぐみるのです。だから、どのごせんさまをどのようにるかです、ごせんさまはひくたらいやがります、たかばんぐみよろこんでめてしいのです。

-ありがとうございます-
 ひとのごせんさまがすべてのばんぐみいっぱいているのですか?

ありがとうございます:
 そうです、すべてのばんぐみしゅつえんします。

-ありがとうございます-
 そのごせんさまはなんなのですか。今日きょうばんぐみにもて、どうひくばんぐみにもいっぱいて、ほうは「今日きょうひくばんぐみようかたかばんぐみようかな」と、ているほうかっですが、ほうたいへんです!ぜんばんぐみなければいけない!

ありがとうございます:
 いやいや、このひとおなじなのです。ほんとうぶんかみさまといったいぶんです、なんにでもれるぶんなのです、どのばんぐみにもしゅつえんできるぶんです。だからこのにもぶんしゅつえんしているのです。

-ありがとうございます-
 きゅうからなくなりました。ぶんはこのばんぐみにしがみいているぶんではなく、ぶんいろんなばんぐみれる?

ありがとうございます:
 いまぶんいっばんぐみまりんだぶんです、しゅつえんしている姿すがたぶんです。

-ありがとうございます-
 どうぜんているのですか?

ありがとうございます:
 ているのですが、わからないのです。いまばんぐみからさないとばんぐみえません。

-ありがとうございます-
 いませんせいおなたかばんぐみていらっしゃるほうにもられますか?

ありがとうございます:
 ほんとうはみんなているとほういのです。たかばんぐみひとは「ぜんいんている」とうのです、「みんなさとってさいこうばんぐみいまぜんいんあじわっている」と、「る」のが「たかばんぐみ」です。

-ありがとうございます-
 ひくばんぐみているわたくしは、づいていないということですか?

ありがとうございます:
 づいていないとうとひくばんぐみちるのです。たとえばげんぶんしんせるぶんだったら、ひとひとぶんしんけられるのはほんたいぶんです。ひとつひとつのぶんしんぢかところはわかりますが、ぜんはわかりません。ぶんしんぶんしんとしてのげんかいのあるちからしかっていません。

-ありがとうございます-
 かくぶんしんわたくしというしきっているのですか?

ありがとうございます:
 そうです。

-ありがとうございます-
 わたくしどうにあらゆるところにいて、わたくしというかくいまここにいるわたくしにしかない。かくチャンネルにているわたくしは、わたくしおもんでいるわたくしであると?

ありがとうございます:
 ここにおおきいがあるとします、このぜんたいぶんであるとおもうのがほんとうぶんです。ところがっぱいちまいぶんだとおもっていのるがぶんしんぶんです。っぱはげんにたくさんります、するとげんぶんしんがあるのです。でもっぱいちまいいちまいが、これがぶんであるとおもっています。

-ありがとうございます-
 きょうだいあいおれあにだ、おとうとだ、いもうとだとべつるとおもうのですが、っぱのあいぜんわたくしだとおもうのですか?

ありがとうございます:
 いろんなかたます。いまているばんぐみぶんだけがているばんぐみだったら、ぜんぶんなか姿すがたです。するとぶんかいは、ひとだけではなくぜんぶんです。また、チャンネルをちがえていろんなばんぐみるというのも、おおきくながめたらすべてのばんぐみしゅつえんしゃぜんぶんです。だからいろんないがあり、ひととおりやふたとおりではなく、それだけふくざつなのです。
 ぜんたいはやあくするというのがひつようです、「ありがとうございます」はかみさまのすべてのすべて、ぜんたいとらえるためのことです。「ありがとうございます」にめばむほど、ぜんたいがわかりだすのです。するとにくたいぶんぶんだというのが、ちいさいかんかくだとわかってきます。


      もとめるこころでありがとうございますとうのと、

-ありがとうございます-
 もとめればしばりにうということで、もとめればもとめるほどもとめるものからはなれていくということですが、さいこうばんぐみようとするのはもとめになりませんね。さいこうばんぐみがっていくことですから。それはおもわずに、ありがとうございますだけをとなえたほういということですか?

ありがとうございます:
 もとめるこころでありがとうございますとうのと、あたえるこころでありがとうございますとうのと、どっちがこうおおきいのかなのです。もとめるこころずマイナスを、いというじょうたいつかんでいます。そして、しいしいというこころでありがとうございますをとなえるのですが、ありがとうございますはプラスのこころなので、なみわないのです。なみわないとじつげんしにくいのです。
 あたえるこころりたこころなのです、げんのプラスがいつぱいというひかりこころです。かんしゃしてかみさまのたすけをけるには、おんがえしのこころぶんあたくしてほうして、みんなのためにとかんしゃするとたかばんぐみちょうってきます。すると、ありがとうございますとひとこととなえるだけでせききるのです、こうばつぐんおおきいのです。

 びょうをしているひとはやなおしたいとおもいますが、びょうなおしたいとおもうとびょうつかみます。マイナスをつかんで「ありがとうございます」とうと、「ありがとうございます」と「びょうつかこころ」とがいません、それがげんじつしにくいげんいんです。げんのプラスがりないのです。
 びょうことわすれて、まえきにプラスのことをどんどんしていると、あたえるこころきていると、らぬびょうえています。あたえるこころでありがとうございますとつづけたら、いろんなせきいっぱいてきます。おもうけもいっしょです、おかねもうけようとおもってするといけません。マイナスからしゅっぱつするとなみいにくいのです。

-ありがとうございます-
 あたえるこころりきで、さきにそうしないとありがとうございますとわない?

ありがとうございます:
 きゅうていて、かないとはいってこないのです。くということもあたえることです。そうするとかみさまのほうからたすけがはいるのです。


       かねひとしあわせにするかといえばほんとうちがうの

-ありがとうございます-
 おかねいっぱいしすぎてマイナスのとき、ただありがとうございますとえばゼロになってプラスになるのでしょうか?

ありがとうございます:
 おかねひとしあわせにするかといえばほんとうちがいます。ごとをするときでも、おもうけをするとそんをします。どれだけひとしあわせにすることがるか、しあわせをあたえられるか、あたえるりょうやすことがだいなのです。それをすぐおかねえておかねあたえても、あたえただけしかかえってきません、おかねがくほんとうちからはたらきとはちがいます。あぶくぜにには、しあわせをせるちからなにいのです。

-ありがとうございます-
 わたしはヒーリングやカウンセリングをしているのですが、おかねせっていしないほうがいいのでしょうか?

ありがとうございます:
 おかねをあまりぎてもがありません、ひとしあわせにするりょうやせばいいのです。すこしだけおかねもらっていても、そのすこしのおかねたくさんしあわせがはいんでいるのです。でも、しあわせをあたえるりょうすくないのにがくのおかねもらっていても、あたえただけのすこしのしあわせしかもどってきません、おかねがくはあまりかんけいないのです。
 なりきんひとはそうなのです。やすを、ただみたいなだんがってってしまう、なんおくえんもうかったようにおもえてもぎゃくなのです。こうしゃっきんかさねたことになります。なにあたえていないのにおかねはいってきても、しゃっきんしたとおなじです、こうしゃっきんです。ぶんもうけた、ぶんのものだとおもうからぜいたく使つかいます、づかいして、それでとくらし、なおしゃっきんやし、あとたいへんです。だからとくしていないのです、かいしゃでもじゅんついきゅうたくさんもうけると、それはそんをします。

 ず、しあわせを、いものをいっぱいあたえなければそんなのです。あたえたぶんだけがかえってくるようになっています、だから、タダであたえたらタダでかならかえってくるのです。あたえたものをおかねえたら、かならずおかねになってしかかえってきません。

-ありがとうございます-
 いまかいしゃけいわるく、いままでえきついきゅうかたかいしゃだったとおもうのですが、いま、そのつけがまわってきたのでしょうか?

ありがとうございます:
 つけがまわってきます。はたらかんすくなく、きゅうりょうたくさんもらったら、じっさいあたえたりょうすくないのです。おきゅうりょうたかかくてもぶったかくてすこししかえません。おなくにだったらそれがくわかるとおもいます。きゅうりょうがればぶっもどんどんがります、けっきょくなにをしているのかわからないのです。
 でもがいこくいちろうどうりょくたいやすいとします、ほんのおかねやすいものをったとすると、これはくにくにりになります。いおかねものたくさんれたとするのです、するとかならかえさなければならないことになります。るおかねだったらそれだけのものえるのです、でも、いおかねったものはいずれかえさなければならないときます。そのへんのカラクリ、ほうそくわすれてしまうと、ちがったほうこうにはまりやすいのです。

-ありがとうございます-
 かえすおかねりょうなのですが、ぶんいちだいかえすのかなんだいにもわたってかえすのかどちらでしょうか?

ありがとうございます:
 それはひとひとどくりつしています、かえしたりょうおおほどしあわせがおおはいります。なんだいつづいているあいでもひとひとべつなのです、たくさんかえしただいひとしあわせになります。


      テレビのチャンネルのえでも、じゅんばん

-ありがとうございます-
 ばんぐみえのことですが、テレビですとカチャ、カチャ、カチャとえればむのですが、わたしたちがばんぐみえるということは、そのときせきかんじるわけですが、そのひんかいだったり、つきいっかいだったり、さんねんいっかいだったりするのですが、そのばんぐみえのタイミングはたいてきにはどうなのですか?

ありがとうございます:
 テレビのチャンネルのえでも、じゅんばんにちょんちょんちょんとえるのがりますし、ぱっとんでえるのもります。おいのりもいっしょです、いちばんひくところからいちばんたかところいっぺんときり、じゅんばんいとがらないときもります。それはそのひとにとってひつようなときにはなんでもこるのです。まいにちすこしずつげていくひともあるし、そのでぱっとがるひとるし、がるひともあるのです。

-ありがとうございます-
 がるというのは、くとか、サボるとかいうのとちがうのですか?

ありがとうございます:
 マイナスのこと使つかったらかなりがります。

-ありがとうございます-
 せっかくげたものがどっと?

ありがとうございます:
 げたものはべつかんけいないですが、あらたにぱっとひくばんぐみにはまるのです。

-ありがとうございます-
 ためいきはマイナスのことなのですか?

ありがとうございます:
 なるかもしれない、ためいきよろこんでいのですから、そういうときうれしい、たのしい、ありがたい!とふるたせているほういのです。

-ありがとうございます-
 それはかんじょうではつらい、かなしいとかんじていても、ことちからによってこうふくえていけるのですか?

ありがとうございます:
 そうです、プラスのこと使つかえばこころかならずプラスにわっていきます。らいのことをしんぱいしてどうなるんだろうとためいきをつきますが、でも、らいかならくなるとえばためいきえるのです。「どんどんくなっている、あーいましあわせがいっぱいなんだ」とえば、ことえられるのです。

-ありがとうございます-
 それはぶんしょうでもいのですか?

ありがとうございます:
 いいです。
 

       ぶん使つかいたいことえらんで使つかっているうち

-ありがとうございます-
 せんせいしょうさっげんげんしあわせがいつぱいなかに、さちせになりたいのだったら、すであたえられているしあわせをかぞげてかんしゃするだけでいいということで、なんてんかれています。いちばんながいのをみますと「かみさまのこころであるしんぜんひょうげんしてゆくという、そうぞう使めいあたえられている。そのためひつようあいちからゆうぼうは、げんあたえられている。ありがとうございます」ということじょうらしいいのことなのですが、こういうのがすっとるのはかなりしんきょうふかくならないとないかなーと。こういうのはしきてきかんがつづけないとないのでしょうか?

ありがとうございます:
 ぶん使つかいたいことえらんで使つかっているうちに、すっとされてくるのです。

-ありがとうございます-
 たとえばしきてきにそういうことをメモしてあたまれてくとか?

ありがとうございます:
 ことかえしでこころととのってきます、ぜんるようなじょうたいわるのです。ことえらびがだいです、どういうこと使つかいたいか、ぶんことえらぶのです。そしてかえせば、すべてくなります、だいじょうです。

-ありがとうございます-
 いまはなしうかがっていますと、マーフイ―のほうそくとかナポレオン・ヒルとかいろんなはなしとイメージがオーバーラップするのですが、そういうことせんせいのいわれたことちがいがあるのですか?

ありがとうございます:
 わたしあいは、すべてことどおりになるとうのは、バックにかみさまのげんげんのチャンネルがあるということです。ことばんぐみえらびをしてぜんけられるばんぐみが、ぜんようされているのです。
 つうせいこうほうそくっても、かみさまをあいにしていません。げんこととかおもいをねんりきでというかんじで、おもいでじつげんするというかんじがおおいのです、イメージトレーニングにしてもそうです。「それをす、ささえるバックとはなにか」がはきりしていません、いのです。ねんりきじつげんするのであれば、ねんりきよわくなったらじつげんしません。でも、バックがかみさまだったら、どんなにことねがっても、ことえてもかならじつげんします。かみさまのほういものをどんどんげんじつしようとってくれているので、やはりバックにかみさまをってこないとほんとうちからよわいのです。

 
      いつかいありがとうございますとうのと、いちまん

-ありがとうございます-
 シールをもらったのですが、いっぱいればるほどことおなじようにえいきょうりょくがあるのでしょうか?

ありがとうございます:
 いつかいありがとうございますとうのと、いちまんかいうのとではこうちがいます。

-ありがとうございます-
 たくさんればるほどいのですか?いえなかに。

ありがとうございます:
 それはったらっただけこうがあります。

-ありがとうございます-
 おおきくてもちいさくてもおなじなのですか?

ありがとうございます:
 ったらっただけ、それなりのこうるとえばこうます。でも、ひとつでもじゅうぶんえばひとつでもじゅうぶんかもしれないのです。ただ、あまりべたべたぎたらかんそこなうというのだったらほどほどにしましょう。

-ありがとうございます-
 かずおおいいほどいとうのだったら、ちいさいシールをもらっていってたくさんればいかなとおもうのですが?

ありがとうございます:
 かずおおいいほどこうるというではこうがあります。おおきいほどちからるとえばおおきいほうちからがあります。それはゆう使つかけてプラスにプラスにけたらいのです。それもみなことどおりにちからてきます。これ(シール)はかりいんさつしていますが、ひといたほういとえば、ひといたほういのです。でもしんきょうたかひといたほうちからるとえばそうなります。でもだれいてもおなちからりるのだとえば、おなちからります、いんさつでもおなちからりるのです。
 
 かみさまはどこもかしこもゆう使つかえますから、どこへでもおなつよちからろせます。ただけるがわです、けるがわこと使つかかたじゅうようなポイントです。すべてから、ちいさいものからでも、おおきいものからでも、どんなことからでも、ぜんからおおきいひかりりるとおもったほうがいいのです。

-ありがとうございます-
 つねにいいこととかプラスはつげんをどんどん使つかったほうがいいですね。

ありがとうございます:
 いいです。

-ありがとうございます-
 あいいりれるってことですね?

ありがとうございます:
 そうです。


      ぜったいというのはいんようがったいなのです、どうりょう

-ありがとうございます-
 さきほどがみさまのはなしましたが、がみさま、がみさまやなんにんられるのですか、よくよろずかみいますが?

ありがとうございます:
 ぜったいというのはいんようがったいなのです、どうりょうほうっているのです。でも、そうぞうするだんかいになるとりょうほうけられて、それがわされます。いんようがあったら、いんようかれて、かれたものわさってそうぞうまれるのです。そのかれるだんかいで、たとえばかれているのでは、ほうあたえるがわがみさまがひかりあたえるがわです。ほうけるがわ、マイナス、いんはたらき、それをじんかくてきったらおとこおんななのです。そうたいようたらひかりがプラスでやみがマイナスです。ぜんがプラスであくがマイナスです。ぜんようをすべてプラスとマイナスにけるのです。

 だからこのひとがみさまがみさまは、すこちいさくているのです。もうひとつすべてのそうたいようりょうほうけて、プラスがわマイナスがわほういのです。マイナスがわのすべてのはたらきをそうかつするのががみさまとほういのです。そのぶんしんとしてのはたらきはげんにあります。そのよろずかみよろずということですが、これはげんというです、がみさまのはたらきもげんぶんしんかみさまがいらっしゃるし、がみさまもおなじです。げんにいらっしゃいます。

 
      そうです、いろんなぶんしんかみさまをたばねたら、しょう

-ありがとうございます-
 西せいようではそうぞうしゅとかぜったいしゅとかのかんがえがありますが、ほんでもおなじようにおおがみさまというのがるのでしょうか?

ありがとうございます:
 そうです、いろんなぶんしんかみさまをたばねたら、ちいさいといってもおおがみさまになります。そのおおがみさまもたくさんって、それをたばねるともうひとつおおきいおおがみさまです。だからぜんたいたばねるのがすべてのすべてなるかみさま、ありがとうございますのかみさまです。

-ありがとうございます-
 かみさまにはおやはないのですか?あらゆるせいめいおやみます。かみさまがあってあとせつめいするとすごせつめいくのですが、かみさまはだれのおさんですかとわれて、さいしょからいるとわれても。ビッグバンにしてもいちセンチげんほうからちゅうまれたと、そのさきせつめいがあるのですが、なぜいちセンチげんほうるかせつめいいから。おなじようにかみさまについてせいぜんせつめいしても、かみさまはどこからまれたかというせつめいいので。こんなしつもんくないですか?

ありがとうございます:
 いや、よくるのです。まずぜったいというのはえません、かんれないのです。でもぜったいさいしょからるのです。「から」ではないのです、さいしょから、もとからるのです。ぜったいぜったいていしようがいのです。ぜったいからそうたいまれてきます、そのときまれてきたなと、えてきたなとかんじるのです。
 かみさまはぜんたいぞうなのでぜったいほんです。「からまれた」のではないのです。もとからったものが、ひょうげんを「そうたい」にひょうじょうえるだけなのです。もとからあるかみさまがひょうめんひょうじょうをどんどんへんさせているというくらいなのです。

-ありがとうございます-
 そうするとほんてきにはゆいぶつろんおなじなのですね。あるぶっしついまここにあって、さまざまようっていくととらえる、それをかみさまとひょうげんするとすれば、そんなけんするはなしではないですね。ゆいぶつろんであれ、ゆいしんろんであれ、そういうものだとおもえば。

ありがとうございます:
 すべてはへんをしつづけるのですが、そのへんもとはどこかなのです。へんもとは、このもとめてもいのです。たとえば、ありがとうございますからBにわりCになったとするのです。さいしょに、ありがとうございますがって、Bにわって、Cにわたとうのですが、ありがとうございますとBとCは、ほんとうちがうものです。ちがうものだからつながりがりません。
 やはり、ありがとうございますからB・Cにえた、そのもうひとつおくいとです。いっかんせいるものがそこにいと、へんしたとはえません。つなぐものがいとへんしたとえない、ゆいぶつろんつなぐものがいのです。べっのものになります、ばらばらになります。

-ありがとうございます-
 ぶっしつそのものがそういうせいかくっていると、ぶっしつそのものにもがあり、そのはりつけるいろいろしゅうかんてきようを、それがぶっしつだとえばあまちがいがいかなとおもいます。ぶっしつもともとなにもわからず、なにかんがえない、ただたんなるきゃっかんてきものだとわれわれがちですが、いや、もともとぶっしつそのものにも、かんじょうがあり、あいじょうがありすべてがそなわっているのだとすれば、ものそのものがかみさまとわりなくなります。

ありがとうございます:
 ぶっしつそのものにそういうものるとすれば、なぜさいしょにそうなったかです。ところが、ぶっしつそのものはどんどんへんしてこわれてなくなりますから、なにいところからどうしててきたのかとなります、それがえいえんつづけばいのですけど。

-ありがとうございます-
 さいしょからあるんだよとわれればるのです。どこからたんだとわれても、ゆうるんだよとわれると。かみさまもいらっしゃるんだよとわれると、それじょうまえしつこいよと、それとおなことじゃないかとおもってしまいます。

ありがとうございます:
 ゆいぶつろんではこの姿すがたしかみとめていないから、えたらいとなるのです、こののものはえていきますから。でも、かみさまのほうえずにえいえんちからがあります、ずうっとはたらいています。

-ありがとうございます-
 ぶっしつかたちえますけど、げんでんらばってるけど、そうたいへんわらないですよね、りょうは。

ありがとうございます:
 いやいやぜんえる、えます、げんも。

-ありがとうございます-
 かたちへんしても、ぶっしつとしてじゅんかんしているとおもったのですが、くなるのですか、ぶっしつは?

ありがとうございます:
 くなります、この姿すがたは、みんなえます。あらわれてはえ、あらわれてはえてくなります、えいえんにはぞくしないのです。でもそれを「すもの」があるから、つぎからつぎへとへんしててきます。そのいちばんおくからちからとしてはたらくのがかみさまです。

-ありがとうございます-
 にんげんにくたいほろんでりんてんせいしますが、なぜたましいわらずにおれるのですか?

ありがとうございます:
 たましいえるのです、へんしてえるのです。たましいたずに、もっとたかかいきているかみなるぶんがあるのです。

-ありがとうございます-
 たましいえるというのは、かいまれたから、もうろっかいはないよと?

ありがとうございます:
 さいしょからたましいたずにかみさまのかいまれるひとるし、たましいしていろんなげんきるひとるし、たましいだけでにくたいたずにきているのもるのです。それはかみさまがすべてをくしたひょうげんひろげている、というところからるのです。「これだけ」というひょうげんはないのです。「ありとあらゆるすべて」をくしたひょうげんなのです。どんなかた、どんなひょうげん、どんなものもるのです。

-ありがとうございます-
 われわれたましいなからずに使つかっていますが、たましいえいえんめつおもっていたら、いやたましいえますとわれてなにか!たましいについてぶんこういうだろうとおもってっているので、しつもんいのかもわかりませんが、いままでおもっていたこといっしょうけんめいぶつけているのです。

ありがとうございます:
 こととおりのかいぜんようされているのです。

-ありがとうございます-
 ずいぶん便べんせつめいかたですよね?

ありがとうございます:
 そうです、かみさまというのはいたれりつくせりで、どこからまれてもだいじょうなようになっているのです。

 
      そういうばんぐみりますが、そういうばんぐみはい

-ありがとうございます-
 たようなことなのですけど、きゅうがソリューションしたら、にんげんも○○○にもどされてちゅうなかえるといたことがあるのですが、そういうことるのですか?

ありがとうございます:
 そういうばんぐみりますが、そういうばんぐみはいむかどうかはべつです。いろんなこと使つかいかた、かんがかたかたがありますが、そのとおりにはいひとすくないかもれません。ほかかた